2022年06月12日

こんな実話がサッカー界に

  第二次大戦後のマンチェスターシティゴールキーパーの実話映画。



応援のクリックをお願いします

2010年6月12日のボクチン(6歳)
2010年6月12日のボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母


2022年05月03日

懐かしい歌声

 吾輩の歳が分かってしまう懐かしい歌声の数々。





応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年05月03日の茶トラのボクチン(ほとんど6歳)
2010年05月03日の茶トラのボクチン(ほとんど6歳) posted by (C)ボクチンの母

2022年04月01日

2022年03月30日

2022年01月22日

昔の親友に再会した気分

 忘れられない歌にようやく再会。映画『プラトーン』の中のワンシーンで流れていた歌。

 昔の親友に再会した気分。







応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング



2012年01月22日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年01月22日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2021年07月13日

椅子から転落する寸前

 昨日、月曜日のメールや電話による補充注文殺到の慌ただしさ。

 とはいえ、忙しい休み明けの月曜日とはいえ、あらかじめ前日や前々日からメールや電話で早めに補充依頼をされる人も多いので、それはそれで発送準備に余裕があるので、大いに助かっている。


 ところが打って変わって、本日は午前中にお一人様だけ。あとは某メーカーの仕入れ荷物の搬入や、Amazonに注文していた食料品などの搬入ばかり。


 午後にはもっとたくさん、各社の仕入れ荷物がヤマトから送られてくるので、それら重い荷物の整理の労力を思うと憂鬱になる。老いを如何にせむ。

 気落ちしながらも、ホッと気が緩んで早めの昼食は、肉うどん。

 食後、椅子に座ったまま居眠りを開始。

 まったく意識がなくなっていたところへ、かたわらの積まれた本の上で、おとなしく座っていたはずの、雌猫8歳のシロちゃんのけたたましい叫び声!!!

 そのお陰で意識が戻ったときは、危うく椅子から転落して頭部を打撲する寸前。

 危ういところで助けられた。

 猫は動物の中では神に最も近いといわれるが、確かにたしかに、下等な人間様を救ってくれる天使のような存在である。
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2015年5月30日のシロちゃん〔2歳)
2015年5月30日のシロちゃん〔2歳) posted by (C)ヒゲジジイ

ラベル:シロちゃん

2021年06月14日

コロナ禍によって意外に

 コロナのパンデミックによって、人生は意外に短い、ということが分かった人が多いかもしれない。

 生死事大 光陰可惜 無常迅速 時不待人 
     (禅語━出典不詳あるいは祖堂集か)

すなわち

生死事大、光陰惜しむ可し、無常迅速、時人を待たず

亡き人を忍ぶることもいつまでぞ今日の哀れは明日のわが身を (加賀少納言━新古今和歌集)

 それにしても、地球上に人類が増えすぎて、いずれは食糧難の危機が目前に迫っている。

 それゆえ、我々老兵は、そろそろお暇すべき時が来たようだが、我が漢方薬を頼りにしてくれている人が多いので、無責任にも勝手に高次元にワープすることはできない。

 実際のところの本音は、まだまだ読み残した書籍が、あまりにも多過ぎるので、日々、5〜6冊の書籍を並行して読書に励んでいる。なにせ蔵書がいつの間にか10万冊を超えようとしているので、あと少なくとも50年以上は長生きしなければ、到底読みこなせるとは思えない。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2009年6月14日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年6月14日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:コロナ禍

2021年04月18日

そっくりさんが・・・

 十数年前、夜勤明けの帰宅途中で急死した、高校時代からの親友の警察官と、あらゆる点で、まったくのそっくりさんが、真面目な顔で歌っている ⇒ 写真の右端の男性(笑。



 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2012年04月18日の茶トラのボクチン(7歳半)
2012年04月18日の茶トラのボクチン(7歳半) posted by (C)ヒゲジジイ

2021年04月12日

八の字おばさん

 既に中年となったシロちゃんという雌猫は、三階建ての書庫が大好き。

 ヒゲジジイと目が合うと、飛んでやってきて、ニャーニューとわめき散らして催促である。

 土日の時間が取れた時には、一緒に書庫に立て籠るので、大いに満足している風だが、月曜日から仕事が始まると、廊下で鳴いて喚いて待っている。

 昼食時など、台所に入って椅子に座り、テーブルに設置しているパソコンでメールなどを確かめていると、さっそく膝に乗って、ニャーニャーと甲高い声でわめきながら、膝(というより胡坐)の上で八の字おばさんがはじまる。

 胡坐(あぐら)の右膝と左膝の間を8の字に延々と歩き回るのである。

 大概は無視しているが、こちらの機嫌が良い時は(笑)、抱っこして裏庭に出て、外をチョッと眺めるだけで我慢してもらう。

 これでしばらくは誤魔化せるが、用足しなどで奥に入ったときに、目でも合おうものなら、今度はギャーギャーと喚きながら、トイレにまで闖入してくる。

 人間と同様、猫も中年おばさんともなると、図々しいこと限りなし。(下の写真は6年前のシロちゃん)
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2015年5月28日のシロちゃん(2歳)
2015年5月28日のシロちゃん(2歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2015年5月28日のシロちゃん(2歳)
2015年5月28日のシロちゃん(2歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2021年03月14日

0.2〜0.3秒のわが桃源郷

 高速の某自動車道で走行中の、ある橋の上から、僅か0.2〜0.3秒くらいの一瞬の間にしか撮れない桃源郷の写真。

 高速道路の橋だから、当然、途中下車してのんびり撮影などは、絶対にできない場所である。

 それゆえ、人家が理想的な配分で映るのは、間違いなく0.3秒以内の一瞬なので、高速連写で撮ることで、ようやく好みの角度からの画像を得ることが可能となる。

 来世では、浮世を離れて、このような桃源郷で、のんびりと茶トラのボクチンと暮らしたい。
 
桃源郷
桃源郷 posted by (C)ヒゲジジイ

応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年03月14日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年03月14日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2020年11月14日

人生の短さについて

 たまたま、中学か高校生の頃だったか?よく耳にしていたミーナの歌『別離・わかれ』に、半世紀ぶりに再会した。

 ただ、半世紀ぶりの再会とはいえ、感覚的には昨日のことのように思えてならない。



 歌詞のテーマは、彼氏との別離(わかれ)だが、2020年にこの曲を懐かしんで聴く年代の人達にとっては、もちろん吾輩も含めて、そろそろ人生との「わかれ」の準備と覚悟が必要かもしれない。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年11月14日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年11月14日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:別離

2020年11月04日

懐かしいテレビの旅番組『るり色の砂時計』と、そのテーマソング

 下関は九州に近いから、日曜日にテレビをつけると、しばしば九州の旅番組が放送されていた。

 その中でも特に印象深く懐かしいものに、26年前から、しばらく続いた『るり色の砂時計』という番組があった。

 貼り付けた画像がやや???と思われるかもしれないが、中の動画自体はいたって雰囲気のよい真面目な旅番組だったので、誤解なく。

 仕事中の空き時間に、この『るり色の砂時計』のテーマソング「HONEYMOON IN PARIS」が聞きたくなることがあるので、ブログに張り付けて、パソコンで聴けるようにした。





応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年11月04日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年11月04日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2020年10月28日

Nextlifeの前のHereafter



 Hereafterの次にはNextlifeがあるが、その前のHereafterの存在を感じさせるクリントイーストウッド監督の映画。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2009年10月28日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年10月28日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母
 
ラベル:Hereafter

2020年10月25日

不慮の事故死と自殺の違い



映画『What Dreams May Come 奇跡の輝き』は、まずまず死後の世界がよく描かれている。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年10月25日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年10月25日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:奇跡の輝き

2020年10月24日

この映画を見て「死ぬことが怖くなくなった」という子がいたが



 これは映画『ゴースト/ニューヨークの幻』の主題歌。

 子供の頃の愚息が、この映画を見て「死ぬことが怖くなくなった」と漏らしたが、一般的に子供の頃は、人によっては死に対して、極端に恐怖に感じるものだから、その点では、子供に見せがいのある映画かもしれない。

 しかしながら、死の恐怖がなくなったからと言って、自殺すると真っ暗な奈落の底に落ちるので、間違っても自殺だけはご法度である。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2012年10月24日の茶トラのボクチン(8歳)
2012年10月24日の茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:ゴースト

2020年10月19日

もうひとつの奇跡の実話



 昨日に続いて、さらに素晴らしい奇跡の実話を再現した映画。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年10月19日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月19日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

ラベル:奇跡

2020年10月18日

難病が突然寛解した奇跡(実話)



 奇跡的寛解の実話の映画化だが、これほどでなくとも、世の中には、治癒困難と思われた末期癌や難治性の疾患が、急速に寛解するという、これに近い話が、ないわけではない。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年10月18日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月18日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:奇跡的治癒

2020年10月09日

Sugar Baby Love

 多趣味ではあるけれど、老人になっても一時的に気分だけでも若返ることができるライブ、Sugar Baby Love は、特別である。

 といっても、ライブに参加して、騒ぐなんてもってのほか、絶対にあり得ないが、唯一の例外として、次のライブだけは参加したかった(笑。



応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年10月9日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年10月9日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2020年09月29日

天国の門



 この映画は本国アメリカでも日本でも、あまり評判がよいとはいえないが、個人的には最も好きな映画で、繰り返し見ることが多い。

 バックミュージックも、哀愁を帯びて、最高にグッド!

 凝り性のマイケル・チミノ監督によるこの作品は、制作会社の経営危機をもたらせてしまったが、19世紀末に起きたジョンソン郡戦争を題材にしているだけに、アメリカ史の恥部を暴いた影響もあって、この超大作が本国でも不人気だったという。

 切なく哀愁を帯びた何とも言えぬこの映画のムードは、タイトルに相応しく、何度繰り返し見てもあきることがない。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2009年9月29日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年9月29日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

ラベル:天国の門