2023年05月20日

昨今流行の「給食の完食指導」という日本の残酷

 昨今の学校では「給食の完食指導」という教師たちによる残酷な子供への虐待が流行っているという。

 吾輩自身の経験では、小学生時代は大変な少食で、いつも給食は残して、あのまずいコッペパンは、机の引き出しに押し込んで溜まりに貯まっていた(苦笑。

 そんな状況がとうとう4年生(5年?)の時に担任の先生に発覚して、罰として放課後に算数のできない同級生を教えることで勘弁してもらえた。

 当然、ため込んだコッペパンの残骸は、すべて家に持って帰るよにとの指導であったが、それ以外のお椀に注がれるおかず類を食べ残しても、昨今の小学校のように完食指導という残酷な仕打ちは一切なかった。

 今よりも遥かに貧しい時代だったというのに、なんと幸せな時代だったというべきか!

 昨今のような「給食の完食指導」をやられていたら、きっと拒食症になっていたばかりでなく、それをやった教師を一生恨み続けたことだろう。

 我が娘も幼稚園時代、意地悪な先生に、完食するまで昼休みに皆と遊べず、いつまでも給食を前に居残りさせられていたが、それを目撃した園長先生に、意地悪な先生を咎め、「食べれないからといって、無理強いしてはいけません!」と。

 園長先生のお陰で、ようやく救われたのだった。

 それにしても、どうしてここま学校教育は狂いに狂ってしまったのだろうか?

 生徒同士はもとより、先生までもが食い物の問題で生徒を虐待するとは、弱体国家のなれの果て、というべきか。
応援したくないアンチの人が多いですね

2009年05月20日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年05月20日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2023年05月17日

ペテン国家の象徴、NHKの報道姿勢

「コロナで家族を失ったように放送」 NHKのVTRに遺族が反発
ヤフーでは
「コロナで家族を失ったように放送」 NHKのVTRに遺族が反発

NHKコロナ報道で炎上!ワクチン原因で死亡¢iえを編集し「放送法違反」「大きな強い力が…」の声
ヤフーでは
NHKコロナ報道で炎上!ワクチン原因で死亡¢iえを編集し「放送法違反」「大きな強い力が…」の声

 ワクチン死であったというのに、コロナ感染死のようにすり替えたペテン報道を平然と行うNHKは、この国がロシアと変わらぬ国民を馬鹿にしたロクでもない国である何よりの証拠。

 よくある偏向報道というのとは、今回の場合はレベルが違う。

 虚偽・嘘八百、国の責任を絶対に認めようとしない犯罪的な陰謀にほかならない。

 といっても、我が国は救いようがない、いまだにOccupied Japanであるのだから、国もNHKも連中の意向に逆らうことができないほど、腑抜け揃いということなのだろう。

関連ブログ:mRNAワクチン6回目を接種する高齢者が増えているが、日本は様々な危険物質の実験場ということか!!!
応援したくないアンチの人が多いですね

2012年05月17日の茶トラのボクチン(8歳)
2012年05月17日の茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母
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2023年05月02日

NHK放送の『スペインかぜ 恐怖の連鎖』は、体の良いmRNAワクチンの過剰宣伝番組だった

 100年前のスペイン風邪で若者が大量に死者が出たのは、アスピリンの過剰投与が原因だったという、実に馬鹿げた真実および事実は否定しようもないだろう。

 NHKが最近放送した『スペインかぜ 恐怖の連鎖』では、どのように描いたか、この番組を見たのは偶然、最後の10分くらいだったので、私自身は知る由もない。

 ただ、この番組の大問題は、たまたま私が見た最後の10分。

 コロナワクチン、すなわちmRNAワクチンが、いかに優れた発明であるかの宣伝に終始しており、今後も新たなウイルスが出現しても、容易にmRNAワクチンの開発で対処できるという、自惚れも甚だしい宣伝に終始して終わった。

 つまり、この番組の異常性は、あれほど毒性の強いmRNAワクチンを絶賛する体の良い宣伝に過ぎない巧妙なカラクリだったということである。

 いまさらmRNAワクチンの問題は、これまでも繰り返し指摘してきたので、これ以上、書く気にもならないが、これだけは再度書いておきたい。

 すなわち我が薬局の常連さんの母上が、2回目のワクチン接種後、持病の慢性の肺の感染症が一気に悪化して両肺が真っ白になり、西洋医学治療ではお手上げとなり、複数の一般方剤とともに数種類の中草薬類によって、九死に一生を得たことは既に書いた通りである。

 この女性は1回目のワクチン後にも、発熱がいつまでも続いて、2回目のワクチンが始まる少し前にようやく治まったところでもあった。

 あきらかにmRNAワクチンが持病を一気に悪化させたのであり、西洋医学でも完全にお手上げなったところで、ダメ元のつもりで飲んでもらった漢方薬類で一気に回復した訳だが、その後、最近では持病の肺の慢性感染症も、もしかして根治したのかもしれないと主治医が認めるほどに回復されている。

 しかも、そのようなワクチン被害に会って九死に一生を得たのちに、オミクロン株に感染してしまったのだが、金羚感冒錠+板藍茶で一週間で快癒していることから、コロナに感染するよりも、ワクチン接種による副作用の方が、はるかに恐怖だろう!

 その他でも、常連さんの報告でも、親戚の人が、ワクチン接種後に悪性腫瘍が一気に悪化して短期間に亡くなられたという報告や、接種後にまったく健康だった中年男性が短期間で亡くなられと、お寺の住職から報告があるなど、似た例の身近な報告は多数受けている。

 それにしても、これほど危険なmRNAワクチンを、公共放送であるNHKが手放しで奨励するとは、スペイン風邪の特集番組風を装って、mRNAワクチンを体良く過剰宣伝されたことは、実に許しがたいペテンである。

 この国は、どこまで狂い続けるのだろう。

 一般の健康な人はもとより、持病のある人こそ優先的に接種すべきであると推奨されるが、却って急速に持病を悪化させかねない劇薬を、信じられないほど狂った国である。
応援したくない人達が多いですね

2011年05月02日の茶トラのボクチン(殆ど7歳)
2011年05月02日の茶トラのボクチン(殆ど7歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 
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2023年04月22日

「資本主義では、お金が命よりも優先」する日本の恐怖の現実

 「資本主義では、お金が命よりも優先する」と言う人がいるが、専制主義では他国の領土を侵略するのが命よりも優先するように思われる。

 資本主義国家の日本においては、目先のワクチン利権に群がる連中によって、悲惨な現象が続いている。

 人口減少率に関連性が無視できない超過死亡率について、ワクチン接種率とは昨今、明らかに強い相関関係が見えている。

 長尾医師のブログを見ていると、2022年度は東北地方が人口減少率が高く、秋田県・青森県・岩手県・福島県・山形県の順で、しかもワクチン3回接種率が高い順番も、これとまったく一致しているという。

 このようなデーターが出ているにもかかわらず、テレビでは盛んにワクチンの追加接種を推奨しており、広島県の常連さんのご家庭には高齢者にむけて6回目の無料接種券が送られてきたという。

 なんとかして、高齢者を減少に導く国家戦略ではないのかと怪しんでいるが、かてて加えて、ワクチン利権に染まった数々の連中により、危険な遺伝子製剤であるmRNAワクチンを延々と繰り返しの接種を国民に強いる戦略こそ、お金が命よりも優先している何よりの証拠となっている。

 昨今、ヤフーニュースなどで、比較的若い人たちの死亡記事や悪性腫瘍が見つかったとの報道が毎日のように続くのも不気味である。どうしてもワクチンとの遠因を感じてしまう。

 一方でロシアや中国のような専制主義では、他国を侵略して領土を増やすことが国是であるのか、他国の領土の獲得は命より優先するらしい。
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2012年04月22日の茶トラのボクチン(もう直ぐ8歳)
2012年04月22日の茶トラのボクチン(もう直ぐ8歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2023年04月14日

インボイス制度によって日本は一気に貧しくなり経済はガタガタにしぼむ

 日本の官僚やバカな政治家のやることで、今回のインボイス制度ばかりは、最低・最悪な企みである。

 これを考え出した官僚?は、自分は頭がよいつもりかもしれないが、木を見て森を見ずの典型で、相当に頭が悪いとしか言いようがない。

 要するに典型的な小規模事業者切り捨て政策に他ならない。

 これほど煩雑で複雑怪奇な制度が始まると、廃業する個人事業者が続出するのは必定。

 のみならず、大中の規模のより大きな事業者であっても、複雑で余計な仕事を増やし、事業の効率を悪化させるばかり!

 しかも新規で起業しようとする人達の意欲を削いで、あらたな起業を強力に阻止する制度であることに間違いない最低・最悪の制度である。

 といっても、個人相手の吾輩のような仕事では、まったく無縁な話ではあるが、老婆親切の思いから、ここに書くまで。

 世界中がキナ臭くなっている昨今、第三次世界大戦がはじまって日本が滅ぶかも、と思っていたが、それより前にインボイス制度の導入により、日本経済はガタガタになり、核攻撃を受ける気配にも上の空、「貧するによって鈍する(貧すれば鈍する)」みじめな末路が待っているかもしれない。

 国を亡ぼすのは、税収を少しでも増やそうと民間の事業者に無用な仕事を強いて事業効率を悪化させ、却って経済を崩壊に導くバカな官僚や政治家達である。

 いずれにせよ、この狂気の制度を考えた連中は、天網恢恢疎にして漏らさずで、いずれは地獄行き必定である。
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2012年04月14日の茶トラのボクチン(7歳半)
2012年04月14日の茶トラのボクチン(7歳半) posted by (C)ヒゲジジイ
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2023年04月06日

日本社会の悲惨な地獄の現実

 子供を持つ家庭の悲劇。

 共産党独裁国家かと錯覚を起こすPTA子供会婦人会

 自営業者と公務員は、当てつけのように役員を強制されて、ロクなことはない。

 但し、我が薬局だけは、すべて断固拒絶した。

 ただ、さいわいにもPTAだけは、世間で問題になるようなトラブルもなく、すべてすんなりとお断りできたし、高校時代こそ、名ばかりの役員で、一度も出席することなく終わった。

 ところがところが!子供会では役員を拒絶すると、脱会せよと激しく罵られたので、これさいわいと即脱会!

 特に婦人会という差別団体には、入会した覚えもないのに、一方的に役員を押し付けられた時は、激しく猛烈に非難して逆襲したほどで、その頃のことは、このブログにも書いたことがある。

 ところで、奇特なことに町内会の役員の男性からは、婦人会に対する逆襲を知って、大いに拍手喝采されたのだった(笑。

2010年09月15日 母の自宅介護中に受けた、地元婦人会による執拗なイジメ!
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2011年04月06日の茶トラのボクチン(6歳半)
2011年04月06日の茶トラのボクチン(6歳半) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:PTA 子供会 婦人会
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2023年04月05日

昨今著名人が次々に亡くなられていくが一般人も例外ではないのだが

 昨今、著名人が次々に亡くなられていくのは、得体の知れないmRNAワクチンが誘因となったケースが多々あるのではないかと怪しんでいる。

 それはともかくコロナ以前から以後も、ステージ4の転移癌における過剰治療には注意する必要がある。

 コロナ以前のことだが、40代の男女のステージ4の転移癌で最悪の状況下でも、多種類の漢方薬類で顕著に状態が良くなったところへ、主治医に悪意があったとは言えないにしても、余計な過剰治療によって、短期間で命を絶ってしまった事例に何度か遭遇した経験を持つ。

 すなわち、過去、「副作用があまりに激し過ぎて過去に中断した同じ抗癌剤を、漢方薬で元気になっている間にまた試しましょうと、絶対にやってはならないこと(同様の事例は複数ある)をやって、短期間で亡くなった肝細胞癌で各所に転移していた40代の女性。

 抗癌剤と多種類の漢方薬で、腹部が原発の特殊な悪性腫瘍(名前は忘れた)で肝臓と肺の転移巣が見えなくなったので、わずかに唯一残っている小さな原発巣を摘出したら根治するかもと、患者さん本人は嫌がっているというのに、ご家族を説得して切除したところ、短時日で脳に転移して痙攣をおこしてぶっ倒れ、超短期で亡くなられた40代の男性など、彼女や彼らに似た悲惨なケースに何例か遭遇してる。

 余計な治療をしなければ、あと数年は元気で生きれたかもしれなかったというのに。

 とはいえ、客観的で優れた主治医も珍しくはなく、食道癌が肺に浸潤していた余命三ヶ月と言われた当時50代の女性などは、良い先生に恵まれ、入院中に胃瘻から自由に当方の多種類の漢方薬類を投入させてもらえ、抗癌剤や放射線は初期の1年間だけで、その後はもっぱら当方の漢方薬類のみ。

 10年以上経過して基本的に根治できたのは、過剰な西洋医学治療を行わない、というより手術不能であることも、却って幸いした運のよいケースがあった。

 ところが上記のように、漢方薬が劇的に効いたケースほど、善意であるかどうかは別にして、主治医がよけいな手術や抗癌剤の投与で、短期間であの世に送ってしまったケースほど歯痒いものはない。
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2012年04月05日の茶トラのボクチン(7歳半)
2012年04月05日の茶トラのボクチン(7歳半) posted by (C)ヒゲジジイ
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2023年04月03日

やや高齢の坂本さんの直腸癌による転移病巣の摘出手術を1年に6回も!!!

 坂本龍一さんが亡くなられた。

 残念としか言いようがないが、きっとnext lifeでも名曲を次々に生み出されることだろう。

坂本龍一さん死去「つらい。もう、逝かせてくれ」家族、医師に漏らす…凄絶がん闘病 音楽家のまま力尽く

によると、直腸がんと診断された2020年6月には、治療しなければ「余命半年」と告げられたそうだが、2014年に中咽頭癌と診断され、治療の末に寛解されていたという。

 一度癌が発生すると、いったん寛解しても、また別の臓器に新たな癌が発生することが多い現実がある。

 しかも、手術では、最初に癌が発生した原発巣と肝臓2カ所、転移したリンパの腫瘍、さらに大腸を30センチも切除。両肺に転移した癌を摘出するなど、1年で6回の手術を受けたというが、それだけでも体力の消耗度合いは尋常ではない。

 もしもこれが必要最小限の放射線治療と、苦痛除去のための対症療法や投薬だけにしていたら、そこまで苦しまれることもなかったのではないだろうか?

 手術を受けた途端、思いがけず、逆に転移が一気に進んで短期間で他界された人達の報告を受けることがあったが、それにしても1年間に6回の手術は、まったく信じられない。

 これが私自身であれば(あくまで漢方薬が無縁な状況下での話だが)、たとえ寿命が短くなろうとも、苦痛を増やすだけの無駄な手術は断固拒絶する。
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2012年04月03日の茶トラのボクチン(7歳半)
2012年04月03日の茶トラのボクチン(7歳半) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:坂本龍一
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2023年03月28日

無知なのか確信犯なのか?

 サッカー日本代表の監督、森保一氏が、昨今さかんに劇薬のmRNAワクチン接種を促すテレビ宣伝に登場して、実に目障り。

 あまりにも無知なのか、あるいは金に目がくらんだ確信犯なのか?

 このようなえげつない人間が、いつまでもサッカー日本代表の監督であることは不気味である。

 翻って、巨大企業ほど巨悪をなすのが世の常であるように、著名人であればあるほど、一歩ハシゴを踏み外すと、地獄の使者と成り下がる。
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2012年03月28日の茶トラのボクチン(7歳半)
2012年03月28日の茶トラのボクチン(7歳半) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:mRNAワクチン
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2023年03月22日

お陰様で

 野球のお陰で薬局が暇になってホッと一息。

 サッカーと違って、世界の中ではややローカルなスポーツの野球であるが、日本全国狂ったようにお祭り騒ぎ。

 朝から薬局は暇なので、台所のテレビをつけっぱなしにしていたが、サッカーのW杯の一つ一つの勝利ほどの感激はないので、試合が終わった瞬間にテレビを消した。

 勝つことはよいことなので、いちおうオメデトウ。

 ウクライナも早く戦争に勝利して欲しいが、西側諸国で野球やサッカーに浮かれている間にも、戦死者は増え続けている。

 いつ日本に火の粉がかかるか分かったものじゃないが、ロスケが核兵器搭載可能な爆撃機2機、7時間も日本近辺を脅し飛行を続けたというから、狂気のプーチンは何をしでかすか分かったものじゃない。

 浮かれる日本も、この平和ボケが長続きするとは限らない。

 核戦争が始まると日本は両陣営の真只中に置かれるというから、いまさら何を講じても無駄である。

 「軍事より話し合いの平和外交を」なんてきれいごとを叫んでも、狂気の独裁者たちには絶対に通用しない。

 日本も緊急に核武装する以外に生き残る道は皆無。
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2012年03月22日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月22日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:平和ボケ
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2023年03月18日

寿命を確実に減らす現代社会の3大害悪

 酒とタバコと体温を上げる間違った健康法の3大害悪。

 まずはお酒だが、たとえ少量の飲酒でも、最初の代謝産物として毒性の強いアセトアルデヒドが生じるので、酒が百薬の長というのはまったくの嘘!!!

 アルコールを摂ればとるほど、様々な重大な疾患を誘発して寿命を縮めることは常識中の常識であるが、この事実を広めると、各地で無数に存在する酒造会社が立ち行かなくなり、それ以上に、世界中の飲兵衛が欲望に勝てないばかりか、国家の税収にまで大きく損失を被るので、永遠に秘匿し続けることだろう。

 タバコの害については、いまさら述べることもないだろうが、唯一、哲学の煙であるという素晴らしい利点を忘れてはならない(苦笑。

 最後に、体温を上昇させようとする様々な健康法の害悪であるが、そもそも低体温の方が長生きしやすいことを忘れてはならない。

 どこのどいつが体温上昇させるのが健康によいと唱えだしたのか知らないが、身体を温めることばかりを心掛け、度が過ぎると、不必要に熱性炎症を誘発して、各種の炎症性疾患の発病を促す。

 とりわけ大きな問題は、体温を上げようと長風呂する人などは入浴熱中症などのリスクが高まり、溺死の危険性も大きい。

 以上のことが納得できない人は、縁なき衆生としか言いようがない。
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2011年03月18日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年03月18日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:健康法
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2023年03月12日

不穏な空気

 世界中が不穏な空気に覆われている。

 3年前の武漢ウイルスのパンデミックに始まり、1年前にはプーチンの狂気の侵略戦争。

 日本国内では、凶悪な強盗集団が各地で発生し、日本の政治家たちがオカルト教団との癒着が発覚。

 噓つきは政治家のはじまりと言われるように、彼らは異次元の虚言癖がトレードマーク。

 変異の激しい新型コロナウイルスに対して、逆効果で危険極まりないmRNAワクチンを国民を騙して繰り返し接種を勧める似非専門医と結託する政治家や官僚たち。

 日々報道される著名人の悪性腫瘍の多発や、それによる死亡数の多さも、ターボ癌の発生など、mRNAワクチン接種と無関係とは思えない。

 いよいよ日本を含めた世界中の人心は荒廃し、第三次世界大戦か、あるいは巨大地震や大洪水などの天変地異が生じる不穏な空気が流れている。

 すくなくともmRNAワクチンの遅延性でしかも重大な副作用の出現、およびプーチンによる核戦争による「世界の終りの始まり」は覚悟しておいたほうがよいかもしれない。
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2011年03月12日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年03月12日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:不穏な空気
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2023年02月14日

もはや常識となりつつある

 いまや悪名高いmRNAワクチンの接種率が高い国ほど超過死亡が多く、日本でも超過死亡が年間10万人以上で戦後最大。

 コロナワクチンと超過死亡の因果関係は、もはや否定できない。

 様々な副作用が報告される中で、もっとも危険で目立つのが血栓症の誘発や急速な衰弱およびターボー癌の発症である。

政府がひた隠す事実【コロナワクチンと超過死亡の因果関係】専門家「接種率が高い国ほど超過死亡が多くなる」

 ヤフーでも

政府がひた隠す事実【コロナワクチンと超過死亡の因果関係】専門家「接種率が高い国ほど超過死亡が多くなる」
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2011年02月14日の茶トラのボクチン(6歳)
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ラベル:mRNAワクチン
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2023年02月11日

不都合な真実

 地球という悪魔が支配する世界では、プーチンを代表とする悪魔の独裁者たちによって、人類の不幸をもたらす。

 世界は常に侵略の歴史で、人命を奪うのは自然災害以上に、戦争によって莫大な人数を死に追いやる。

 のみならず、伝染病により、繰り返し人類の生命が奪われて来た歴史でもあるが、昨今では感染を防ぐはずのワクチンが、却って命を奪うことに拍車をかけている。

 その名もmRNAワクチンという悪名高い遺伝子製剤である。

 「ワクチン接種で致死率上昇」衝撃データを厚労省が隠蔽。京大名誉教授が開示を求める不都合な事実と悪魔の契約書とは?

謎の「肺炎」「老衰」「高熱」…ワクチン接種後1〜2ヵ月で突然死する高齢者たち

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「声を上げずにはいられなかった」...コロナワクチンは安全か? 医師たちの本当の声

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2011年02月11日の茶トラのボクチン(6歳)
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ラベル:不都合な真実
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2023年02月03日

日本でコロナ死者急増の原因は、他でもない

 日本でコロナ死者急増の原因は、ワクチンを4〜5回も接種した介護を必要とする高齢者の免疫力がmRNAワクチンの繰り返しの接種によって、ますますいよいよ低下させられてしまったのが原因であることに、ほぼ間違いないだろう。

 昨今のコロナに感染して死亡する人達は、そのような高齢者が9割前後を占めると思われる。

 オミクロン株に変異することで、感染力が増したとはいえ、かなり弱毒化した上気道感染症となり、むしろインフルエンザよりも毒性が低いかもしれないというのに、ワクチンの繰り返しの接種によって、免疫力を低下させられている証拠に易感染となり、コロナ感染者が後を絶たない。

 のみならず、比較的若い人たちにも帯状疱疹が多発したり、結核や梅毒などの感染症患者が増え続けていることから、大いに推測が成り立つことである。

 ワクチンを繰り返し接種すればするほど易感染となり、いつまでもコロナの感染拡大が止まらないばかりか、様々な感染症まで増え続けるというわけである。

 加えて、ターボ癌といわれるように、がん患者さんの中にはワクチン接種後に急速に悪化する例や、一部の有名人でもみられたように、それまで何の問題もなかった人が、突然の体調悪化で受診したところ、既に末期がんで手の付けようがなく、短期間でお亡くなりになっている。

 常連さんの中には、ワクチン接種前には、健康上に何の問題もなかったというのに、2回目の接種以降、様々な体調の異変を訴えるようになり、漢方薬でようやく治まったと思っていたら、次にまた新たな不快症状が勃発すること繰り返している人もいる。

 それ以外にも、様々なワクチンの副作用に見舞われながらも、漢方薬で寛解すると、また4回目、5回目のワクチンと、性懲り無く接種しては、強い副作用に見舞われることを繰り返すという理解に苦しむ常連さんすらいるのだから、ワクチン接種をいまだに強く推奨する似非専門医や日本政府は、実に罪深い。

 そのお陰で、新規相談者を受け付けなくなって3年経過するも、常連さんやお馴染みさんによるワクチンの副作用の相談や、ワクチン接種後に、治まっていた持病の再発相談など、いつまでも仕事が尽きることがない。
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2011年02月03日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年02月03日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:mRNAワクチン
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2023年01月18日

2023年01月15日

多くの国民の想像力と思考能力の欠如

 mRNAワクチンという名の遺伝子製剤を繰り返し打てば打つほど、感染増強抗体を招くばかりであることを、そろそろ皆が覚るべきである。

 ワクチンによってコロナに対抗できる抗体が一時的にせよ増えると誇らしげに宣伝する某大などの教授は、真実を自身で本当に分かっていないはずはないのだが、補助金に目がくらんで、ワクチンの宣伝マンと化しているが、将来、取り返しのつかない後悔から、自殺に追い込まれないかと危惧される。

 現実は、ワクチン接種が進めば進むほど、感染爆発が強烈になるばかりで、第8波が収束する兆しがまだ見えない。

 既にコロナパンデミックが始まって3年も経つというのに、第何波まで続くことやら、その間にワクチンを繰り返し接種するお陰でワクチン死や様々な副作用で苦しむ人を増産するばかり。

 mRNAワクチンの毒性がいかなるものか、かなりな分析が各国で発表されつつあるが、いまさら遅いぞと言いたくなる。

 ただ、残念なことに日本国民の多くは、想像力と思考能力の欠如からか、若くて健康な若者達が、無料の間にということで、既に5回目のワクチン接種を受けた人も増えつつある。

 ましてやロットごとに最大60倍以上の濃度の違いがあるというのだから、ロシアンルーレットと恐れられるのも当然である。

 その事実を知る厚労省の人達の9割は、この恐ろしい遺伝子製剤を接種しない、というのは危険を避けたい人間なら当然だろう。

 ロシアといえば、コロナ関連の問題よりもはるかに大きな日本国民のみならず世界の人類の命が脅かされる問題がある。

 核を保有するならず者国家の面々が、いよいよ今年は実際にぶっ放し兼ねない狂気のプーチンや近隣の国など、いよいよ第三次世界大戦前夜という時代を迎えている。

 日本も早急に核保有を行うべきであるが、我が日本国民は、まったくの想像力と思考能力の欠如から、自滅の道へまっしぐら。

 こちとら、この年になってどうでもよいことながら、岸田首相のような核アレルギーの救いようのない国民が多い現状からは、ハナからあきらめている。
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ラベル:mRNAワクチン
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2023年01月04日

薬害を隠ぺいする恐ろしい実態

 今年は薬害が明るみに出て大騒ぎになるだろうが、同じ頃に狂気のプーチンによって核戦争が勃発して薬害どころの話じゃないよ、ということになってウヤムヤどころか、薬害とも相俟って人類が滅亡に向かうかもしれない。

福島雅典先生が厚労省職員に対峙する動画が世界に拡散

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2011年01月04日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年01月04日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:薬害
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2023年01月02日

日本における21世紀超最大の薬害

 悲しい日本の現実。
 政治家も役人も、ここまで腐りはてたということ。
 加担する似非専門家医師たちも含めて、烈火のごとく叱り飛ばす京大名誉教授はあっぱれ。



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2011年01月02日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年01月02日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:薬害
posted by ヒゲジジイ at 13:16| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年12月28日

いよいよ想像を絶する感染爆発による惨事がやって来る

  mRNAワクチンを接種すればするほど易感染となり、体内にいつまでもスパイクタンパク質が残存して、免疫系の長きにわたる悪影響が危惧される。

 それゆえ、現実の問題として、この日本国において、ワクチンを打てば打つほど、感染拡大が止まらなくなっている。

 我が薬局の常連さんやお馴染みさんたちのコロナ感染者は、いまのところインフルエンザ以下の軽症者が殆どだが、世間の情報では、意外にインフルエンザ以上の諸症状に苦しむ人達が多いというから、驚きである。

 しかもワクチン未接種の人は感染しないのに、あるいは感染しても軽症で済んでいるのに、ワクチン接種者が多く感染して高熱を発し、諸症状に苦しむ人が断然多いという書き込みを何度も目にする。

 この第8波は、規制が緩和というよりも、規制がほぼすべて撤廃されたお陰で、クリスマスも自由に遊びまわる連中が増えたことで、ますます感染者も死亡者も増え続け、タガが外れたように、帰省客が爆発的に増えることから、ますますいよいよ日本全国で原爆を落とされたような超感染爆発が生じる事態は、もうそこまで来ている。

 これに伴って、死亡者も中国のように爆発的に増えないとも限らない。

 桑原、クワバラ、くわばら。
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2010年12月28日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年12月28日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 22:22| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする