2022年05月31日

悪魔のささやき

 木の芽立ちはとっくに過ぎ去ったと思うのに、どうしたことか、本日は新規の問い合わせが3名も続いたが、例によって、お気の毒ながら、すべてお断りした。

 常連さんや、お馴染みさん達の応対だけで心身ともに精一杯なので、コロナを口実に、ワクチンも未接種だからと言い訳を付け加えながら、新規の相談はまだまだお断りし続けるのだった。

 それはともかく本題である。

 残忍な悪魔を退治するために、巧妙な悪魔によってウクライナが利用されてお気の毒な限りだが、次はウイグル族に対するジェノサイドを続けるような恐怖の大国を退治するために、巧妙な悪魔によって日本が利用され、踏んだり蹴ったりの末、日本は消滅するかもしれない。

 この恐怖のシナリオを理解する日本の政治家や国民は、どれだけいることやら。

 日本がウクライナと同じ憂き目に会わないためには、一刻も早く核武装する以外に残された道はないのだが、これを真に理解する政治家も国民も、どれだけいることだろう。

 地球上には、様々な悪魔が跳梁跋扈している現実を、真に認識ができる人は、どれだけいることだろう。
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2010年05月31日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年05月31日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母


 
ラベル:悪魔
posted by ヒゲジジイ at 19:49| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月29日

下種な人間どものやること

 日々、mRNAワクチンによる副作用や後遺症に苦しむ患者さん達を助けている奇特な長尾医師を、誹謗中傷する人達が後を絶たないという。

【警告】どんどん刑事告発します

 その中には、患者を助けるべき医師もいるというのだから驚く。

 日本人にも下種な人種が多いことは先刻承知。

 ヒゲジジイ自身も経験があるが、その中には関西の薬剤師や、東京で開業している医師もいるのだから、呆れ果てる。

 嫉妬の情念はもっとも醜い。



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2011年03月29日の茶トラのボクチン(歳6半)
2011年03月29日の茶トラのボクチン(歳6半) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:誹謗中傷
posted by ヒゲジジイ at 23:14| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月23日

ウクライナの悲劇は明日の我が身

 人間はろくでもない集団だから、有史以来、戦争とパンデミックの繰り返し。

 今回ばかりは、両者が同時にやって来て、一方的な侵略戦争はプーチンだけで終わるとは限らない。

 喫緊の心配は北海道に脅しをかける露助であり、台湾や尖閣を狙う中国の今後は、皆が心配する通り。

 昨年、無責任にもアフガンから撤退したアメリカで分かるようにアメリカはまったく頼りにならないばかりか、今回のプーチンの核兵器使用の脅しに屈して、世界中が手も足も出せず、臆病風が、ぶんぶんと吹き荒れている。

 もしも核兵器を使用すれば、あるいは化学兵器を使用すれば、核兵器保有の西側各国が、一斉に核兵器をモスクワに落とすぞ、と脅し返せば、いっぺんに事は解決するかもしれないのに、その度胸の、ひとかけら、すらない。

 この調子で行けば、世界中が強権支配の独裁者たちが支配する家畜の平等の悲劇が待っている。
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2011年03月23日の茶トラのボクチン(6歳半)
2011年03月23日の茶トラのボクチン(6歳半) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 22:50| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月13日

今回のパンデミックと侵略戦争で明らかになったこと

 コロナのパンデミックによって、またロシアによるウクライナに対する侵略戦争によって明らかになったことは、次の通りである。

 ワクチン利権により、カネの亡者達が、感染初期に使えば、明らかな即効が得られる安価なイベルメクチンを使わせなかったこと。

 感染予防薬としても、得体の知れないmRNAワクチンよりも遥かに効果があるイベルメクチンを使わせないカネの亡者たちは、いずれ地獄へまっしぐら。

 ロシアの侵略戦争によって、付随的に判明したことは、ならず者国家が、核兵器で脅せば、ウクライナのような勇敢な国家以外の近隣諸国は、手も足も出なくなるということ。

 すなわち、このことから容易に想像できることは、核を持たない国家は、核兵器で脅せば、容易にひれ伏して、侵略を許してしまい兼ねないということ。

 このように地球上の人間達は、救いようのない邪悪な連中が跳梁跋扈し過ぎているということ。

 そのような連中は、あの世に行けば、いわゆる地獄のような闇の世界から永遠に出られなくなることだろうと、スエーデンボルグの『天界と地獄』などを参考に、そのような想像をするだけでも、少しは鬱憤が晴らせようというものである。
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2012年03月13日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月13日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 00:22| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月11日

どうにも救いようがありませんね

 昔は夢のまた夢だったようなITやAIなども含めて、様々な分野で科学技術がどんどん進歩しても、人間というのは、いつまで経っても精神面における進歩は皆無。

 いつまで経っても、強権支配の独裁者に牛耳られる国々が無くなることは無いのだから、まことに人間という野蛮な動物は、まったく救いようがない。

 中には核兵器を大量に持ちながら、しかも広い広い領土も持ちながら、それでもなおも領土拡大を虎視眈々と狙う強欲な独裁者が何人も目立つ昨今だが、2週間以上前には(安倍さんがチヤホヤし過ぎて見るに堪えなかった)プーチンという狂気の独裁者が、核兵器をチラつかせながら、ウクライナを侵略してジェノサイドを行いつつある。

 極端にプライド高き悪魔のプーチンは、いよいよの時は、所有する核兵器が、既に照準をあわせている国々に、人の手が介在しないまま自動的に一斉に発射されるシステムが構築されているのだという。

プーチンが「暗殺」されたら即発射か…ロシア「核報復システム」の危ない実態

 こういう事実を知って、日本の女性達が、恐怖におののき、夜も寝れなくなったという記事もあったが、我々年寄りは、運命と思って諦めることもできようが、若い人達は、まことに気の毒でならない。

 もしもプーチンが生き延びて、ウクライナの侵略が成功すればするで、味をしめた隣国、すなわち中国や北朝鮮が、台湾や日本に侵略を企てる可能性が高まるばかりだが、それよりも前に先手を打って、プーチンが北海道から侵略を開始するかもしれない。

 将来の最悪の事態を考えると、コロナのパンデミックどころではないのだが、もしもウクライナのように日本が侵略されたら、ヒゲジジイ自身は、性格的にも技術的にも、スナイパーが最も適した人間であるとの自負があるので、冥土の旅のみやげ話しに、侵略者を何名仕留めたんだと、あの世で自慢話に花を咲かせたいものである。
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2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:核兵器 プーチン
posted by ヒゲジジイ at 01:01| 山口 | 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月07日

バカな人間社会では核戦争の前に食料品不足により飢饉が

 開店直後から、発送依頼の電話が殺到する中、ワクチン未接種の遠方の40代のお馴染みさんが、先週の中頃にコロナに感染して発熱最高39度以上、寒気はほとんどなく、高熱時の熱感と軽度の咽喉腫痛を伴いながらも、座薬を投与されて高熱はすぐに解消したらしく、それ以外はもっぱらカロナールで、本日は平熱とのこと。

 初めてコロナ感染の報告だったが、感染予防の漢方を利用されている人ではなかったとはいえ、ワクチン未接種でも、インフルエンザ以下に近かった模様。

 90歳に近い常連さんはワクチン未接種ながらお元気で補充注文の電話で、ついでにウクライナの戦争の話題となり、戦争体験者だけに核保有の問題を大いに疑問に思われているので、縷々説明して、ようやく現代社会では、核を保有しなければ、容易に侵略される時代となっていることを納得された。

 互いの核の恐怖に怯えて戦争を避ける以外に方法は皆無となる時代。

 かといって「基地外に刃物」のたとえ通り、プーチンのような狂気の独裁者が実際に核兵器を使用すれば、死なば諸共、地球上の人間は、生存するに値しない悪魔の産物なので、消滅せざるを得ない運命だったと諦めるより仕方がない。

 たとえ生き残ったとて、無法地帯が蔓延してSFの世界が現実となるなど、それだけ罪深い人間という野蛮な動物は、このような罰を受けざるを得ないということなのだろう。

 そのような恐ろしい将来が来る前には・・・。

 日本こそ、食料の自給率は悲劇的なだけに、ロシアによるウクライナの侵略のお陰で、早晩食料品不足に陥り、原油などの燃料は言わずと知れたことで、これによっても様々な領域で悲劇的な状況が発生するため、悪質なインフレが生じ、様々な物資が不足するので、パニックに陥る人は、物が無くなる前にと必需品の買い溜めに走ることだろう。

 パンデミックどころの騒ぎではない。

 一歩間違えば、第三次世界大戦どころか、上述したように核戦争で地球は荒廃し、生き残ったところで、地球上は無法地帯となり、天罰覿面と言わざるを得ない。

 中世のキリスト教の一派、カタリ派の考えのように・・・

「善なる神が精霊の世界と霊魂を創造し、悪魔がこの地球という時間・空間に縛られた物質世界を創造した。
 人間の本質である心霊は絶対的には善であるが、人は誕生することによって肉体を纏って悪が支配する地球というある種の地獄に投げ込まれる。」

なんと説得力のある話ではないか!
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2011年03月07日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年03月07日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 15:48| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月01日

一歩間違えば

 もしかしたら、狂気の1人の独裁者によって、第3次世界大戦に突入して核戦争がはじまり、途方もない膨大な数の人と動物の生命が奪われ、放射能で汚染された地球上は、SF世界が現実となるかもしれない。



 この期に及んでも「非核三原則を堅持する」と嘯く岸田首相の自信に満ちた、おめでたい国会の様子を見るにつけ、まっさきに消滅するのは、我が日本国であることが確約されたようで情けない。

 人類はかようなほど、馬鹿と狂人が集まる猫以下の最低の動物集団であるから、そろそろ消滅せざるを得ないのかもしれない。

 と考えていたら、

ウクライナ「義勇兵」に日本人70人が志願 50人が元自衛官

 日本人も捨てたものじゃない。
 そこでふっと思ったのだが、三島由紀夫氏が45歳のまま現在に生存していたら、プーチンの狂気に、どのような反応を示しただろうか?
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2012年03月01日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月01日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:非核三原則
posted by ヒゲジジイ at 15:30| 山口 ☔| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年02月27日

今日の哀れは明日のわが身を

 オミクロン株に対して、mRNAワクチンが、どれほどの効果がありやなしや。

オミクロン株に、副作用の危険を冒してまでワクチンを接種する意義がありやなしや

 上記のブログをしっかり検討してみるべきだろう。

 それはともかく本題である。

 プーチンの狂気の脅し「核兵器使用」をほのめかしたことで、過去のケネディ大統領とは打って変わって、アメリカを筆頭に、西側諸国は恐れをなし、みすみすプーチンによるウクライナの侵略を許してしまった。

 西側諸国がウクライナを救うために、武力で対抗しようとされない現状は、将来に大きな禍根を残すことだろう。

 ひるがえって、今日の哀れは明日のわが身を、という思いを抱かない日本人がいるとすれば、まことにオメデタイことで、鈍感にもほどがある。
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2010年02月26日の茶トラのボクチン(5歳)
2010年02月26日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 08:35| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年01月26日

Eve of Destruction(明日なき世界)

 1965年代にも紛争続きで「明日なき世界」と言われていましたが、昨今も2年以上続くコロナ禍で、いよいよ本当に「明日なき世界」と暗い気持ちになりますが、この歌が流行った頃でも、やっぱり明日ありましたよ。

 いずれはコロナ禍も去って行くでしょうが、むしろ警戒すべきはロシアのウクライナの侵略の危機や、侵略的な隣国の問題、地震や洪水などの自然災害こそ、警戒すべきかもしれません。





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2012年01月26日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年01月26日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 17:02| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年11月26日

「究極の自己否定」といっても「悟り」とは真逆の世界

「遺体ホテル」への反対運動 経営者が語った至極まっとうな反論℃体を歓迎しないという「究極の自己否定」

 このような非人間的な日本人の現実について痛いほど指摘された記事であるが、例によって長文なのですべてを精読したわけではないが・・・。

 亡くなった途端、よそよそしくなる家族。身内の遺体に触れたがらない人々が増えているというが、いずれは我々も必ずお仲間になるというのに、これぞ「究極の自己否定」 。

 「自分たちが死ぬとは夢にも思っていない」とは、イヤハヤ!
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2009年11月26日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年11月26日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:自己否定 悟り
posted by ヒゲジジイ at 14:51| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年09月25日

取り返しの付かない過去

 休む暇もない慌ただしい半ドンの土曜日が終わり、昼食後は1週間の睡眠不足を取り返すように(いつもならじゃじゃ馬の雌猫トラちゃんと一緒に寝るところを彼女を排除して、ドアをきっちり締め切って)爆睡すること数時間。

 ようやく心身ともにリフレッシュしたところで、ふっと思い浮かんだのが、格言や四字熟語「天網恢恢疎にして漏らさず」と「因果応報」という2つ。

 たとえば、まんまと某国1の首相の策略によって某国2の大統領の罠に嵌って、太平洋戦争に突入して敗戦した我が国の過去は、現在まで尾を引いて、いまさら取り返しがつかない。

 もしも近い将来、河野氏が総理に選ばれたなら、取り返しが付かないことになるのが、今から繰り返し脳裏に浮かぶが、太平洋戦争に突入したのと同様に、後悔先に立たずで、取り返しの付かないことになること間違いナシ。
 こればかりは百パーセント断言できる。

 河野氏がまったく信用ならない一例として、ワクチン担当大臣の彼は、7月6日に「米国では2億回接種して、死者はゼロだ」と、ワクチン接種が切り札と必死の菅総理の意を汲んでか、このような真っ赤な嘘をついている。
 実際にはその頃の7月16日までに、アメリカの死者は11,140人のワクチン接種後の死者数を公表しているが、すべてが因果関係を証明されているわけではない。(米国疾病予防管理センター(CDC)と米国保健社会福祉省(HHC)の共催によるVAERSデータベースの公表)。

 人気者の短気な河野氏のことだけは、こんな嘘は方便で許されると思う国民が多いのだから、オメデタイ。政治家は嘘つきの始まり、だからいずれは天網恢恢疎にして漏らさず、因果応報は世の定め。

 現実の日本では、コロナ感染者を自宅放置して見殺しにしている日本政府や厚労省、あるいは日本医師会などの責任者達こそ、天網恢恢疎にして漏らさずで、いずれは因果応報の憂目にあうことだろう。

 ところで、我が身の晩年に向かうにつけ、我が子にあまりに厳しく育てたことなども含めて、様々後悔することがあり、いまさら反省しても、取り返しが付かないことだが、他者には厳しく自身には甘い、というつもりはなくとも、いずれは因果応報が待っているのかもしれない(苦笑。
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2010年9月25日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年9月25日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 20:12| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年09月05日

ワクチンパスポートなんて、まったくもって狂気の沙汰!

 この国の医療行政は滅茶苦茶!

 新型コロナウイルス感染を第2類相当にしておきながら、まともな隔離と治療も行わず、自宅放置という狂気の沙汰。

 それを推進した菅総理は、国民に総スカンを食らって総裁選出馬を断念したまではよかったが、自民党内における最大最悪の売国保守の親玉二階老人と、永遠に韓国に謝罪し続けると宣う石破という売国親父がタッグを組んで、「石破逃げる」で有名な変節漢が総裁選に出馬するという。

 尾身会長の分科会では、ワクチンパスポートと検査パッケージで、旅行や大規模イベントなど制限緩和を企んでいる悪魔の提言。

 デルタ株が蔓延して、ワクチンの効果は半減し、イスラエルを見れば分かるように、2回接種を終えても感染者が続出して、無症状どころか、死者も増え続けている。

 既に日本でも同様に、高齢者のかなりな人数が、2回接種を終えながらも、死亡者が増え続けている。

 デルタ株の次にやってくる変異株は、ワクチン効果が更に激減する恐れが高まっているというのに、尾身会長の分科会は、いずれ二階老人や石破という売国奴とタッグを組んで、日本滅亡を企んでいるのかもしれない。

 このまま行けば、ほんとうに日本は終わる。
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2012年9月5日の体調を壊したまま3ヶ月経過した茶トラのボクチン(8歳)
2012年9月5日の体調を壊したまま3ヶ月経過した茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2021年09月04日

これをやったら日本は完全に終わる

 今から秋冬に向かい、医療従事者や高齢者のmRNAワクチンの効果が激減し、無症状感染者が、コロナを周囲にバラまき続ける季節となる。

 既に病院や高齢者介護施設のみならず保育園などでもクラスターが次々に発生して止まることを知らない。

 そういう時期に、分科会の連中は、まったく素人以下の提言を行う狂気の集団に成り下がっている。
ワクチン・検査活用で制限緩和 旅行、大規模イベント容認 分科会提言・新型コロナ

 菅首相が総裁選を降りたことは、まったく慶賀すべきことで、売国保守が蔓延する自民党ではあるが、間違いなく愛国保守のサッチャーさんにも比すべき高市早苗さんという立派な女性が立候補された。

 マスゴミも売国保守のみならず売国野党連中は、あらゆる手段をこうじて高市さんを貶めようとすること必至。

 しかしながら、この狂った日本を立て直すには、上記の狂気の分科会の連中を叩きのめすためにも、性根の座った愛国保守の総理が絶対に現れなければならない。

 新しい総理が真っ先に行うべきは、田村厚労大臣の不作為の罪を咎め、自宅放置のコロナ患者を早急に入院治療が行える病棟を早急に増やすよう命令を下す鉄の心を持つ総理大臣でなければ、ならない。

ワクチン・検査活用で制限緩和 旅行、大規模イベント容認 分科会提言・新型コロナ⇒ヤフコメが掲載されている。
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2011年9月4日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年9月4日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2021年08月31日

老人が国家の行く末を牛耳るという狂気の沙汰

 パンデミックという生死に関わるデリケートな問題に、先が短く将来のことはどうでもいいような老人たちに任せるのは大間違い。

 そもそも「安心・安全」を繰り返し叫びながら、目が点になる「コロナに打ち勝った証の開催」であるとして国民の反対を押し切ってオリパラを強行開催し、その間には感染爆発を招いて、挙句は感染者を自宅放置という冷酷な政策を平然と行う老害首相である。

 若い自民党議員の中には、過去の疾病の歴史の知識のみならず、医学・薬学の知識もある人物が必ず一定数はいるはずである。勤続年数の長い老害ジジイに牛耳られて、まともな提案ができないのだろうか?

 そもそも80歳を超えた老人を、政権内部を操る役職に付かせていることこそ大間違い。

 二階幹事長はもとより、菅首相の年齢を考えても、自民党政権の権力者たちは、明らかに金属疲労ならぬ勤続疲労を来している。

 なんとなんと、高齢者ばかりが日本国家の行く末を牛耳るという、あまりにも異様な事態に、うじうじと愚痴るばかりで、何の行動も起こせない国民こそ、救いようのない腑抜け揃いと言う他はない。

 それにしても、未だに日本人にはワクチンの接種量が多過ぎるのではないかという疑義を出さない薬剤師も医師も見当たらないが、世界の七不思議に追加して、八不思議の一つに加えたい。

 日本国内の医師も薬剤師も、どこかおかしい。
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2010年8月31日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月31日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
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2021年08月30日

菅首相と厚労省の歴史に残る残虐非道な狂気と恐怖政治

 数ヶ月で効果が激減するというのに、ワクチン頼みのコロナ対策ばかり。

 菅首相や厚労省は、感染爆発によりワクチン頼みでは手に負えなくなると、やることといえば自宅放置の残虐非道。

 初期の治療薬としてイベルメクチンがあれだけ噂されているのに、自宅放置の人達に1回の服用だけでも一定の効果が期待できるかもしれないので、ダメ元でも配ってみればよいものを、一部で噂されているように、ファイザーなどワクチン供給会社と「一定期間、他の治療薬を認めてはいけない契約か密約」でも交わしているのだろうか?!

 いずれは歴史が証明することだろうが、教科書に大きく残るころだろう菅首相と厚労省の狂気のコロナ対策史。

 世界各国で想像以上にイベルメクチンの効果が出ているというのに、もしかすると、もしかして、前代未聞の高熱必発に近い副作用の激しいmRNAワクチンなどに頼らずとも、世界中にイベルメクチンをばら撒くことで、パンデミックは急速に終息に向かうかもしれない。

 あまりに安価で、服用回数も少なくて済みそうな医薬品では、パンデミックをダシに荒稼ぎをしているワクチン製薬会社のみならず、契約を結ぶ各国政府要人の利権や代理店の利権など、様々なところで様々な利権が絡むだけに、「絶対的に否定したいイベルメクチン」なのかもしれない。

 ところで、免疫学の第一人者といわれるM先生は、当初ワクチンを打たないと言われていたが、今年になって一転「ワクチンを打たないチョイスはない」と強烈な推進派となられただけでなく、ワクチン否定派を完膚なきまでに叩く書籍まで出版されておられたが、今月20日、先生の45歳のご子息が2回目のワクチン接種を終えた後に、くも膜下出血で急逝された。

ところが、ワクチンとの因果関係は否定され、ワクチン推進派のまま邁進されている。
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2010年8月30日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月30日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2021年08月15日

遅かれ早かれ地獄へ直行便

 感染者を自宅へ放置する残酷な仕打ちを平然と行う政府も厚労省も日本医師会の連中も、いずれは遅かれ早かれ、いわゆる地獄へまっしぐら。

 自宅へ放置するなら、安価なイベルメクチンを全員に配るべきだか、それを行う気配すらない。

 実際に患者を多数診ている長尾医師が、医者生命を賭けて強く推奨しているのに、政府も厚労省も日本医師会の連中も聞く耳を持たない。

 利権の莫大なmRNAワクチンを治験の段階で緊急承認するくらいなら、安価で儲からなくとも、臨床的に実績があり、安全性も高いイベルメクチンを緊急承認すべきで、なおかつ危険を伴うワクチン以上に推奨すべきだろう。

 日本医師会の会員先生方は、コロナ患者の治療に携わるのはほんの一部の先生方だけの癖に、ワクチン接種の役割だけは、自身の利益が大きいからと、歯科医師や検査技師などに行わせるのは猛烈に反対して、ワクチン接種の利益の大きい業務だけは、嬉々として携わるという身勝手さ。

 さらには、ワクチンがそれだけ不足して問題なら、日本人の平均体重に合わせ、現在の半分量に摂取量を減らせば直ぐに解決! 少しはワクチン死や重大な副作用を、現在よりもかなり減らせるかもしれない。

 これら、誰が考えても分かりそうな解決方法を、敢えて実行しようとしない政府も厚労省、のみならず日本医師会の身勝手な連中も、根っからの利権亡者なのか、あるいは救いようのない馬鹿集団なのか? 

 どちらにしても因果応報、いずれは遅かれ早かれ、いわゆる地獄への直行便が待っている。
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2010年8月15日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月15日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
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2021年08月14日

国民を騙し、裏切り続ける日本政府

ペルーで流行「ラムダ株」恐怖の感染力…日本に五輪関係者が持ち込んでいた事実を政府ヒタ隠し

 この国はいつからこんなに国民を愚弄するようになったのか。

 あることないことをでっち上げて旭日旗に対して執拗に難癖を付け続ける隣国には強烈な反論も反撃もできない腑抜け国家の癖に、我が国民に対しては、「安心・安全」などと嘘八百を吠え続け、コロナの感染者は自宅放置を平然と行う日本政府。

 ちょうど今、WOWOWで2019年制作のアメリカ映画『ミッドウェイ』の映画を見ながら、あまりの悔しさに歯軋りしながら、このブログを書きなぐっている。

 こんなことなら、日本国家の組織で唯一信頼できる自衛隊が日本政府を乗っ取って、1ヶ月間の完璧な鎖国とロックダウンを実行し、感染爆発を阻止して出直してほしいと、あらぬ幻想を抱くのは、『ミッドウェイ』という腹立たしくも、あまりに悔し過ぎる映画を見ていたからだろう。
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2010年8月14日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月14日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2021年08月12日

コロナに関しては、専門家も政府も厚労省も日本医師会も

 コロナに関しては、専門家も政府も厚労省も日本医師会も、まったく信用ならない。

 ワクチンを皆が摂取すれば、集団免疫が成立するという広報は、まったくの幻想だったし、ワクチンを接種すれば感染予防になるというのも、ほとんど嘘だった。

 唯一、感染しても重篤化を防ぐ効果だけは明らかなようで、こればかりは幸いだった!

 とはいえ、ワクチンは安心・安全だといって強く推奨する専門家たちは、どこかから袖の下でもあるのだろうと勘繰りたくなるような、平気でうそを吐き続けていることこそ、大問題である。

 あれほど専門家に言われ続けた高温の夏になると、コロナは弱まる!・・・どころか、昨今ますます活発に活動して感染拡大を続けているということは、もしかしてワクチン接種者が増えれば増えるほど、ウイルスが活発に活動するのではないかと勘繰りたくなるほどである。

 そもそも慎重な免疫系の専門家であれば、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質の設計図となるmRNAを脂質の膜に包んで製したワクチンを接種することで、ウイルスのスパイクタンパク質を産生させ、これによってスパイクタンパク質に対する中和抗体産生及び細胞性免疫応答を期待すること自体、狂気の沙汰と考えてしかるべきだろう。

 結果的に利点といえば、確かにコロナに感染しても、重篤化を防ぐ効果は明らかであるようだが、善玉抗体を産生するばかりでなく、明らかに悪玉抗体こそ想像以上に産生している可能性が高く、ワクチン接種者が増えれば増えるほど、イスラエルや英国の急速な爆発的な感染拡大を生じていることからも明らかだろう。

 デジタル的にスパイクたんぱく質を自己に作らせる方法がいかに狂気の沙汰であるか、ワクチン接種後に解熱鎮痛剤の必要性を訴える前代未聞のワクチン接種後の副作用の多発。

 のみならず、政府や厚労省がひた隠しにするワクチン接種後の死亡者や重篤な副作用の後遺症で、のたうち回っている多くの人達の問題は、マスコミでも滅多に取り上げられない異常さ。

 そもそもmRNAは体内で10日以内に消えるという確証は実際にはまだなく、スパイクタンパク質に至っては意外にも5ヶ月たっても存在し続けるというのに、感染防御力は数ヶ月で激減するという期待外れ。だから悪玉抗体が増え続けるのかもしれない。

 のみならず、これらの長期の体内の残存により、今後、長期間に亘って想定外の様々な副作用が遅れて出て来るのではないか?という危惧は否定できないのである。

 只々、明らかな利点は、感染防御はまったく頼りにならないものの、感染しても重篤化を防ぐ効果があるだけでも幸いである。

 それゆえ、感染すると死亡率が比較的高い50歳以上で、重大な基礎疾患がない限りは、ワクチン接種を受けるに越したことはないかもしれない。
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2009年8月12日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年8月12日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 15:07| 山口 ☔| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年08月06日

専門馬鹿たちの自負と自惚れ

 一年半前から、専門家たちが異口同音に、高温期の夏には新型コロナウイルスは、熱に弱いので感染力は衰えるものの、活発に活動する低温期の冬こそ警戒が必要であると言われ続けていたはずだが、デルタ株が主流になりつつある昨今の猛暑の最中、オリンピックで浮かれている間に、海外と同様、日本でも感染大爆発が生じている。

 ことほど左様に、専門家の発言こそ、常に話半分に捉えてないと、大怪我をする。

 「専門バカ」という言葉は、自負と自惚れが過ぎて、その専門分野においてこそ、往々にしてトンデモナイ間違いを犯すことが多い、という意味を付け加えるべきだろう。

 その顕著な例が、常々書き続けているように、西欧の人達の体重が半分くらいの日本人にも、彼らと同量のワクチンを接種して、副作用を多発させているのに、それを強く指摘する専門家がほとんどいないことである。

 それでなくともまだまだ未知数のmRNAワクチンであるというのに、人体実験するにもほどがある。なお、

ワクチン接種量、体格が違ってもなぜ同じ? 大人と子供、男女差は?

とい解説があるが、頭の悪いヒゲジジイには、まったく納得できない!!!

 日本人の体重に見合った現在の半量のワクチンに切り替えれば、少なくとも現在のような副作用死や重篤な副作用をかなり減らすことができるばかりでなく、ワクチン不足に悩まずに済むだろう。

 ところが、いまさら摂取量を半分に変更するなどした場合、多くの副作用事例に対する補償問題に発展しては困るので、ひたすら沈黙を守り続けているのかもしれない。

 「安心・安全」「ワクチン・ワクチン」を唱え続けた、いつも目がうつろな菅首相のように、人間というのは、どこまでも卑怯・卑劣な動物である。

 ここまで書いてアップした翌日の今日7日になって、ようやくまともな記事に遭遇したので追加する。

コロナワクチン「2回目接種後に発熱」例多数 専門家はどう見る?
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2010年8月6日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月6日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 21:17| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年08月05日

日本の明日は、お先真っ暗と断定したくなる理由

 ワクチンの副作用の実際の恐ろしい事例が、某県の地元では有名で良く流行っている某治療院の「村田漢方堂薬局の常連の先生」から、漢方薬の発送依頼のついでに、具体的なたくさんの情報のメールを受け取った。

 このような重大な問題を、どの程度ブログに紹介してよいものかどうか、大いに思案した。

 そこで、かなり割愛して強烈さを極限までに和らげ、以下の内容に短縮することにした。

 同県では、ワクチン接種後に20代でも複数の死亡者があっても、行政はもみ消しに奔走した事例など、このまま無かったことにされそうである。高齢者は、これも接種後に数人死者が出ているといわれるが、脳梗塞など重大な副作用事例も複数あっても、すべてが有耶無耶にされるのは、医師会の利権が絡んでいるから、という指摘もある。

 そもそも90Kgの体重があるのが普通の欧米人の基準に合わせたワクチン量を、その半分前後の軽量の日本人にも同量のワクチンを接種するという、実に非科学的な日本の医療界の非常識がまかり通っていることこそ、mRNAワクチンの副作用死や重大な副作用を多発させている一つの原因であることは、間違いない。

7月30日までにワクチン接種後死亡919事例と厚労省が明らかに…前回報告から168件増
 というが、実際にはこの何倍もの未報告事例があり得るし、この記事内容の小見出しの
医療機関からの副反応疑い2万105件のうち「関連あり」は3338件
という問題に至っては、実際にはかなり重篤な副作用であっても、未報告事例が、さらにもっともっと膨大な人数の可能性が考えられる。

 何を根拠に言うかといえば、様々な死亡事例や重篤事例でも、実際に診察した医師が、ワクチンの副作用と認めようとしないケースが多いからである。

 こうなるとコロナに感染して大事になるか、ワクチンを接種して危険をおかすか、感染の少ない地方では、ワクチン接種は控えるのも一つの考え方かもしれない。

 我が地元でも、常連さんのご家族が、2回目のワクチン接種後、持病の呼吸器系疾患が急速に悪化して、主治医にこれ以上、治療方法はないと断念されているので、当方の漢方薬でできるだけの延命を期待するばかりとなっている。

 なお、ワクチンによる重大な副作用があっても、まず行政はそれを認めようとしないし、それゆえ補償の可能性は極めて低く、長期の裁判覚悟で訴えても勝訴する可能性も、これまたかなり低いかもしれない。

 いずれにせよ、菅首相の口癖「安心・安全」がまったく嘘であり、この国のトップが腐っているのと同様、行政や日本医師会も腐った組織であるから、この国はすでに終わっている。

 いずれ売国保守の連中によって、強権支配の某国に売り渡されるのが落ちである。
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2011年8月5日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年8月5日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:ワクチン
posted by ヒゲジジイ at 13:55| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする