2020年10月11日

日本学術会議の化けの皮

 学問の自由を叫びながら「日本の軍事研究に貢献するのを拒否」するという学問の自由を制限するこの大いなる矛盾

 しかもこの宣言自体、防衛省の研究には参加禁止という政治介入でもある!

 のみならず、以下の甘利氏の言うように、他国の軍事に協力するような反日・売国集団に、国民の税金をつぎ込むのは間違っている。

 即刻、解散させるべきである。



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2009年10月11日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年10月11日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:日本学術会議
posted by ヒゲジジイ at 08:39| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2020年10月10日

日本の学者は、反日・売国奴でなければ出世しにくいという現実

 その根拠は、日本学術会議という反日・売国奴ぶりを知れば、おのずと納得できる話である。


 日本学術会議という忌まわしい組織については、
日本の安全を脅かす日本学術会議を抜本改革せよ⇒防衛省に協力否定、中国へは協力 など、これ以外にも多くの記事がネット上で流れている。

 なお、ここだけの話だが、漢方薬の専門家の中でも、特に注意する必要があるのは、中医学派に属する人達の多くは、医師であれ、薬剤師であれ、反日的リベラル・左翼思想の傾向がある人が、とても多いということ。

 逆に、日本の伝統医学である日本漢方を信奉する人達は、真の愛国心のある保守的な人達が多い。
 そのため、少し困ったことに、一部の人達は、中医学を忌み嫌って、内容を精査することなく、頭から否定する頑固な人達も混じる。

 あらゆる分野の学者であれ、漢方界の医師や薬剤師であれ、是々非々の判断力が問われるが、人間というエゴの塊の動物は、なかなか困難な問題である。

 かといって何でも中庸を保つという考えの人は、どっちつかずの、もっとも卑怯な考えと言わざるを得ないかもしれない。その中には売国保守という忌まわしい政治家が多数存在するからである。
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2008年10月10日のボクチン(4歳)
2008年10月10日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:日本学術会議
posted by ヒゲジジイ at 00:12| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2020年10月09日

Sugar Baby Love

 多趣味ではあるけれど、老人になっても一時的に気分だけでも若返ることができるライブ、Sugar Baby Love は、特別である。

 といっても、ライブに参加して、騒ぐなんてもってのほか、絶対にあり得ないが、唯一の例外として、次のライブだけは参加したかった(笑。



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2011年10月9日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年10月9日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2020年10月08日

地獄の黙示録



 フランシス・フォード・コッポラが、ジョゼフ・コンラッドの小説『闇の奥』を翻案して、ベトナム戦争の映画にしたてたもの。

 『闇の奥』では"The horror! The horror!"を中野訳では「地獄だ! 地獄だ!」、黒原訳では「怖ろしい! 怖ろしい!」と訳しているが、映画にしてもコンラッドの小説にしても、人間の心の奥の闇、すなわち狂気性を描いていることに違いはない。
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2011年10月8日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年10月8日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母

 
ラベル:地獄の黙示録
posted by ヒゲジジイ at 16:36| 山口 ☁| 繊細でデリケートなヒゲジジイ | 更新情報をチェックする

2020年10月07日

硬直した日本学術会議が象徴するもの

 世界史を乱暴に要約すれば「弱肉強食」、武力の強い国が、弱い国を侵略するのが世界史の通例で、例外があるとすれば「例外のない法則はない」といったレベルの稀!

 そうであるというのに、日本学術会議は、戦後維持してきた「軍事研究拒否」の声明を、いつまでも継承するというのだから、日本の学者集団の硬直した思考能力と想像力の、恐ろしいまでの欠如には、呆れ果てるばかり。

 このような学者集団では何の役にも立たず、これでは、とうてい「専守防衛」ができるものではない!

 この事実だけでも、日本学術会議という学者集団が、いかに低レベルの人種の寄せ集めであるかを物語る。

 のみならず恐ろしいことに、この忌むべき集団は、売国・反日団体であることが、以下の参考文献を読めばよく分かる。

参考文献:日本の安全を脅かす日本学術会議を抜本改革せよ⇒防衛省に協力否定、中国へは協力

 一方では、「映画」であるとはいえ、『万引き家族』という犯罪家族の映画がもてはやされたかと思うと、名古屋では、『あいちトリエンナーレ 「表現の不自由展」 』とかいう反日・売国集団が、昭和天皇の肖像をバーナーで焼く暴挙など、とてもじゃないが、戦前なら、この連中はどうなっていたかを想像してみるがよい。

 戦前はすべて悪のように言う連中があまりにも多すぎるが、それなら戦後はどれだけマシになったと言えるのか!?

 国を貶める売国奴が蔓延するばかりで、反日や売国こそ正義というのだろうか?

 世界史を虚心坦懐に学ぶことができない、低レベルの学者ばかりが蔓延るこの国は、もはやお先真っ暗である。
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2010年10月7日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月7日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:日本学術会議
posted by ヒゲジジイ at 15:41| 山口 | 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする