ところが少数の抜け駆け販売店が、ネット販売で全国民を相手に、利益を無視して行えば、消費者に喜ばれても、同業者には大きな痛手となっている。
ネット販売を行わない相談重視の漢方薬局などは、対抗手段として、ネット販売業者よりもさらに安価な価格で密かに勝負せざるを得ないだろう。
昨今のあらゆる領域での物価高の影響で、各業界では倒産が目立つというのに、昨今の時代、ますます弱肉強食というならまだしも、むしろ共倒れの様相を見せ始めている。
なかなか書く材料がなかったのだが、昨今の時代状況でもあるか、たまたま吾輩が提案して商品化が実現した「石流茶」が、ごく少数の店舗でビックリする価格破壊が公然とおこなわれているのに驚いて、久しぶりにブログを更新する気になったのだった。
もちろん密かに対抗上、プライドが許さないので、もっと安価な販売価格に値下げした(苦笑。
応援したくないアンチの人が多いですね⇒
2026年9月27日の食事の順番をおとなしく待つ我が愛猫たち。
ラベル:価格破壊












