2022年07月22日

これを名付けて地獄という

 ワクチン接種の無限ループによるコロナ変異株出現の無限ループ、これを名付けて地獄という。

 効果が怪しいばかりでなく、ワクチン死や重篤な副作用という恐怖のmRNAワクチンを新興宗教「ワクチン教」の勧誘員である似非専門家や無知な医師たちによる執拗な勧誘のお陰で、この世は延々と新型コロナの繰り返し、次々と続く新たな変異種による感染爆発の蟻地獄。

 ところで本日、70代の1年に1回注文があるかないかのお馴染みさん?の報告では、今月中旬に4回目のワクチン接種を受けたところ、1分間に130の頻脈となり、胸に貼る不整脈治療薬を貼って収まったが、同じ副作用はこれで2回目だということだった。

 「ワクチン教」という新興宗教の勧誘員にそそのかされて、いよいよ5回目のワクチンでご昇天ということにならなければよいが・・・・クワバラ、クワバラ。

 かくまで呪われたmRNAワクチン接種を繰り返せば繰り返すほど、変異が猛スピードで早まるという無限ループに気が付かない似非専門家や無知な医師たちが跳梁跋扈する日本。

 やんぬるかな。
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2012年7月22日の体調を崩して1ケ月半になる茶トラのボクチン(8歳)
2012年7月22日の体調を崩して1ケ月半になる茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母


 
ラベル:無限ループ
posted by ヒゲジジイ at 09:54| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年07月21日

新興宗教「ワクチン教」の勧誘員と成り下がった似非専門家たち

 **k*mi*さんが、繰り返すコロナの感染爆発に対してもなお、さらなるワクチン接種を勧める似非専門家達に対して、ヤフコメで鋭い指摘をされている。
国民の8割が2回打てば集団免疫を獲得できて元の生活に戻れるとの話があったように記憶していますが、いつの間にか2回だけだと無防備状態にされてるんですね。私の勘違いでしょうか、ものすごく詐欺的な印象を受けるのですが。

危機感を煽って2回を3回に、3回を4回に。

これって今話題の政治家に近づいている宗教団体のお布施問題にソックリ。あれも危機感を煽って無尽蔵にお布施をするように仕向けるやり方ですよね。そもそも、ワクチンが効く代物だったら、何回も10万人を超える感染者にはならないでしょう。重症化を防げば感染者が増えてもいいんですか?接種率が上がる国ほど感染者が増えているのは異常としか。

mRNAワクチンで遺伝子組み換えの事実を発見したスウェーデンの論文の内容が実証を重ねて裏付けられれば、CDCがmRNAがDNAを組み換えることはないとしていたのが覆ります。どうなるか気になっているところです
    ━**k*mi*さんのヤフコメのご投稿内容より
 ワクチンの追加接種を推奨し続ける似非専門家たちは、ワクチン接種による副作用問題を無視続けているのだから、あの連中がますます異様な狂気集団にさえ思えるのである。
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2012年7月21日の体調を崩して1ケ月半になる茶トラのボクチン(8歳)
2012年7月21日の体調を崩して1ケ月半になる茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母

2022年07月18日

昨今はやり?のワクチン落語

 mRNAワクチンを3回接種しているのにコロナに感染した患者が、咽喉痛とともに高熱を発して苦しがっていると、A担当医師は

「ワクチン接種のお陰で、これくらいの症状でよかったですね」

 一方、ワクチン未接種者が感染して上記の患者と同じように高熱を発して苦しがっていると、同じA担当医師は

「ワクチン接種をしないからこんなことになるのですよ。これで目が覚めたでしょうから、今後はしっかりワクチンを受けて下さいね。このたびの新型コロナは、同じ人が何回も感染するのですから」
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2010年7月18日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年7月18日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:mRNAワクチン

2022年07月16日

善悪の彼岸

 安倍元首相を殺害した男には、大いに同情すべき理由があったことに、些か驚いている。

 そういえば、我が下関市内でも、過去、地元では優良企業のイメージが強かったのに、某宗教団体に入れ込んだために、中小企業が3社も!廃業に追い込まれた事実がある。


 同じ記事が、以下の通り、ヤフーにも転載されている。


 すなわち、このままでは日本の明日は、かなり絶望的であるということ。

 ロシアのラスプーチンや、日本の道鏡など、近年では残忍極まったオウムといい、宗教の怖さは常識となっているはずが、近年規模が大きくなり過ぎている。

 かくまで、人間は愚かなままということだが、気が付くと、ここまで汚染されていた。

 やんぬるかな。

ラベル:宗教
posted by ヒゲジジイ at 18:04| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年07月14日

根治後、無音となっていた人が、数年ぶりに漢方を購入に来られた理由

 肺癌の中でも扁平上皮癌だったから、しっかり根治してくれればよいがと心配しながら何年にも亘って当方の漢方サポートの必要最小限の組み合わせを続けられていたが、さいわいに5年経過して、一応根治。

 主治医からは、もう通わなくてよいと言われたのを、せめて1年に1回でも診て欲しいと要望したのだと大笑い。

 その後、まったく無音となっていたが、久しぶりにやって来られて、漢方の中心になる最も高価な製品をまとめて購入し、再開されたいという。

 というのも、知人の中に10年前、胃癌が根治していた人が、突然膵臓癌が発覚し、気が付いた時には超末期で間もなく他界されたのだという。

 つまりは、一度癌に罹患した人は、癌体質だということを自覚して、少しでも予防になりそうなものを続けておきたいという願いだということ。

 実際に、我が薬局でも、似た事例は多い。

 一度癌に罹患した人が、手術などの西洋医学治療と共に長く漢方サポートを継続されて根治したのち、久しく無音となっていた人が、突然、新たな癌が発覚した時は既に末期癌。

 久しぶりに漢方サポートを求めて来られても、時既に遅し、という状況だったことは稀ではない。そのため、少しでも元気で長生きしてもらうのが精一杯となりがちである。

 ところが、根治後も、服用回数を減らすことがあっても、漢方サポートを継続された人達では、新たな癌が発生することは滅多になく、たとえあっても初期癌の状況で見つかるので、手術も成功して漢方サポートも継続することで根治している。

 現実的には、一度癌になった人は、それが根治した後でも、しばらくすると新たな癌が発生しやすいのではないかと思われる。

 表現は悪いが一度癌に罹った人は「癌体質」という自覚が必要なのだろうが、往々にして、せっかく根治したのだから「癌のことは忘れたい」という思いで、まったくの無音となってしまう人達の心理は、理解できなくもない。
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2010年7月14日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年7月14日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:肺癌 扁平上皮癌
posted by ヒゲジジイ at 23:40| 山口 ☔| 肺癌(ステージ4および脳転移や骨転移も含む) | 更新情報をチェックする