
2011年6月26日のボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
タイトルは、フィリップ・ラグノー著で、氏は第二次大戦下のパリでドゴールさんたちと共に、レジスタンス活動を行って、のちにドゴールさんからフランス解放勲章を授けられている。戦後はフランスのマスコミ界で活躍した著名人。
本書を紹介した理由は、小林麻央さんの悲しい出来事にショックを受けている人がとても多いので、皆さんに紹介している。
今ならまだ、アマゾンで安価に入手できるはず。
仕事上でも、癌との長丁場の戦いで、いつの間にか漢方サポートを遠ざかりつつあったところ、俄かに補充に来られる人達が目立つ昨今。
皆さんも悲しい出来事にショックを受けられている様子。
本書は、亡き妻との霊界通信だが、ヒゲジジイの特に気に入っているところは、動物の中でも「神に最も近い存在は猫」であるとの、亡き妻からの確信に満ちた証言である。
1日1回、今日も応援のクリックをお願いします

2011年6月26日のボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
【関連する記事】
- The Sound of Silence
- Association - Never My Love (1967)
- 画面は男だから嫌いだけど・・・声がよい2人
- 頭の切り替えに苦労した耄碌ジジイの3月の最終営業日
- 「フランスの聖母」から我が誕生日祝いのメール、に対する絶望的なお返事
- 異界との交流を経験した高名な知識人たちの苦悩
- 遠藤航選手の劇的ゴールの瞬間(リバプール対フラム戦)
- 来世は漢方をわすれてプロボクサーか?
- 「最後まであきらめるな!」という凡庸な教訓こそ真理である
- お邪魔虫
- ネコたちと
- 絶版書籍購入のコツ
- こんな時代が青春だった!
- 生まれ変わり
- 花は咲く
- 人類の行く末
- 白黒の世界
- こんな実話がサッカー界に
- 懐かしい歌声
- 鳥は天国の使者



