2022年11月13日

唐変木な世の中にピッタリの客寄せ方法とは

 休日を利用して読書に励み、興味深い内容に我を忘れて夢中で活字を追っていても、気が付くと居眠りがはじまって、うっかり椅子から転げ落ちそうになる。

 ここまで耄碌したものかと、歯痒いやら情けないやら。

 という時に、突然けたたましく電話が鳴って「マスクをして行くから」何とか相談に乗ってもらえないだろうかという依頼。

 例によってコロナが終息するまで云々とお断りするのは、もはや日常茶飯事。

 これをすべて受け入れていたら、コロナ前の地獄のような忙しさに、もはや精神的にも体力的にも限界に近く、早晩ぶっ倒れるのは必定。

 コロナ様様で、お陰で最も神経の消耗の激しい新規の相談者を受け入れないことで、このまま末永く仕事を継続できそう。

 ただ、思うに、コロナが終息するまで新規の受付はしないことを公表して以来、むしろ新規の相談の問い合わせが増えているように思うのだが、トウヘンボクの世の中にあっては、却って客寄せには高度なテクニックになるのかもしれませんね。

 これを書き終わったところで、塗装業者が屋根や壁塗装の勧誘電話がかかったが、様々な業者の勧誘電話も頻繁である。
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2010年11月13日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年11月13日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 11:30| 山口 ☔| 近況報告 | 更新情報をチェックする

2022年11月12日

第8派のコロナ対策はワクチンを継続的に接種すること、だというが・・・

 性懲りもなしに「今後は、変異株に対応したワクチンを継続的に接種するなど、コロナ対策は『ワクチン接種がカギ』だと言えそうです」とTBSで、順天堂大学感染制御科学 堀賢教授のインタビューで得た結論だそうだ。

 将来、日本医学史において、ワクチン接種を繰り返すことで、新型コロナの感染拡大を延々と促進し続けたばかりか、劇薬どころか毒薬に近いmRNAワクチンによって、ワクチン死や血管系や免疫系のみならず神経系統にまで強弱の異なる様々な副作用をもたらせた世紀の大ペテンによる薬害として、はたまたワクチン利権に群がる政界とマスゴミおよび最も悪質な医療界の強欲で残忍な歴史として永遠に記録されることだろう。

 その前には、mRNAワクチン接種の被害者による集団訴訟で大騒ぎになる可能性大。

 先日、愛知県愛西市の女性(42)ワクチンを集団接種会場で打った直後に亡くなった事例では、アナフィラキシーを疑って、即アドレナリンの筋肉注射を打つべきところ、それも出来ない小遣い稼ぎが目的で、医学知識皆無の医師や看護師たち。

 ここまで医療界の劣化が甚だしいということなのだろう。

 最近、身近なところでは、お馴染みさんのご家族が、働き盛りの年齢で、突然、くも膜下出血で即手術となった例や、数年前、子宮頸部の中等度異形成を半年近くの漢方薬類で正常化し、自主的に即廃薬されたものの、毎年の検査で異常なしが続いていたというのに、今年になって突然「高度異形成」となり、即手術になったと事後報告された2例とも、ワクチン接種の副作用の可能性を否定できない。

 恐ろしいことに、免疫学で超一流の誉れ高い教授でさえ、今日に至っても、さかんにワクチン接種の継続を推奨する始末。

 已んぬる哉(やんぬるかな)。
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2011年11月12日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年11月12日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2022年11月11日

今日という日は

 申し訳ないことに、本日も店頭では見知らぬ高齢者が駐車場は、と訊ねるが、コロナが終息するまで新規の相談は云々とお断りするのは、辛くはあるが背に腹は代えられない。

 そろそろ第8派襲来の兆候がありありだが、加えて今後はインフルエンザも同時流行しそうな勢いだから、昨日のこと、以前コロナに感染したことのあるお馴染みさんが、それを警戒して急性の外感病予防の常備薬の相談兼補充購入のついでに、過去の経験からは、新型コロナ感染よりも、インフルエンザに罹った時の方がはるかに辛かったと述懐されていた。

 ともあれ、今日という日は、昨日午後からの相談兼補充依頼は本日の発送となったのはいつものことながら、本日午前中の補充依頼も加わって昼食そっちのけで伝票発行と荷造りに奔走したあげく、あまりに発送依頼の量が多過ぎて、昼に近い午前中の相談兼補充依頼すら、午後に受けた補充依頼と同様に、すべて明日土曜日の発送に回させてもらうことになってしまった。

 夕刻、定時の集荷が終わってホッと一息するのもつかのま、女性薬剤師が慌ただしく歯科治療に飛んでいく。

 歯科治療を終えて戻った女性薬剤師が楽しそうに話すことには、支払い窓口の女性と2人で大いに感激したという内容は、11月11日の本日、歯科の支払いが1,110円だったのだと。

 この平和な世の中、いつまで続くことやら。

 新型コロナの第8派ばかりでなく、インフルエンザの爆発的な流行が危ぶまれるだけでなく、近隣の独裁国家3国のいずれかによる侵略戦争がいつ起こっても不思議ではない時代を迎えている。
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2011年11月11日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年11月11日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 18:01| 山口 | 近況報告 | 更新情報をチェックする

2022年11月09日

性懲りなく「感染症専門医」が4〜5回目のワクチンを推奨する不気味

 九州地方の某有名病院の感染症の専門医がテレビに登場して、第8派がいよいよ到来しつつある模様ゆえ、さかんにオミクロン株用のmRNAワクチン接種を促していたが、本当に感染症の専門医なのだろうかと、驚くばかり。

 これほど副作用の激しく、時に命を奪いかねない危険なmRNAワクチンをいまだに推奨する専門医がいるとは、実に驚きである。

 挙句は変異を繰り返すコロナ風邪に対して「集団免疫」なる絶対にあり得ない発言。

 変異を繰り返すウイルスに対して感染症専門医の口から洩れるというのだから、まことに不思議でならない。

 大丈夫か?この日本。超有名な病院の感染症専門医ですらこのレベルである。

 これを書いていたら、40代の女性がオミクロン株派生型「BA・5」に対応した米ファイザー製2価ワクチンを接種後、短時間で死亡した記事が飛び込んできた。
 4回目のワクチン接種だったという。

ワクチン接種後に女性死亡、愛知 BA・5対応、関係不明
ヤフーニュースでは、
ワクチン接種後に女性死亡、愛知 BA・5対応、関係不明

 いよいよもって、殺人ワクチンと命名べきか。
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2011年11月09日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年11月09日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 15:20| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年11月08日

とうとう明るみに出だした世紀のペテン

 mRNAワクチンは「百害あって一利なし」というのは言い過ぎで、「一利」があったことは、まったく否定しようもない事実。

 「一利」があったのは、他でもない、ワクチン利権に群がった政府の人間やマスゴミ、それに加担した節操のない専門家と称する医師を代表とする医療関係者など多くの強欲な連中である。

 ところが、いよいよmRNAワクチンが国民にとって大きな害悪を流し続けている事実がようやく日本全国各地で明るみに出ようとしている。

 吾輩の職業柄、実際に見聞きするところでも、新型コロナに感染して死亡した人は今のところ皆無で、感染後の後遺症も漢方薬の利用で一ケ月以内に治まっているが、そのコロナ感染後の後遺症で相談を受けたのはタダの1例のみ。

 しかしながら、ワクチン接種後の長引く様々な副作用の相談は数十例に上るだけでなく、最悪の事態で漢方薬によって急死に一生を得た人は、既にこのブログでも報告した通りである。

 さらなる最悪の例では、慢性リンパ性白血病で20年以上、多種類の漢方薬類の継続で、実際の健康状態だけでなく検査でも完全寛解していた人が、突然肺炎で亡くなられたのこそ、ワクチンによる副作用だったのではないかと疑っている。

 のみならず、常連さんやお馴染みさんの親戚や友人や知人の人達が、ワクチン接種後に急死された報告は10例以上、持病の悪性腫瘍が急速に悪化して亡くなられた例の報告すらあった。

 日本政府や一部の医療機関では、性懲りもなくテレビを通じて4回目、5回目のワクチン接種を促しているが、ワクチンを接種すればするほど感染拡大を促進するばかりか、ワクチン死を増やし続ける事実を隠し通すことはできない状況下、もはや「未必の故意」というべき犯罪行為である。
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2012年11月08日の茶トラのボクチン(8歳)この日の夜に亡くなる
2012年11月08日の茶トラのボクチン(8歳)この日の夜に亡くなる posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 08:16| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする