柴胡剤の中では、四逆散の利用者が最も多く、常に在庫を豊富に用意しておかないと、うっかりすると直ぐに売り切れになりそうなくらい足が速い。
さらに柴胡加竜骨牡蠣湯エキス製剤を、折々に利用されている我が同年代の女性で、母上の介護に忙しいく相当にストレスを抱えられ、しばらく続けると落ち着くのだが、これを切らしていると、またまた諸症状をぶり返している。
切らさず常用するように強くアドバイスしても、どうしても調子がよいと、休薬される。
いずれも数年来の決まった薬でまとめ買いされているが、ストレスの多い社会を象徴するような内容。
電話では、開店9時15分前にかかった電話は、番号から察するに関東の男性のお馴染みさんだったが、トイレに入っており、しかも開店前は、慌ただしく、電話がかかっても2人とも受話器を取るのが不可能。
開店後に、その番号にかけてみたが、その携帯にはいつまでたっても出られない。
数ヶ月前、たまたま極端に忙しい土曜日に、あまりの慌ただしさの流れで、ややハードな応対になったことがあり、そのことを気にもされていたので、当時を思い出して遠慮されたのかもしれない(苦笑。
今日は、のんびりした仕事だったので、穏やかに応対できる日だったのだが、どうも無意識に男性にはやや厳しく、女性には優しく接する傾向が多少ともあるのは、残念ながら認めざるを得ない。
ただ、もしかして、これも逆男女差別と非難されるかもしれない言論の不自由な時代、アンチの訪問者が多いブログのようだから、本音は秘匿しておくべきかもしれない。
どうも応援したくない人達が多いですね⇒

2011年05月06日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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