2025年10月15日

醜い男たち

 いつまでも揉める日本政府の議員たちや殆どのマスごみ、中でも各テレビ局の連中、たとえば大越何某などが典型的で、優秀な女性に対する男達の醜い嫉妬が、ありありと見えて、実にみっともない!

 せっかく日本で初の女性総理が誕生しそうだというのに、しかも恐らくサッチャーさんを上回るほどの日本の歴史的な快挙、おそらく昨夜のサッカー日本代表がブラジルに逆転勝ちした以上の快挙をなせる人だと期待できるのに、なんともはや、男たちの嫉妬は実に醜い。

 ましてや、かのトランプ氏と対等に話せる日本の腑抜け男たちの政治家に、誰がいると言うのか???
応援したくないアンチの人が多いですね

2009年10月15日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年10月15日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:男の嫉妬
posted by ヒゲジジイ at 14:47| 山口 ☀| 近況報告 | 更新情報をチェックする

2025年10月13日

トランプさんと仲良くできるのは保守の高市さんだけ

 リベラルといえば聞こえがよいようで、要するに右から見れば明らかに左巻き。

 そんな連中が、極右のトランプさんと仲良くできるわけがない。

 そんな火を見るよりも明らかことが分からないマスごみも自民党内のリベラル連中も、高市さんの足を引っ張るばかりで、あまりにも知恵が無さすぎる。

 バカにつける薬はない。
応援したくないアンチの人が多いですね

2011年10月14日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年10月14日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:トランプ
posted by ヒゲジジイ at 20:15| 山口 ☀| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2025年10月10日

来年3月一杯で我がHPが完全消滅(このブログは大丈夫!)

 長きに渡って続いていた我がHP 山口県下関市の漢方薬局『村田漢方堂薬局』が以下の事情により
経年に伴うセキュリティ上の懸念から今後も安定的にご利用いただける環境を維持することが困難であるため、対象サービスの提供を終了させていただくこととなりました。
万事休すとなる。

 HPが無くなっても、ブログはまったく健在!!!だから!引き続き、この村田漢方堂薬局のブログ(山口県下関市)中医漢方薬学専門薬剤師のブログ(過去の拙論多数掲載)の2つの応援をお願い申し上げたい。

 まあ、どうせ老体漢方薬局だから、いまさら宣伝する必要は皆無で、長年の常連さんやお馴染みさんとの長いお付き合いを続けるだけでも意外に忙しい。

 昨日などでも関東の常連さん達が、メールでまとまった補充注文があり、発送の前日の申し込みは、荷造りの余裕があって大助かり。

 もしも当日発送の依頼は、午前中の早い時間であれば十分に可能であるが、比較的閑古鳥が鳴きやすい店頭であっても、たまたま地元近辺の常連さんや、数ヶ月に一度、やや遠方から補充購入に来られる日に重なると、皆さん多くは決まった長年の常用薬や常備薬とはいえ、ご相談も兼ねてのこともあり、当日の荷造りには間に合わなくなる日も多い。

 といっても、昨今常連さん達が次々にコロナに感染して、金羚感冒錠+板藍茶や桔梗石膏までお出ましになることもあり、コロナ最盛期よりも、昨今の方がお馴染みさんや常連さんに関する限りは、あの当時より感染者が多いくらいなので、店頭では要マスクに、換気扇が必須となっている。

 ともあれ、発送依頼に関しては、上記の理由から前日からのお申し込みが大いに助かっている

 ということで、我がHPが一つ、来年の3月一杯で閉鎖になる話から、脇道に大いにそれたかもしれないが、もっと異なる大通りに出ると、高市早苗新総裁の誕生により、雨が続いていた我が家は、お天気と同様、大いに明るい太陽が差し込み続けているのだが、世間といってもマスごみや左翼政党では、相変わらず女性差別発言が止まず、彼らは男女差別を常々否定しておきながら、ひどい自己矛盾に陥っていることに気づかないのだから、馬鹿に付ける薬はないとしか言いようがない。
応援したくないアンチの人が多いですね

2010年10月11日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月11日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:HP
posted by ヒゲジジイ at 10:01| 山口 | 近況報告 | 更新情報をチェックする

2025年10月04日

粘膜免疫の重要性はいまさら書くまでもないが

 粘膜免疫の重要性は当然のこととして、漢方関連で大いに役立つものをあげると、衛益顆粒(玉屛風散)と液体のササヘルスである。

 この粘膜免疫の重要性は、ネットで調べてもらえば十分に理解してもらえるとして、ここでは粘膜を直接損傷する悪性腫瘍関連の問題を、ほんの少しだけ取り上げたい。

 ササヘルスについては、我が薬局では食道癌のサポートには必須アイテムともなっており、放射線治療による粘膜の激しい損傷の修復にも大いに有用な漢方は、同じくこの液体のササヘルスであり、衛益顆粒(玉屛風散)でもある。

 同じ悪性腫瘍関連でも、下咽頭癌だったか中咽頭がんだったか、同じ漢方薬局の薬剤師さんご自身の体験談でも、患部にあてた放射線により、食事も水も咽喉を通らないくらいに難儀するのが通常であるが、衛益顆粒(玉屛風散)のお陰で、そのような副作用はまったくないまま。スムーズに飲食がかのうだったと、ブログでの報告を拝見したことがあり、とても印象深い内容だった。

 ともあれ、日頃からササヘルスと衛益顆粒(玉屛風散)を常用されている人達こそ、大いに幸いなれ!
応援したくないアンチの人が多いですね

2010年10月4日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月4日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 11:40| 山口 ☁| 食道癌・進行した胃癌・ステージ4 | 更新情報をチェックする

2025年09月19日

昨今、常連さんやお馴染みさんたちのコロナ感染が目立つ

 常連さんやお馴染みさんたちのコロナが、コロナの最盛期よりも感染者の相談が、最近目立って多いのはどうしたことか?

 といっても幸いに、明らかに以前よりも弱毒化しているらしく、ほとんどのケースで「金羚感冒錠+板藍茶」で十分に対処できていることが多い模様。

 ところで、昨今、比較的若い各分野で名の知れた人達の急逝の報告が、ヤフーニュースで遭遇することが頻繁だが、過去のコロナと無関係とは思えない。

 最も疑わしいのは、コロナの感染歴というよりも、例の遺伝子ワクチンの影響ではないかと怪しんでいる。

 あれだけの名の知れた人達の急逝が多いということは、一般の人々の若死にも日本全国でも多いのかもしれない。
応援したくないアンチの人が多いですね

2009年10月19日のボクチン(5歳)
2009年10月19日のボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 16:53| 山口 ☀| 近況報告 | 更新情報をチェックする