この長い連休中に、村田漢方堂薬局の漢方薬を利用されていた人達で、2名の方が亡くなられた。
いずれも90歳を超えておられた、女性と男性。
「しばらく前まで元気な姿でいたのに、どうしても信じられないのと、まだ話し足りなかったこともあったように思われて、なかなか立ち直れません」と、ひどく落ち込まれている人も多い。
でも、気付かないだけで、生前と同じように近くに寄り添ってくれている。
どんな懐疑論者でも、以前、早川書房から翻訳出版された
『魂の呼び声に耳をすまして』というローラ・リン・ジャクソン女史の書籍を読めば、少しは納得がいくはず。
これを読んでも納得できない人は、単なる懐疑論者というよりも、救いようのない頑固アタマというべきかもしれない。
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2012年05月09日の茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母
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