2022年06月24日

この話を持ち出すと自民党系の地方議員でも顔が青くなっていたが

 何年も前の話だが、来局された自民党系の地方議員さんと、意気投合して様々の話題で話し込まれていた折、日本の核武装の必要性を訴えたところ、とたんに顔色が真っ青となり、取り巻きの連中を促して、慌てたように退散されたのを思い出した。

 自民党系の地方議員でさえこの通りであったが、日本もウクライナのように、ならず者国家に侵略される危険性が日に日に増す昨今、核武装国であれば、絶対に侵略される恐れはないという現実に目覚めた議員がいるのかどうか、この期に及んでも、親中派が蔓延るお花畑の連中には、無理な話かもしれない。
応援のクリックをお願いします
ラベル:核武装
posted by ヒゲジジイ at 09:48| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年06月19日

風前の灯火

 「非核三原則」堅持の岸田首相にこの国をまかせていたら、日本の明日は、ない。

 ウクライナの現実が証明するように、いつなんどき日本がならず者国家によって侵略されるか分からない。

 平和ボケの政治家に国をまかせていて、あとで後悔してもはじまらない。

 いまさらながら、「非核三原則」を堅持する政治家や国民が、日本中に溢れているという、まったく信じられないオメデタサ。

 世界史をまともに学べば、戦争と疫病の繰り返しで、なかでも国家の存続には強力な武力と国民の愛国心を保持したところだけが存続できている。

 このような歴史を学ばない連中は、あまりにも世界史に対して無知過ぎる証明だろう。

 いずれにせよ、おめでたい「非核三原則」堅持の岸田首相にこの国をまかせていたら、明日はない。

 昨日の土曜日には、常連さんのご夫婦が、長年かかってようやく妊娠・出産され、6ヶ月になる素晴らしく明るく可愛い赤ちゃんを連れて来られた。

 次世代を担う子供さん達のためにも、この国を絶対にならず者国家に侵略されてはならない。
応援のクリックをお願いします

2011年6月19日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年6月19日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:非核三原則
posted by ヒゲジジイ at 19:52| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年06月03日

介護疲れの人達

 常連さんの中には、高齢のご両親や、身内の高齢者の介護に奔走されている人達がとても多い。

 中にはヒゲジジイと同い年の女性で、高齢のご両親お2人の介護に奔走されている人がおられるが、以前、ご本人自身は某悪性腫瘍の漢方サポートに何年も熱心に毎月欠かすことなく通われて成功したものの、少し油断した頃に、2度ほど再発の可能性が疑われたことがあったものの、それもしっかり克服して10年以上、いまだに予防的な漢方サポートを続けられている。

 現在、介護されている母上とて、やはり10年近く前だったか、見つかった某悪性腫瘍に、高齢なるがゆえに、治療せずに経過観察しようという主治医に従って、その間に、我が薬局の漢方サポート1年継続で運よく病巣が完全に消滅して以後再発はないものの、なにせ高齢ゆえ、昨今は介護を必要とする90歳をかなり超えられている。

 ご両親の介護には大変なご苦労がありそうで、最近は以前のようには県外から遠路はるばる通うことは不可能となり、漢方薬類の補充には、もっぱらクロネコ代引きで届けている。

 たまたま最近も、県外でもかなり遠方の地方から、西洋医学的な治療法の少ない悪性腫瘍をかかえて90歳を超える母上の介護をされている人から、問い合わせがあった。

 今から3年近く前に、村田漢方堂薬局に直接通うつもりでいたところへ、運悪くコロナ禍の世界となり、新規はお断りとのことだが、なんとか相談に乗ってもらえないだろうか、というものである。

 さいわいにもお住いの近県に知り合いの漢方専門薬局があるので、そこを紹介させてもらったことだった。

 世の中、老々介護の時代というのに、コロナ禍のみならずウクライナの侵略のプーチンのお陰で、世界中が食糧不足に陥るのみならず、日本こそウクライナと同様に他国から侵略される恐れが増大している昨今、たいへんな時代を迎えたものである。
応援のクリックをお願いします

2012年06月03日の茶トラのボクチン(8歳)
2012年06月03日の茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:老老介護
posted by ヒゲジジイ at 20:21| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年06月01日

こんなに「オメデタイ日本」は救いようがない理由

 日本では、国民の命と財産を守るよりも「護憲」、既に錆びついて使い物にならなくなってしまった憲法を死守」するほうがはるかに大事で、国民の命なんてどうでもよいのである。

 憲法さえ守れば、国民の命なんて、どうでもよいという素晴らしい信念の政治家や馬鹿な国民が跳梁跋扈しているのだから、呆れ果てる。

 本末転倒という他ない。

 左翼政治家やリベラル連中は日本の敗戦以来、フリーズして完全に思考停止したまま、誰が何と言おうと命より大事な「憲法」なのである。

 10年後の日本は、きっと無くなっていることだろう。
応援のクリックをお願いします

2009年06月01日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年06月01日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:護憲
posted by ヒゲジジイ at 22:03| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年05月31日

悪魔のささやき

 木の芽立ちはとっくに過ぎ去ったと思うのに、どうしたことか、本日は新規の問い合わせが3名も続いたが、例によって、お気の毒ながら、すべてお断りした。

 常連さんや、お馴染みさん達の応対だけで心身ともに精一杯なので、コロナを口実に、ワクチンも未接種だからと言い訳を付け加えながら、新規の相談はまだまだお断りし続けるのだった。

 それはともかく本題である。

 残忍な悪魔を退治するために、巧妙な悪魔によってウクライナが利用されてお気の毒な限りだが、次はウイグル族に対するジェノサイドを続けるような恐怖の大国を退治するために、巧妙な悪魔によって日本が利用され、踏んだり蹴ったりの末、日本は消滅するかもしれない。

 この恐怖のシナリオを理解する日本の政治家や国民は、どれだけいることやら。

 日本がウクライナと同じ憂き目に会わないためには、一刻も早く核武装する以外に残された道はないのだが、これを真に理解する政治家も国民も、どれだけいることだろう。

 地球上には、様々な悪魔が跳梁跋扈している現実を、真に認識ができる人は、どれだけいることだろう。
応援のクリックをお願いします

2010年05月31日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年05月31日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母


 
ラベル:悪魔
posted by ヒゲジジイ at 19:49| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月29日

下種な人間どものやること

 日々、mRNAワクチンによる副作用や後遺症に苦しむ患者さん達を助けている奇特な長尾医師を、誹謗中傷する人達が後を絶たないという。

【警告】どんどん刑事告発します

 その中には、患者を助けるべき医師もいるというのだから驚く。

 日本人にも下種な人種が多いことは先刻承知。

 ヒゲジジイ自身も経験があるが、その中には関西の薬剤師や、東京で開業している医師もいるのだから、呆れ果てる。

 嫉妬の情念はもっとも醜い。



応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年03月29日の茶トラのボクチン(歳6半)
2011年03月29日の茶トラのボクチン(歳6半) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:誹謗中傷
posted by ヒゲジジイ at 23:14| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月23日

ウクライナの悲劇は明日の我が身

 人間はろくでもない集団だから、有史以来、戦争とパンデミックの繰り返し。

 今回ばかりは、両者が同時にやって来て、一方的な侵略戦争はプーチンだけで終わるとは限らない。

 喫緊の心配は北海道に脅しをかける露助であり、台湾や尖閣を狙う中国の今後は、皆が心配する通り。

 昨年、無責任にもアフガンから撤退したアメリカで分かるようにアメリカはまったく頼りにならないばかりか、今回のプーチンの核兵器使用の脅しに屈して、世界中が手も足も出せず、臆病風が、ぶんぶんと吹き荒れている。

 もしも核兵器を使用すれば、あるいは化学兵器を使用すれば、核兵器保有の西側各国が、一斉に核兵器をモスクワに落とすぞ、と脅し返せば、いっぺんに事は解決するかもしれないのに、その度胸の、ひとかけら、すらない。

 この調子で行けば、世界中が強権支配の独裁者たちが支配する家畜の平等の悲劇が待っている。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年03月23日の茶トラのボクチン(6歳半)
2011年03月23日の茶トラのボクチン(6歳半) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 22:50| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月13日

今回のパンデミックと侵略戦争で明らかになったこと

 コロナのパンデミックによって、またロシアによるウクライナに対する侵略戦争によって明らかになったことは、次の通りである。

 ワクチン利権により、カネの亡者達が、感染初期に使えば、明らかな即効が得られる安価なイベルメクチンを使わせなかったこと。

 感染予防薬としても、得体の知れないmRNAワクチンよりも遥かに効果があるイベルメクチンを使わせないカネの亡者たちは、いずれ地獄へまっしぐら。

 ロシアの侵略戦争によって、付随的に判明したことは、ならず者国家が、核兵器で脅せば、ウクライナのような勇敢な国家以外の近隣諸国は、手も足も出なくなるということ。

 すなわち、このことから容易に想像できることは、核を持たない国家は、核兵器で脅せば、容易にひれ伏して、侵略を許してしまい兼ねないということ。

 このように地球上の人間達は、救いようのない邪悪な連中が跳梁跋扈し過ぎているということ。

 そのような連中は、あの世に行けば、いわゆる地獄のような闇の世界から永遠に出られなくなることだろうと、スエーデンボルグの『天界と地獄』などを参考に、そのような想像をするだけでも、少しは鬱憤が晴らせようというものである。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2012年03月13日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月13日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 00:22| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月11日

どうにも救いようがありませんね

 昔は夢のまた夢だったようなITやAIなども含めて、様々な分野で科学技術がどんどん進歩しても、人間というのは、いつまで経っても精神面における進歩は皆無。

 いつまで経っても、強権支配の独裁者に牛耳られる国々が無くなることは無いのだから、まことに人間という野蛮な動物は、まったく救いようがない。

 中には核兵器を大量に持ちながら、しかも広い広い領土も持ちながら、それでもなおも領土拡大を虎視眈々と狙う強欲な独裁者が何人も目立つ昨今だが、2週間以上前には(安倍さんがチヤホヤし過ぎて見るに堪えなかった)プーチンという狂気の独裁者が、核兵器をチラつかせながら、ウクライナを侵略してジェノサイドを行いつつある。

 極端にプライド高き悪魔のプーチンは、いよいよの時は、所有する核兵器が、既に照準をあわせている国々に、人の手が介在しないまま自動的に一斉に発射されるシステムが構築されているのだという。

プーチンが「暗殺」されたら即発射か…ロシア「核報復システム」の危ない実態

 こういう事実を知って、日本の女性達が、恐怖におののき、夜も寝れなくなったという記事もあったが、我々年寄りは、運命と思って諦めることもできようが、若い人達は、まことに気の毒でならない。

 もしもプーチンが生き延びて、ウクライナの侵略が成功すればするで、味をしめた隣国、すなわち中国や北朝鮮が、台湾や日本に侵略を企てる可能性が高まるばかりだが、それよりも前に先手を打って、プーチンが北海道から侵略を開始するかもしれない。

 将来の最悪の事態を考えると、コロナのパンデミックどころではないのだが、もしもウクライナのように日本が侵略されたら、ヒゲジジイ自身は、性格的にも技術的にも、スナイパーが最も適した人間であるとの自負があるので、冥土の旅のみやげ話しに、侵略者を何名仕留めたんだと、あの世で自慢話に花を咲かせたいものである。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:核兵器 プーチン
posted by ヒゲジジイ at 01:01| 山口 | 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月07日

バカな人間社会では核戦争の前に食料品不足により飢饉が

 開店直後から、発送依頼の電話が殺到する中、ワクチン未接種の遠方の40代のお馴染みさんが、先週の中頃にコロナに感染して発熱最高39度以上、寒気はほとんどなく、高熱時の熱感と軽度の咽喉腫痛を伴いながらも、座薬を投与されて高熱はすぐに解消したらしく、それ以外はもっぱらカロナールで、本日は平熱とのこと。

 初めてコロナ感染の報告だったが、感染予防の漢方を利用されている人ではなかったとはいえ、ワクチン未接種でも、インフルエンザ以下に近かった模様。

 90歳に近い常連さんはワクチン未接種ながらお元気で補充注文の電話で、ついでにウクライナの戦争の話題となり、戦争体験者だけに核保有の問題を大いに疑問に思われているので、縷々説明して、ようやく現代社会では、核を保有しなければ、容易に侵略される時代となっていることを納得された。

 互いの核の恐怖に怯えて戦争を避ける以外に方法は皆無となる時代。

 かといって「基地外に刃物」のたとえ通り、プーチンのような狂気の独裁者が実際に核兵器を使用すれば、死なば諸共、地球上の人間は、生存するに値しない悪魔の産物なので、消滅せざるを得ない運命だったと諦めるより仕方がない。

 たとえ生き残ったとて、無法地帯が蔓延してSFの世界が現実となるなど、それだけ罪深い人間という野蛮な動物は、このような罰を受けざるを得ないということなのだろう。

 そのような恐ろしい将来が来る前には・・・。

 日本こそ、食料の自給率は悲劇的なだけに、ロシアによるウクライナの侵略のお陰で、早晩食料品不足に陥り、原油などの燃料は言わずと知れたことで、これによっても様々な領域で悲劇的な状況が発生するため、悪質なインフレが生じ、様々な物資が不足するので、パニックに陥る人は、物が無くなる前にと必需品の買い溜めに走ることだろう。

 パンデミックどころの騒ぎではない。

 一歩間違えば、第三次世界大戦どころか、上述したように核戦争で地球は荒廃し、生き残ったところで、地球上は無法地帯となり、天罰覿面と言わざるを得ない。

 中世のキリスト教の一派、カタリ派の考えのように・・・

「善なる神が精霊の世界と霊魂を創造し、悪魔がこの地球という時間・空間に縛られた物質世界を創造した。
 人間の本質である心霊は絶対的には善であるが、人は誕生することによって肉体を纏って悪が支配する地球というある種の地獄に投げ込まれる。」

なんと説得力のある話ではないか!
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年03月07日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年03月07日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 15:48| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年03月01日

一歩間違えば

 もしかしたら、狂気の1人の独裁者によって、第3次世界大戦に突入して核戦争がはじまり、途方もない膨大な数の人と動物の生命が奪われ、放射能で汚染された地球上は、SF世界が現実となるかもしれない。



 この期に及んでも「非核三原則を堅持する」と嘯く岸田首相の自信に満ちた、おめでたい国会の様子を見るにつけ、まっさきに消滅するのは、我が日本国であることが確約されたようで情けない。

 人類はかようなほど、馬鹿と狂人が集まる猫以下の最低の動物集団であるから、そろそろ消滅せざるを得ないのかもしれない。

 と考えていたら、

ウクライナ「義勇兵」に日本人70人が志願 50人が元自衛官

 日本人も捨てたものじゃない。
 そこでふっと思ったのだが、三島由紀夫氏が45歳のまま現在に生存していたら、プーチンの狂気に、どのような反応を示しただろうか?
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2012年03月01日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月01日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:非核三原則
posted by ヒゲジジイ at 15:30| 山口 ☔| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年02月27日

今日の哀れは明日のわが身を

 オミクロン株に対して、mRNAワクチンが、どれほどの効果がありやなしや。

オミクロン株に、副作用の危険を冒してまでワクチンを接種する意義がありやなしや

 上記のブログをしっかり検討してみるべきだろう。

 それはともかく本題である。

 プーチンの狂気の脅し「核兵器使用」をほのめかしたことで、過去のケネディ大統領とは打って変わって、アメリカを筆頭に、西側諸国は恐れをなし、みすみすプーチンによるウクライナの侵略を許してしまった。

 西側諸国がウクライナを救うために、武力で対抗しようとされない現状は、将来に大きな禍根を残すことだろう。

 ひるがえって、今日の哀れは明日のわが身を、という思いを抱かない日本人がいるとすれば、まことにオメデタイことで、鈍感にもほどがある。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年02月26日の茶トラのボクチン(5歳)
2010年02月26日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 08:35| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年01月26日

Eve of Destruction(明日なき世界)

 1965年代にも紛争続きで「明日なき世界」と言われていましたが、昨今も2年以上続くコロナ禍で、いよいよ本当に「明日なき世界」と暗い気持ちになりますが、この歌が流行った頃でも、やっぱり明日ありましたよ。

 いずれはコロナ禍も去って行くでしょうが、むしろ警戒すべきはロシアのウクライナの侵略の危機や、侵略的な隣国の問題、地震や洪水などの自然災害こそ、警戒すべきかもしれません。





応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2012年01月26日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年01月26日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 17:02| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年11月26日

「究極の自己否定」といっても「悟り」とは真逆の世界

「遺体ホテル」への反対運動 経営者が語った至極まっとうな反論℃体を歓迎しないという「究極の自己否定」

 このような非人間的な日本人の現実について痛いほど指摘された記事であるが、例によって長文なのですべてを精読したわけではないが・・・。

 亡くなった途端、よそよそしくなる家族。身内の遺体に触れたがらない人々が増えているというが、いずれは我々も必ずお仲間になるというのに、これぞ「究極の自己否定」 。

 「自分たちが死ぬとは夢にも思っていない」とは、イヤハヤ!
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2009年11月26日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年11月26日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:自己否定 悟り
posted by ヒゲジジイ at 14:51| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年09月25日

取り返しの付かない過去

 休む暇もない慌ただしい半ドンの土曜日が終わり、昼食後は1週間の睡眠不足を取り返すように(いつもならじゃじゃ馬の雌猫トラちゃんと一緒に寝るところを彼女を排除して、ドアをきっちり締め切って)爆睡すること数時間。

 ようやく心身ともにリフレッシュしたところで、ふっと思い浮かんだのが、格言や四字熟語「天網恢恢疎にして漏らさず」と「因果応報」という2つ。

 たとえば、まんまと某国1の首相の策略によって某国2の大統領の罠に嵌って、太平洋戦争に突入して敗戦した我が国の過去は、現在まで尾を引いて、いまさら取り返しがつかない。

 もしも近い将来、河野氏が総理に選ばれたなら、取り返しが付かないことになるのが、今から繰り返し脳裏に浮かぶが、太平洋戦争に突入したのと同様に、後悔先に立たずで、取り返しの付かないことになること間違いナシ。
 こればかりは百パーセント断言できる。

 河野氏がまったく信用ならない一例として、ワクチン担当大臣の彼は、7月6日に「米国では2億回接種して、死者はゼロだ」と、ワクチン接種が切り札と必死の菅総理の意を汲んでか、このような真っ赤な嘘をついている。
 実際にはその頃の7月16日までに、アメリカの死者は11,140人のワクチン接種後の死者数を公表しているが、すべてが因果関係を証明されているわけではない。(米国疾病予防管理センター(CDC)と米国保健社会福祉省(HHC)の共催によるVAERSデータベースの公表)。

 人気者の短気な河野氏のことだけは、こんな嘘は方便で許されると思う国民が多いのだから、オメデタイ。政治家は嘘つきの始まり、だからいずれは天網恢恢疎にして漏らさず、因果応報は世の定め。

 現実の日本では、コロナ感染者を自宅放置して見殺しにしている日本政府や厚労省、あるいは日本医師会などの責任者達こそ、天網恢恢疎にして漏らさずで、いずれは因果応報の憂目にあうことだろう。

 ところで、我が身の晩年に向かうにつけ、我が子にあまりに厳しく育てたことなども含めて、様々後悔することがあり、いまさら反省しても、取り返しが付かないことだが、他者には厳しく自身には甘い、というつもりはなくとも、いずれは因果応報が待っているのかもしれない(苦笑。
応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年9月25日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年9月25日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 20:12| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年09月05日

ワクチンパスポートなんて、まったくもって狂気の沙汰!

 この国の医療行政は滅茶苦茶!

 新型コロナウイルス感染を第2類相当にしておきながら、まともな隔離と治療も行わず、自宅放置という狂気の沙汰。

 それを推進した菅総理は、国民に総スカンを食らって総裁選出馬を断念したまではよかったが、自民党内における最大最悪の売国保守の親玉二階老人と、永遠に韓国に謝罪し続けると宣う石破という売国親父がタッグを組んで、「石破逃げる」で有名な変節漢が総裁選に出馬するという。

 尾身会長の分科会では、ワクチンパスポートと検査パッケージで、旅行や大規模イベントなど制限緩和を企んでいる悪魔の提言。

 デルタ株が蔓延して、ワクチンの効果は半減し、イスラエルを見れば分かるように、2回接種を終えても感染者が続出して、無症状どころか、死者も増え続けている。

 既に日本でも同様に、高齢者のかなりな人数が、2回接種を終えながらも、死亡者が増え続けている。

 デルタ株の次にやってくる変異株は、ワクチン効果が更に激減する恐れが高まっているというのに、尾身会長の分科会は、いずれ二階老人や石破という売国奴とタッグを組んで、日本滅亡を企んでいるのかもしれない。

 このまま行けば、ほんとうに日本は終わる。
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2012年9月5日の体調を壊したまま3ヶ月経過した茶トラのボクチン(8歳)
2012年9月5日の体調を壊したまま3ヶ月経過した茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 20:02| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年09月04日

これをやったら日本は完全に終わる

 今から秋冬に向かい、医療従事者や高齢者のmRNAワクチンの効果が激減し、無症状感染者が、コロナを周囲にバラまき続ける季節となる。

 既に病院や高齢者介護施設のみならず保育園などでもクラスターが次々に発生して止まることを知らない。

 そういう時期に、分科会の連中は、まったく素人以下の提言を行う狂気の集団に成り下がっている。
ワクチン・検査活用で制限緩和 旅行、大規模イベント容認 分科会提言・新型コロナ

 菅首相が総裁選を降りたことは、まったく慶賀すべきことで、売国保守が蔓延する自民党ではあるが、間違いなく愛国保守のサッチャーさんにも比すべき高市早苗さんという立派な女性が立候補された。

 マスゴミも売国保守のみならず売国野党連中は、あらゆる手段をこうじて高市さんを貶めようとすること必至。

 しかしながら、この狂った日本を立て直すには、上記の狂気の分科会の連中を叩きのめすためにも、性根の座った愛国保守の総理が絶対に現れなければならない。

 新しい総理が真っ先に行うべきは、田村厚労大臣の不作為の罪を咎め、自宅放置のコロナ患者を早急に入院治療が行える病棟を早急に増やすよう命令を下す鉄の心を持つ総理大臣でなければ、ならない。

ワクチン・検査活用で制限緩和 旅行、大規模イベント容認 分科会提言・新型コロナ⇒ヤフコメが掲載されている。
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2011年9月4日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年9月4日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 19:01| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年08月31日

老人が国家の行く末を牛耳るという狂気の沙汰

 パンデミックという生死に関わるデリケートな問題に、先が短く将来のことはどうでもいいような老人たちに任せるのは大間違い。

 そもそも「安心・安全」を繰り返し叫びながら、目が点になる「コロナに打ち勝った証の開催」であるとして国民の反対を押し切ってオリパラを強行開催し、その間には感染爆発を招いて、挙句は感染者を自宅放置という冷酷な政策を平然と行う老害首相である。

 若い自民党議員の中には、過去の疾病の歴史の知識のみならず、医学・薬学の知識もある人物が必ず一定数はいるはずである。勤続年数の長い老害ジジイに牛耳られて、まともな提案ができないのだろうか?

 そもそも80歳を超えた老人を、政権内部を操る役職に付かせていることこそ大間違い。

 二階幹事長はもとより、菅首相の年齢を考えても、自民党政権の権力者たちは、明らかに金属疲労ならぬ勤続疲労を来している。

 なんとなんと、高齢者ばかりが日本国家の行く末を牛耳るという、あまりにも異様な事態に、うじうじと愚痴るばかりで、何の行動も起こせない国民こそ、救いようのない腑抜け揃いと言う他はない。

 それにしても、未だに日本人にはワクチンの接種量が多過ぎるのではないかという疑義を出さない薬剤師も医師も見当たらないが、世界の七不思議に追加して、八不思議の一つに加えたい。

 日本国内の医師も薬剤師も、どこかおかしい。
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年8月31日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月31日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 07:44| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年08月30日

菅首相と厚労省の歴史に残る残虐非道な狂気と恐怖政治

 数ヶ月で効果が激減するというのに、ワクチン頼みのコロナ対策ばかり。

 菅首相や厚労省は、感染爆発によりワクチン頼みでは手に負えなくなると、やることといえば自宅放置の残虐非道。

 初期の治療薬としてイベルメクチンがあれだけ噂されているのに、自宅放置の人達に1回の服用だけでも一定の効果が期待できるかもしれないので、ダメ元でも配ってみればよいものを、一部で噂されているように、ファイザーなどワクチン供給会社と「一定期間、他の治療薬を認めてはいけない契約か密約」でも交わしているのだろうか?!

 いずれは歴史が証明することだろうが、教科書に大きく残るころだろう菅首相と厚労省の狂気のコロナ対策史。

 世界各国で想像以上にイベルメクチンの効果が出ているというのに、もしかすると、もしかして、前代未聞の高熱必発に近い副作用の激しいmRNAワクチンなどに頼らずとも、世界中にイベルメクチンをばら撒くことで、パンデミックは急速に終息に向かうかもしれない。

 あまりに安価で、服用回数も少なくて済みそうな医薬品では、パンデミックをダシに荒稼ぎをしているワクチン製薬会社のみならず、契約を結ぶ各国政府要人の利権や代理店の利権など、様々なところで様々な利権が絡むだけに、「絶対的に否定したいイベルメクチン」なのかもしれない。

 ところで、免疫学の第一人者といわれるM先生は、当初ワクチンを打たないと言われていたが、今年になって一転「ワクチンを打たないチョイスはない」と強烈な推進派となられただけでなく、ワクチン否定派を完膚なきまでに叩く書籍まで出版されておられたが、今月20日、先生の45歳のご子息が2回目のワクチン接種を終えた後に、くも膜下出血で急逝された。

ところが、ワクチンとの因果関係は否定され、ワクチン推進派のまま邁進されている。
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年8月30日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月30日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
posted by ヒゲジジイ at 08:00| 山口 ☀| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2021年08月15日

遅かれ早かれ地獄へ直行便

 感染者を自宅へ放置する残酷な仕打ちを平然と行う政府も厚労省も日本医師会の連中も、いずれは遅かれ早かれ、いわゆる地獄へまっしぐら。

 自宅へ放置するなら、安価なイベルメクチンを全員に配るべきだか、それを行う気配すらない。

 実際に患者を多数診ている長尾医師が、医者生命を賭けて強く推奨しているのに、政府も厚労省も日本医師会の連中も聞く耳を持たない。

 利権の莫大なmRNAワクチンを治験の段階で緊急承認するくらいなら、安価で儲からなくとも、臨床的に実績があり、安全性も高いイベルメクチンを緊急承認すべきで、なおかつ危険を伴うワクチン以上に推奨すべきだろう。

 日本医師会の会員先生方は、コロナ患者の治療に携わるのはほんの一部の先生方だけの癖に、ワクチン接種の役割だけは、自身の利益が大きいからと、歯科医師や検査技師などに行わせるのは猛烈に反対して、ワクチン接種の利益の大きい業務だけは、嬉々として携わるという身勝手さ。

 さらには、ワクチンがそれだけ不足して問題なら、日本人の平均体重に合わせ、現在の半分量に摂取量を減らせば直ぐに解決! 少しはワクチン死や重大な副作用を、現在よりもかなり減らせるかもしれない。

 これら、誰が考えても分かりそうな解決方法を、敢えて実行しようとしない政府も厚労省、のみならず日本医師会の身勝手な連中も、根っからの利権亡者なのか、あるいは救いようのない馬鹿集団なのか? 

 どちらにしても因果応報、いずれは遅かれ早かれ、いわゆる地獄への直行便が待っている。
 応援のクリックをお願いします 健康・ダイエットランキング

2010年8月15日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月15日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 21:54| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする