2022年11月27日

昨日届いた嬉しいお便り

ブログへの転載の可否 : ブログ転載応諾
年齢 : 40歳〜49歳の女性
簡単なご住所 : 中国・四国地方
ご意見やご質問をどうぞ :

 いつもお世話になっております。

 先日、肝細胞癌の義父の受診日でした。

 造影CTの結果、3ヶ月前と変化なかったようで、むしろ腫瘍部分の画像が少し分かりづらくなっており、主治医が不思議そうにしていたとのことでした。

 診断から8ヶ月経ち、悪化も転移もなく、治療も保留のままでこれまで通りの生活が送れているのも、村田先生のおかげです。

 本当にありがとうございます。
2011年11月27日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年11月27日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ボクチンの母

お返事メール:

 義父様の嬉しいおたより、ありがとうございます。
 さっそくブログにも役立たせていただきたいと存じます。

 できれば、患部がすべて消滅してほしいものですが、焦りは禁物ですね。

 気長く根気よく続けるのがいちばんですね。

折り返し頂いたメール:

 お忙しい中、ご返信いただきすみません。

 本人も家族も、気長に漢方を飲み続けて、現状維持できれば十分だと話しています。今後とも宜しくお願い致します。
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2011年11月27日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年11月27日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母

ラベル:肝細胞癌

2022年11月25日

いつもという訳ではないけれど

 祝祭日前は、多くの場合、店頭で直接、あるいは電話やメールでの相談兼補充購入が殺到することがあり、先日の22日(火曜日)などは、それはそれは圧倒されるほど集中した。

 中には午後から電話注文があったケースでは、明日の受け取りを当然のように希望されるが、荷造りの数をこなすのには、到底無理があるので、明後日24日(木曜日)の発送になるので、25日(金曜日)の受け取りになることを伝えると、それならもうよいと、注文そのものが取り消しとなった。

 これが常連さんであれば、腹を立てることなく、しっかり理解してもらえるのだが、20年前後であってもお馴染みさんレベルでは、意外な豹変に驚かされることがある。

 昨今、運送屋さん達も、かなりな人員不足で集荷時間がやや早めに決まっていて、以前のように「追加の発送荷物があれば、遅くなっても再度集荷に来てあげるよ」ということは、口が裂けても言わなくなったほど、疲労困憊の様子が見て取れる。

 おまけに、こちらとて、若い頃と違って、休日前や休日明けなど、店頭や電話やメールでの相談と補充購入依頼が殺到した日の午後は、疲労困憊になることも珍しくない。

 日曜日や祝祭日の日こそ、せっかくの休日を利用して骨休みばかりでなく、実際には積もる一方の書類整理や仕入れ荷物の整理のみならず、経理も兼任する女性薬剤師は、休日こそ忙しい。

 かといって、普通の日は、閑古鳥が鳴く日も決して珍しくはないのに、不思議と同じ日に同じように相談や注文が殺到するのは、この国における日本人の「人間行動の共通性」であることに違いない。
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2011年11月25日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年11月25日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:休日前後
posted by ヒゲジジイ at 08:33| 山口 ☀| 近況報告 | 更新情報をチェックする

2022年11月24日

ブログの更新を忘れるサッカー・ワールドカップ

 日々、各国の試合を観戦するのに忙しく、ブログの更新どころじゃない。
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2008年11月24日の茶トラのボクちん(4歳)
2008年11月24日の茶トラのボクちん(4歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 15:46| 山口 ☁| 近況報告 | 更新情報をチェックする

2022年11月21日

感染予防効果がないワクチンは、ワクチンではない

 そもそも「ワクチン」とは、対象のウイルスや細菌に対して「免疫」を獲得させて、感染予防効果を発揮させる作用があるから、ワクチンと呼べるのである。

 それゆえ感染予防効果があるどころか、昨今のように却って感染しやすくなるmRNAワクチンは、断じて「ワクチン」と呼べるシロモノはない。

 多発する副作用ばかりが目立つだけに、危険な遺伝子製剤というべきで、劇薬を通り越して毒薬と呼ぶべきである。

 打てば打つほど免疫が下がって、とうとう3回目のワクチン接種がはじまったころから、帯状疱疹に罹る人が爆発的に増えてきた。

 そこでテレビコマーシャルでは早速、帯状疱疹ワクチンの宣伝がはじまった。

 これを笑わずにはおれようか。

 商魂たくましい日本の医療界である。
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2009年11月21日の茶トラのボクちん(5歳)
2009年11月21日の茶トラのボクちん(5歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:mRNAワクチン
posted by ヒゲジジイ at 19:51| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2022年11月19日

まるでロシアンルーレット

 繰り返しmRNAワクチン接種を受ける人達の変調が増え続けるお陰で仕事が減らない。

 新規を受け入れなくとも、仕事量がそれほど減らないのは、ワクチン接種を繰り返した人達のお馴染みさん達が体調を崩して相談が続くからである。

 中にはご本人がワクチン接種の繰り返しが原因だと自覚がない人もあるが、自覚がある人では既に4回接種した人の中には、3回目の接種後だったか、これまで罹ったこともない帯状疱疹に罹患したり、治ったと思ったら今度は、これまた長年罹ったこともない膀胱炎で、猪苓湯+白花蛇舌草でスンナリ快癒していた。

 ところがワクチンの4回目の接種後には再度膀胱炎に罹患して、今度ばかりは猪苓湯+白花蛇舌草では快癒せず、というのも猪苓湯を服用すると利尿が過ぎるので、服用を中止したために効果が出にくかったのかと反省されていたが、結局、今回はクリニックで抗生物質の投与を受けて治ったということだった。

 猪苓湯の作用は利尿によって細菌を洗い流す作用があるので、せっかくの効能なのに、惜しいことをされたかもしれないが、4回目接種によって治りが悪くなった可能性も否定できない。

 また、数年に一回、尿路結石でのたうち回るたびに、猪苓湯+石流茶で超即効を得ていた人が、ここ2回は石流茶のみの購入で快癒されていたが、きっと猪苓湯は、やや精度が劣るかもしれないものの、他社製をどこかで入手していたのだろうと思い込んでいた。

 先日も数年ぶり、とても顔色が心配になるほどの様子で訪れ、下半身の浮腫まで生じて病院では、石のお陰でかなり腎臓の状態が悪いと言われているとて、またまた石流茶だけを購入されようとされるので、猪苓湯と併用は必須ですよと告げると、驚いたように、ここ10年以上、まったく猪苓湯を併用したことはなかったと、併せて購入されたが、急にここまで悪化したのは、繰り返しのワクチン接種を疑わざるを得ない。

 ところで、多くの常連さん達は、こちらから余計なアドバイスをしなくとも、このたびのmRNAワクチンの危険性を早くから警戒して、未接種の人が半数以上であるが、そのほとんどの人は、我が拙いブログの存在すら知らない数十年以上の常連さんで中年以降の人達が多い。

 比較的若い人達でも、漢方に熱心な常連さん達も、未接種の人は多い。

 しかしながら、10年前後のお馴染みさんや、数十年以上のお馴染みさん達で、途切れ途切れのお付き合いの人達こそ、多くの人達がワクチン接種を繰り返しているので、そのお陰で体調を崩して、様々な相談が出て来るのである。

 先日も、東京都で70代の男性が、5回目のワクチン接種後の短時間で亡くなられたとの報道があったばかりだが、まるでロシアンルーレットという非常に危険な、ワクチンとは名ばかりの遺伝子製剤は、それでも盛んに接種を奨める医者が後を絶たないのだから、この国は全く以って狂っている
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2011年11月19日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年11月19日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 20:41| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする