2022年05月11日

こういうアホな大学教授がのさばるから日本の明日はない

浜矩子「アホノミクスの大将率いる軍備増強論者たち ウクライナに便乗する不謹慎さに唖然茫然」

 アホな護憲論者は憲法の前文「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して云々」を忘れてはいないか。

 「平和を愛する諸国民」を「プーチンのロシア」に入れ替えてみるがよい。

 「平和を愛するプーチンのロシアの公正と信義に信頼して云々」

 アホか!
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2009年05月11日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年05月11日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:浜矩子
posted by ヒゲジジイ at 07:10| 山口 ☁| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年12月09日

将来に思いを致すと・・・

 ワクチン接種が進んでいるはずの欧米各国のみならずK防疫を誇っていたかの国でも、デルタ株がますますいよいよ席巻を極めているが、神がかり的に平和ボケのこの日本が、感染者が激減したままというのは、非常に素晴らしい。

 あらたなオミクロン株の脅威に、世界中が戦々恐々の日々で、3回目のワクチン接種を盛んに推奨されているが、スパイクタンパク質が30以上も変異しているというのに、従来のワクチンで、屋上に屋を重ねるがごとき無駄に終わらないことを祈るのみ。

 とはいえ、日本の現状からすると、新たな変異株オミクロンが席巻するにしても、過去の経験とトラウマによって、国民の自粛によって大きな感染爆発を起こさないまま、来年は次第に収束に向かうのではないかと期待するところである。

 むしろ心配すべきは、周辺各国のきな臭い動きである。核保有国とそうでない国の悲劇的な落差は、いまさらどうしようもないこととはいえ、昔は「神国日本」と誇っていたのも、既に過去の話。

 どうあっても核保有国の言いなりになりそうな将来を思うと、絶望的にならざるを得ないのだが・・・。

 そうであればこそ、日本は今後、どのように為すべきか、言わずと知れたこととはいえ、そのことを提言すれば、平和ボケの日本には、パニックに陥るヒステリックな連中が、あまりに多過ぎるので、ますまず絶望的である。
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2009年12月09日の茶トラのボクちん(5歳)
2009年12月09日の茶トラのボクちん(5歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 10:40| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年11月14日

企業の採用試験で愛読書を訊ねるのはNGだそうだが

 厚労省は、はホームページで、両親の仕事などの「家族」、愛読書や尊敬する人物などの「思想信条」に関することを不適切な質問として例示し、尋ねないよう呼びかけているという⇒ 採用面接でNG質問「愛読書は?」急増、巣ごもりで「読書が趣味」の高校生増え

 採用側が能力や適性に関係ない事柄を質問することは就職差別につながる恐れがあるからということらしいが、このようなデリケートで息詰まるような日本や世界の昨今、うかつに物も言えない時代になると、そのうちある種の人達の鬱憤が蓄積して突然爆発する時が来るかもしれない。

 とりわけ中医学的な観点から気になる問題はジェンダーという何やら難しいカタカナ用語やLGBT。

 中医学では基本的に陰陽五行学説が基礎になっているだけに、陰陽を截然と区別しなければ、話にならないが、こんなにデリケートな時代になると、男女を区別した弁証論治を行うと非難される時代がそこまで迫っているのかと恐ろしくなってくるだけでなく、そのうち中医学そのものも否定され兼ねないのではないかと怪しんでいる。

 そこまで飛躍することは無いとは思うが、何でもダシにして問題定義する馬鹿なマスゴミが氾濫しているので、あり得ないことではない。

 ちなみに、我が愛読書というよりも、最も印象深かった書籍は、大学生時代に初めて読んだ鈴木大拙著『日本的霊性』である。
 というのも和歌において、個人的には万葉集や古今和歌集には感動すること少ないが、新古今和歌集こそ最も心に染み入る好きな歌集で、その理由が自身で思っていた通り以上のことを、宗教的というよりも、むしろ心理学的な説得力のある高度な表現でこの書籍に書かれていたからである。
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2008年11月14日の茶トラのボクチン(4歳)
2008年11月14日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:愛読書
posted by ヒゲジジイ at 23:14| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年10月27日

いずれ悲惨な目に遭うのはアナタたちです

 衆院選、あなたが最も重視するテーマは? というアンケート調査が行われている。

 途中経過の集計では、1位が「森友問題の再調査」で30.7% 2位が「外交・安全保障」で18.1%

 奇しくもコメント欄に、実名らしい黒田 伸二氏という人物が

「森友にどんな関心があるのか? 平和過ぎて脳みそ腐敗してませんか?」

 と投稿されていたが、まことにその通りで、大事の前の小事ぞ、森友問題と、国民の生命・財産の危機と、どのように関係があるというのか?

 馬鹿も休み休み言い給え。

 こんなにバカな国民が多いとは、だから 日本の終わりの始まり で、今回の選挙で、野党が勝つと、野党共闘で日本は共産化、中国の一自治区に:元陸将補の危惧━━天皇・皇室の存続や防衛、家族制度などを問う今回の総選挙 という国の存亡がかかっているのがまったく分からない無知蒙昧の連中がここまで多いとは、呆れ果てて、どうぞお好きなように、泣きを見るのはアナタたちなのだから、こちとら、微妙に二つの意味をかけて「お先が知れている」ので高みの見物である。
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2011年10月27日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年10月27日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 21:48| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年09月12日

これまで女性差別の是正を訴えていた連中の二枚舌

 コロナ禍が長く続いて心身ともに疲労困憊の人達に、四逆散や香蘇散や麝香製剤以外にも、補中益気湯や補中丸を飲んでもらう機会が多く、それが劇的に奏功するので、今更ながら驚いている。

 しかしながら、血圧は正常か、正常以下の人であれば推奨しやすいが、高血圧で暑がりの人には奨められない漢方薬である。

 応用の一例としては、潜在的に蓄膿症がある人で、辛夷清肺湯+白花蛇舌草+補中益気湯+(金羚感冒錠の少量トローチ)で、後鼻漏による咽喉腫痛から発熱を繰り返していた体質改善にもよく奏功している。

 それはさておき、とりわけ女性の進出を強く訴えていたはずのマスゴミこそ、高市早苗さんには恐れをなして、揚げ足取りに専念する売国マスゴミが多いことには驚かされる。

高市早苗氏 強烈批判してきた中国メディアに「ありがとうございます」不敵笑みで応戦
  靖国神社参拝に関して、高市氏は「私はこれを外交問題でなくすための活動を続けたいですね」と述べ、続いて・・・
「これを外交問題にしている、しかも日本の国の中から、経済界の中から、一部マスコミの中から、これをことさらに外交問題にしようという声が上がっていることのほうが問題」と指摘した。
 「私もどこの国に行っても、まずその国で国のために命を捧げられた兵士の墓におまいりしてます。アーリントン墓地も行ってます。お互いの国のために命を捧げた方に敬意を表し合うことを当たり前にしたい」と語った。
 中国の内政干渉は、靖国問題をはじめ、今に始まったことではないが、この問題に関しては、アメリカまでもが同調するのだから、原爆投下という戦争犯罪をしでかしながら、勝てば官軍負ければ賊軍とは、実に言い得て妙。
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2010年9月12日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年9月12日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:女性差別
posted by ヒゲジジイ at 15:34| 山口 ☁| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年09月08日

世間の皆と、感覚がまったく合わない日々

 もはやヒゲジジイは、もともと愛国心を人並みに持っていたつもりだったが、昨今、いよいよ世間の皆と、感覚がまったく合わなくなった。

 極端に言えば、もう、こんな売国的なマスごみや政治家に騙され、翻弄されても嬉々として、男の候補者ばかりを応援する世間の皆さんとは一緒に暮らせないな〜と思う昨今。

 以下は、個人的な感想に過ぎないが、世間の皆さんに、うんざりしている毎日であることに変わりはないが、完全に諦めている。

 世の中、エゴイストのムードありありの河野氏が大人気らしいが、総裁になったら独裁者になりそうな匂いがプンプンする。日々の不遜な態度が鼻につく。

 2番人気という石破逃げる氏は、いつも煮え切らない言動で、何を言ってるのか、さっぱり理解できないが、マスごみ受けする典型的な売国反日保守ということだけはハッキリとわかるだけに、このような日本潰しの輩が人気があるのは、まったく理解できない。海外の首脳陣とのやりとりを想像しただけでも、いまから恥ずかしくなる。

 岸田さんは温厚・冷静で人柄はよさそうだが、テンポがやや遅いのが気がかり。といっても、最大の売国保守の不遜極まりない大親玉の老人を切ることを宣言したことは大いに評価できる。

 もっとも期待が大きく、典型的な愛国保守の優れた人材として、高市早苗さんこそピカイチだと思われる。総理になると、どのような国の運営を行うかを理路整然と話され、とても歯切れがよく頭の良さでは群を抜く。高市さんが総理になったら、コロナ対策も劇的に好転することだろう。

 蛇足ながら、医者としての良識というよりも、医学・薬学知識の貧弱さを問うべきかもしれないが、多くの医師が、ワクチン接種を盛んに勧められるのは、昨今の世間一般常識として納得できるにしても、過去、インフルエンザワクチンを接種した年は、必ず重度のインフルエンザに罹患していただけでなく、血管造影剤で薬疹が出たり、ヘパリン投与によって血栓を生じる副作用が出るなど、そのような体質を承知の上でも、なおmRNAワクチン接種を強く勧められるので、そこのクリニックに通うのがイヤになったという人もいる。

 中にはワクチンを忌避すべき特異体質の人もあるばかりでなく、ワクチン頼みのコロナ対策がいかに危ういか、医療従事者のコロナワクチンの効果が激減しており、様々な医療機関でクラスターが発生しているというのに、ワクチン至上主義の医療関係者こそ、いまやコロナをばらまく元凶の一つであることを自覚するべきである。

 ともあれ、本題に戻ると、今回ばかりはしっかりした総裁を選ばなければ、コロナどころか、数年以内にお隣の大国によって尖閣を口実に、どんなことが起こるか、売国反日のマスごみに洗脳された国民には、想像もつかないことだろう。
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2010年9月8日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年9月8日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:マスごみ 総裁
posted by ヒゲジジイ at 12:38| 山口 ☔| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年08月09日

宴(うたげ)のあと

 以下黒い画像中の「YouTube で見る」をクリックすると、美しい「君が代」が聞ける!



 宝塚歌劇団が君が代斉唱 五輪閉会式始まる
 という記事を知った後、動画を探して見つけたもの。

 上の画像中の「YouTube で見る」をクリックすると、美しい「君が代」が聞ける!

 東京五輪で、心を動かされたのが、宝塚歌劇団による君が代とサッカーの久保選手の号泣だけ。
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2009年8月10日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年8月10日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

ラベル:君が代
posted by ヒゲジジイ at 07:17| 山口 ☔| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年06月01日

それにしても

 こんな惰弱で卑弱な日本に誰がした?

 スガーリン発の「安心・安全」を病的に延々と繰り返す寄せては返す嘘っぱち

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2010年06月01日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年06月01日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ


posted by ヒゲジジイ at 07:32| 山口 ☁| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年04月16日

日本が・・・

 コロナ禍の災厄どころではない。

 サイコパス親子によって、日本が日本ではなくなる日本の歴史始まって以来の危機的状況に見舞われている。

 こんなヤワな日本に誰がした!?

 言いたくても言えないもどかしさ。
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2011年04月16日の茶トラのボクチン(6歳半)
2011年04月16日の茶トラのボクチン(6歳半) posted by (C)ヒゲジジイ


 

 
ラベル:サイコパス
posted by ヒゲジジイ at 20:36| 山口 ☔| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年03月31日

あまりにもタガが緩み過ぎ

 一番やってはいけない連中がやってしまった厚労省の役人ども。

 コロナ禍の最中、夜中まで飲めや食えの乱痴気騒ぎ。

 これが日本のエリート達の現状である。

 最もやってはいけない連中が、このように臆面もなく、コロナ禍の最中に、夜中まで多人数で、いい気なものである。

 ところで、地元の病院で、ワクチン注射を2回受けた主治医の様子を報告された常連さんの話では、「痛かったよ!」と冗談めかして笑っていたものの、いつになく気怠そうな様子で、椅子をかなり水平近くに横たえて診療していたという。

 このことでフッと思い浮かんだのは、件の乱痴気騒ぎの厚労省の面々は、既にコロナの予防注射を受けているのか、自信過剰による振舞だったのかもしれない。

 当方にもワクチン接種の案内券が送られてきているが、封書の外側をエタノール消毒したまま、未開封のまま放置している(苦笑。
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2009年03月31日の茶トラのボクチン(4歳半)
2009年03月31日の茶トラのボクチン(4歳半) posted by (C)ヒゲジジイ

 

posted by ヒゲジジイ at 12:50| 山口 | 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年03月25日

今日は久しぶりの日韓戦

 サッカーの話である。

 完膚なきまで叩きのめすことを祈る。

 今日は、誰かさんの誕生日で、冥土の旅の一里塚の記念として、是非とも勝利で祝って欲しい。
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2011年03月25日の茶トラのボクチン(6歳半)
2011年03月25日の茶トラのボクチン(6歳半) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:日韓戦
posted by ヒゲジジイ at 16:04| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年02月21日

コロナ禍の欧州、ドイツやイギリスで、サムライたちが大活躍!

 サッカーファンでなければ、まったく無関心だろうけど・・・。

 本日早朝、 世界王者バイエルンを鎌田の1ゴール1アシストでフランクフルトが2-1で勝利!

 さらにはプレミアリーグでは、リバプールから追い出された南野が、チェルシー相手に、魔法をかけたようなゴールで、1-1で引き分け、連敗続きだったサウサンプトンを救った。

 皮肉なことに、南野を追い出した昨年王者のリバプールは0-2で、今日も連敗続き。

 まるで南野の呪いがかかったようで、悲惨な状態が続いている。

 漢方とはまったく無関係の話だが、欧州で日本人選手たちが頑張っているのを見るのは、嬉しいものです。

 ライブでテレビ観戦したので、本日は寝不足気味。

 観戦したライブの映像は、サウサンプトン対チェルシーを観たあと、フランクフルト対バイエルンの試合の2試合。

 リバプール対エヴァートンは、真夜中から明け方にかけてだったので観なかった。
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2011年02月21日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年02月21日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:サムライ
posted by ヒゲジジイ at 09:44| 山口 | 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2021年02月09日

まだ騒いでいる!

 森会長の発言問題が、まだ続いている。マスゴミや野党は、批判対象が現れて、欣喜雀躍している姿を見ていると、日本の終わりが近いと嘆かざるを得ない。

 オリンピックのボランティアや聖火リレーのランナーの辞退者が続いているというが、世界中でコロナが蔓延している状況下で、オリンピックが開催されると思っている人達もオメデタイ。

 突然コロナのパンデミックが勃発したように、さらなる新種の感染症によるパンデミックの可能性、のみならずテロや戦争が勃発する危険性に思いを致せば、森会長のある意味、一面の真理を見事に突いた、忌憚のない発言に、いちいち構っていられないだろうに。

 侵略国家による領海侵犯の脅威だけでなく、日本は地震大国であり、豪雨や台風の問題など、コロナも含めて、もっと議論すべき問題が溢れているだろう。
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2012年02月09日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年02月09日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 08:25| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2020年12月16日

滅びの醜学(ぶがく)

 日本もとうとう、ここまで堕ちてしまったのか。

 菅総理は、5人以上の会食制限を国民に訴えておきながら、自身は二階幹事長主催の、高齢者たち8名の忘年会の会食に出席。

 コロナが蔓延するさなか、この老人たちにクラスターが発生したら世界の笑いもの。

 これぞ性根の醜男(ぶおとこ)たちによる、日本国家の滅びのはじまり。



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2010年12月16日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年12月16日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
  
posted by ヒゲジジイ at 13:18| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2020年11月09日

日本人は豚になる

 コロナ問題を忘れたかのように、日本学術会議にこだわる野党が日本を滅ぼす。

 国会では、感染拡大を続けるコロナ問題を大きく取り上げることなく、日本学術会議問題で政府を追及する反日・売国野党が日本を滅ぼす。

 そもそも、日本学術会議というものは、反日・売国学者がかなり集まっている事実を見逃してはならない。

 日本国家にとっては、日本人でありながら日本国家に害をなす、獅子身中の虫ともいうべき日本学術会議問題ばかりにこだわる反日野党の連中は、新型コロナウイルスが感染拡大しつつある現在、本末転倒も甚だしい。

 国会で議論すべきは、冬に向かって感染拡大しつつある問題や、コロナで影響を受ける医療界や国民救済の方策など、コロナ関連で議論することが山ほどあるはず。

 コロナの感染拡大が危惧されていた今年の3月でも、国会では野党が桜、さくらと、桜問題ばかりを追求。その国会では誰一人としてマスクを着ける者はいなかった。

 三島由紀夫がいう『豚』、まるでブイブイと喚いてばかりいる豚集団の国会である。日本学術会議の面々も、三島がいう豚にしか見えない。

 新刊の書籍に適菜 収 (著) 『日本人は豚になる: 三島由紀夫の予言』を購入したばかりだが、もともとヒゲジジイは三島由紀夫全集の旧版と新版の2種類を所持しており、『豊饒の海 全4巻』以外は、ほとんどを読了しており、とりわけ評論類はほぼすべてを読んで、三島由紀夫の思想は熟知しているつもりなので、この新刊を読む前から、十分に想像できる。

 amazonでの『日本人は豚になる: 三島由紀夫の予言』の紹介文には
来る2020年11月25日は、三島由紀夫が自衛隊市ヶ谷駐屯地に乱入し割腹自殺を遂げてから50周年を迎える。これまで作家適菜収氏が三島由紀夫を研究し、三島の言葉の意味するところを「三島の予言」として世に問う一冊。三島は自決の4カ月前に語っている。「このまま行ったら日本はなくなって、その代わりに、無機的な、からっぽな、ニュートラルな、中間色の、富裕な、抜け目がない、或る経済大国が極東の一角に残るであろう」、そして「人間というのは豚になる傾向もっている」と。そんな国家や社会や人までもが道徳や倫理観を失い、信用さえできなくなった時代に、日本人はどこへ行こうとしているのか? われわれは今後どんな価値観を取り戻して、堂々と生きるべきなのか? 三島が予言した言葉とその意味を探った適菜収の三島由紀夫本の集大成であり、現代日本の病を克服する処方箋に満ちた書。
とある。

 野党の連中の多くはもちろん、自民党内にも売国保守という、三島のいう豚がうようよ。
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2010年11月09日の茶トラのボクちん(6歳)
2010年11月09日の茶トラのボクちん(6歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 14:35| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2020年10月15日

薄気味悪い

 前回のブログの訪問者の反応(応援クリック数)を見ていると、実に薄気味悪い。

 君が代に否定的な反応だから、きっと日の丸も否定的なのだろう。

 反日リベラルの中でも、かなり極左に近い人達の訪問者が、かなり多いと思われる。

 同業者の訪問者が多いという各漢方メーカーの外交さんからの報告が多いので、余計に薄気味悪くなる。

 彼等や彼女らのような反日リベラルの人達は、どのような自尊心とアイデンティティがあるのだろかと、まったく想像も憶測もつかない!

 今週は月曜日と火曜日が忙しく、水曜日になって暇になる予定が、サッカー観戦が影響して朝寝坊したその朝に限って、保険漢方投与を受けながら、クリニックを転々と渡り鳥を繰り返す女性から、朝寝坊の最中から電話。

 以前、村田漢方堂薬局の漢方でしっかり改善したことのある人だけに、無下に話を聞かない訳にはいかないのだが、自費を嫌ってか、クリニックを転々とし始めた模様。

 水曜日という日は、おまけにコープの食糧搬入で忙しい朝というのに、何度も電話を受けて、クリニックで投与されている漢方薬を縷々報告されても、方剤に加えて人参や桂皮の過剰投与など目を覆うばかりの内容で、案の定、動悸などの不快症状を感じるというので、多少のヒントは与えたものの、なおさら介入したくもない。

 心臓や鬱の不安からか、以前服用されていた麝香製剤を相談されるが、クリニックによく相談するように伝えて、こちらからの介入を断るのに難儀して、それだけで、前日までの疲労も重なって、朝からバテ気味となってしまった。
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2009年10月15日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年10月15日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:反日リベラル
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2020年10月12日

日本学術会議こそ、臆面もなく学問の自由を侵害する圧力団体

 2016年、北海道大学による船舶の省エネ研究は、軍事に利用される恐れありとて、日本学術会議幹部が強引に中止させ、学問の自由を奪った前歴がある。

 この日本学術会議という反日団体は、防衛省の補助金による研究は、絶対にまかりならぬという政治介入を行い、同時に学問の自由の侵害行為を、臆面もなく、強引に行う圧力団体である。

参考文献:常識外れの学術会議、有用な研究を潰し「学問の自由」を侵害していた…!

     日本学術会議元会長、安倍首相に罵詈雑言
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2012年10月12日の茶トラのボクチン(8歳)
2012年10月12日の茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:日本学術会議
posted by ヒゲジジイ at 00:20| 山口 ☀| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2020年08月08日

生ぬるい安倍政権を批判するほど右なんですけど

 連休前、半ドンの土曜日とて、店頭も、発送依頼も、混雑を極めた。

 疲労困憊のあとは、直ぐに食事をするほどの食欲が出ないので、安価で購入していたDVD『ブリーン家の姉妹』という、イギリス史の中でも実にイヤラシイ映画を鑑賞した後、睡魔に襲われかけたときに、玄関の呼び鈴が鳴る。

 インターホン越に、相手の動画を見ながら要件を訊ねると、国会の僅かな議席を確保している◎◎◎◎◎という新興左系の政治団体のスタッフらしい人が、下関でも支部を立ち上げるのでポスターを貼らせてほしい、との依頼である。

 あのねっ、ウチは、生ぬるい安倍政権を批判するほど右も右なんですけど、とイヤミたらしく答えると、善人らしく失礼しましたといわんばかりの実に温厚な挨拶と素振りで、あっさりと退散された。

 折々に感じることだが、左翼系の人達の論理と精神構造を、どうしても理解することができない。

 彼らの主義主張は、ときとして反日を通り越して、売国集団とさえ見えてしまうのは、現政権内で見られる売国保守連中と大同小異に思える。

 なお、薬局内には、批判しながらも、安倍首相の写真を高らかに掲げている村田漢方堂薬局であるが、最近の安倍さんの「眼光」が衰えているのが、やや心配ではある。
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2010年8月8日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月8日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:安倍首相
posted by ヒゲジジイ at 17:33| 山口 ☁| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2020年07月19日

売国保守が跳梁跋扈する日本政府の策略に乗らないことを祈る

 昨日のブログの続き、というより、念押しである。

 このたびの感染拡大を企む、売国保守が跳梁跋扈する日本政府のGo Toトラブルキャンペーンに、賢い国民なら、オメオメと乗らないことを祈るばかり。

 「東京型・埼玉型」に変異した新型コロナウイルスが、このまま行けば、震源地が東京発の感染爆発寸前の状況であるから、日本の弱体化を企む、日本政府の売国保守連中の策略に乗ってはならない。

 売国保守とは、どいう連中であるかは、昨日のブログで述べたとおりである。

 まあ〜、ヒゲジジイの本音を言わせてもらえば、人間というのはどこまで行っても救いようのない「業」を背負って地球上に生まれてきているので、死ぬまで、あるいは死んでも、懲りないことだろうと諦めている。
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2014年7月20日の初代のクロちゃん(2歳半)
2014年7月20日の初代のクロちゃん(2歳半) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 19:53| 山口 ☁| 日本人としての自覚の問題 | 更新情報をチェックする

2020年07月08日

中医学に熱心な医師や薬剤師は、もしかして・・・

 コロナ禍に乗じて、ヒタヒタと侵略的な活動に余念がない某独裁国家は困ったものだが、日本国民のおめでたさは救いようがないので、いずれ属国に成り下がる恐れ大である。

 その頃には吾輩、5次元世界にワープして、どこ吹く風と、左ウチワで傍観していることだろう。

 ところで、個人の特殊性を重視する中医学と漢方医学、共通性を重視する西洋医学、三者を合体した『中医漢方薬学』を提唱する者が、ここで言うのもなんだが、中医学に熱心な医師や薬剤師のかなりの人達は、あらゆる面で中国贔屓の度が過ぎて、極左に近い考えの持ち主が多く、要するに反日分子であることが多い。

 数十年前、『中医漢方薬学』を提唱して、漢方界を震撼?させた時代、М社の先代社長さんや、九州のМ医師からも折々に、中医学を信奉する連中は左翼思想に凝り固まっている人が多いから、十分に気をつけなさいと、繰り返し注意を受けたものである。

 右傾人間から見れば、確かに左翼思想といわずとも、リベラル分子は、そのまま反日分子に見えるし、実際にそのようであるから、中には真正のスパイも混じるから油断がならない。

 М漢方堂薬局には、不思議と極右といっても良いくらいなオバサンたちの常連さんが多いので、こちらがタジタジになるくらいだが、少なくとも反日分子になるよか、はるかにマシだろう。

 とにもかくにも、中医学を信奉する漢方クリニックや漢方薬局こそ・・・といっても、日本は自由の国だから、個人個人の思想信条にとやかく文句は言えないが、日本の存亡に関わる問題となると、そうも言っておれない。

 医学薬学と思想信条とは、まった別物であるべきではあるが、人間、なかなか是々非々ができない人も多いので、困ったものである。
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2010年7月7日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年7月7日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
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