応援したくないアンチの人が多いですね⇒
ところがこの経済分野における消費税問題や国債面でも、参政党の安藤裕議員の卓見には高市総理も片山財務大臣もタジタジで、まったく歯が立たず形無し!
絵の中のオーバーな記載は真っ赤な嘘っぱちだろうが、動画の中身、すなわち参政党の安藤議員の迫力と内容が、あまりにも正論過ぎて、高市総理も片山財務大臣もアホ臭くみえてしまう。

2010年6月8日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
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「これを外交問題にしている、しかも日本の国の中から、経済界の中から、一部マスコミの中から、これをことさらに外交問題にしようという声が上がっていることのほうが問題」と指摘した。中国の内政干渉は、靖国問題をはじめ、今に始まったことではないが、この問題に関しては、アメリカまでもが同調するのだから、原爆投下という戦争犯罪をしでかしながら、勝てば官軍負ければ賊軍とは、実に言い得て妙。
「私もどこの国に行っても、まずその国で国のために命を捧げられた兵士の墓におまいりしてます。アーリントン墓地も行ってます。お互いの国のために命を捧げた方に敬意を表し合うことを当たり前にしたい」と語った。



