2022年09月08日

幻滅

 この国の為政者たちにも、医学界の感染症専門医達にも完膚なきまで幻滅させられた。

 すなわち反日カルト宗教団体とズブズブの日本の政治家たちの醜怪さ。

 ウイルス学や免疫学に悲惨なほど無知な感染症の専門医たちが、過去に繰り返し捏造データによる犯罪的な薬害を起こして何度も賠償金を支払っているビッグファーマの口車に乗って、怪しいmRNAワクチンを手放しに推奨するカネの亡者達。

 この国の将来を想像するだに恐ろしい。
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2010年9月8日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年9月8日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
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2022年08月15日

功罪相半ばする近藤誠医師が13日に突然亡くなられた

 近藤誠氏(73歳)が13日に、突然の虚血性心不全で亡くなられた。
 
 『医者に殺されない47の心得』や『患者よ、がんと闘うな』など、とりわけ有名な「がんもどき」理論で有名な異端の医師であり評論家で、お騒がせ医師でもあられた。

 あの世では、近藤理論を信じて助かったという人達がどれだけおられ、どれだけの人数で感謝のお出迎えをされていることだろうか。
 
 もしかしたら近藤誠氏を信じて亡くなられ、そのために後悔と憤怒の癌患者さんたちが、大勢で、恨みつらみのお出迎をされているかもしれない。

 そもそも漢方薬の効果を全否定されるような医師が、医学・薬学分野で正しい評論ができるはずもないだろう。

 癌で亡くなられなかっただけでも、天のお情けであることだろう。

 百歩譲って、功罪あいなかばする特異な医学評論家であられたというべきか。
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2012年8月15日の体調を崩して2ヶ月以上過ぎた茶トラのボクチン(8歳)
2012年8月15日の体調を崩して2ヶ月以上過ぎた茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母
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2022年08月10日

この国は完全に壊れている

 コロナ禍も2年半以上経つのに、検査とワクチンばかりに専念して、これらを延々と繰り返すのみで、治療はまったく二の次。

 ワクチン接種に関しては、接種が始まって1年半、その間に4回目のワクチン接種を済ませた人が増え続け、その5か月後には5回目のワクチン接種が、当然のことのように促されている。まったくもって、狂気の沙汰と言わざるを得ない。

 さらに、もっと恐ろしいことには、コロナに感染しようものなら、相変わらず多くの患者が自宅放置され、本来の医療のあるべき治療義務を完全に放棄している。

 他の疾患であっても発熱を伴っていれば、コロナ感染ではないかと疑がわれ、クリニックや病院に診療を依頼しても、ケンモホロロに拒否され、医療放棄によって殺されかねない。

 おまけに長年、反社会的な集金マシーンのカルト集団と結託した政治家の面々が国の舵取りを行っている。

 マスコミもマスゴミで、裏で結託したかのように、これまで何十年間も一切記事にすることなく、隠蔽し続けた不作為の罪は大きい。

 まことにもって、この国は完全に壊れている。
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2010年8月10日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月10日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2022年07月30日

世の中は見しも聞きしも汚くて欲得地獄の日本なりけり

 家庭崩壊を量産する新興宗教との癒着で、悪臭漂う日本の政治家たち。

 ワクチン利権に群がる似非専門家や医療機関および政治家や官僚たち。

 ワクチン死や重篤な副作用の被害者が悲惨なほど増え続けているのに、超例外の超高齢者(上級国民の身内なのだろうか?)以外はぜったに認めようとしないペテン国家。

世の中は 見しも聞きしも 汚くて 欲得地獄の 日本なりけり
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2009年7月31日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年7月31日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母
 
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2022年07月22日

これを名付けて地獄という

 ワクチン接種の無限ループによるコロナ変異株出現の無限ループ、これを名付けて地獄という。

 効果が怪しいばかりでなく、ワクチン死や重篤な副作用という恐怖のmRNAワクチンを新興宗教「ワクチン教」の勧誘員である似非専門家や無知な医師たちによる執拗な勧誘のお陰で、この世は延々と新型コロナの繰り返し、次々と続く新たな変異種による感染爆発の蟻地獄。

 ところで本日、70代の1年に1回注文があるかないかのお馴染みさん?の報告では、今月中旬に4回目のワクチン接種を受けたところ、1分間に130の頻脈となり、胸に貼る不整脈治療薬を貼って収まったが、同じ副作用はこれで2回目だということだった。

 「ワクチン教」という新興宗教の勧誘員にそそのかされて、いよいよ5回目のワクチンでご昇天ということにならなければよいが・・・・クワバラ、クワバラ。

 かくまで呪われたmRNAワクチン接種を繰り返せば繰り返すほど、変異が猛スピードで早まるという無限ループに気が付かない似非専門家や無知な医師たちが跳梁跋扈する日本。

 やんぬるかな。
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2012年7月22日の体調を崩して1ケ月半になる茶トラのボクチン(8歳)
2012年7月22日の体調を崩して1ケ月半になる茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ボクチンの母


 
ラベル:無限ループ
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2022年07月16日

善悪の彼岸

 安倍元首相を殺害した男には、大いに同情すべき理由があったことに、些か驚いている。

 そういえば、我が下関市内でも、過去、地元では優良企業のイメージが強かったのに、某宗教団体に入れ込んだために、中小企業が3社も!廃業に追い込まれた事実がある。


 同じ記事が、以下の通り、ヤフーにも転載されている。


 すなわち、このままでは日本の明日は、かなり絶望的であるということ。

 ロシアのラスプーチンや、日本の道鏡など、近年では残忍極まったオウムといい、宗教の怖さは常識となっているはずが、近年規模が大きくなり過ぎている。

 かくまで、人間は愚かなままということだが、気が付くと、ここまで汚染されていた。

 やんぬるかな。

ラベル:宗教
posted by ヒゲジジイ at 18:04| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年07月11日

まさかっ!?は、いつ起こるか分からない

 わが郷土の誇り、安倍元首相が狙撃され、殺害されたショックで、なかなかブログに書くことができなかった。

 土日の休業日を経て、ようやく激しいショックから立ち直りつつある。

 まことに口惜しいばかりだが、返す返すも歯痒いのは、まさかっ!?ということが、いつ起こるか分からないというのに、SPや数十人もいた警察官たちの警備の心構えと行動が、タガが緩みすぎてあまりに杜撰だったこと。

 平和ボケの日本は、ならず者に安倍さんが突然襲われたように、近隣のならず者国家によって、いつ何時、まさかっ!?が起こらないとも限らない。

 SPや警察官たちの警護の油断は、まったくもって国防の油断に通じるもので、安倍さんが突然狙撃されることで短時間で絶命されたように、ならず者国家にとつぜん侵略されると、一気に日本は亡ぶ。

 安倍さんの犠牲は、国防についての自覚を促す教訓と受け取るべしと、安倍さんが身をもって警告してくれたように思えてならない。
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2010年7月11日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年7月11日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

 
ラベル:安倍元首相
posted by ヒゲジジイ at 00:16| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年07月03日

ウクライナ戦争の結末次第では

 ウクライナ戦争の結末次第で、日本の将来の運命が決まる。

 すなわちウクライナがロシアに事実上敗北し、属国になり果てれば、日本は、ロシアのマネをしたくてウズウズしていた近隣の「ならず者国家」によって、ウクライナのように蹂躙されて滅亡に向かう。

 もしも幸いにして、ウクライナが少なくとも侵略される以前の領地を取り戻し、強い立場で停戦に向かえば、日本は近隣の「ならず者国家」に蹂躙されることはないだろう。

 21世紀という時代も、19世紀や20世紀と同様、戦争と伝染病と自然災害に見舞われる大変な時代であるが、以前と異なるのは人類を容易に全滅することが可能な核兵器が、ならず者国家に豊富に蓄えられているということである。

 ウクライナ戦の結末がどうなろうと、日本が「ならずもの国家」に侵略されないためには、小学生でも分かる通り「核保有」さえすれば大丈夫。

 この理屈が分からない政治家や一般国民が多いらしいが、要するに彼らは馬鹿以下の「脳足りん」というほかない。

 そもそも岸田首相が、広島出身というのを誇らしげに「非核三原則」を墨守することを自慢にするくらいだから、広島県の各所に「あやまちは二度と犯しませぬから・・・」という些か意味不明な看板が立てかけてあるお国柄。

 原爆を落としたアメリカを戦争犯罪として訴えることもなく、逆に、このような卑屈で自虐的な看板を並べるのか?

 真の歴史を学ばないと、自虐史観ばかりが日本国中に蔓延するのだろうが、馬鹿も休み休み言い給え。
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2009年7月3日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年7月3日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母

 
posted by ヒゲジジイ at 19:01| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年06月27日

今年に入ってさらに死亡者数が激増とは

 今年1〜3月死者数激増≠フ謎 厚労省データ SNSでは「ワクチン接種で」との声も「乱暴な議論、複合的な要因と考えられる」

ヤフーニュースでも

今年1〜3月死者数激増≠フ謎 厚労省データ SNSでは「ワクチン接種で」との声も「乱暴な議論、複合的な要因と考えられる」

 この異常な死亡数の増加は、ワクチン死である可能性大だというのに、あらゆる理屈をつけて、それを否定しようとするワクチン利権で得をしている連中の話は、読むに堪えない。

 ワクチンビジネスが、いかに巨大マーケットであるかの一端を示すものである。

 ここまで明白になっても、なおワクチンの4回接種とは、さらに国民の免疫を枯渇させ、集団慢性免疫枯渇自死を企んでいるに違いない。

 一回のワクチン接種量が、体格の劣る日本人に対して、体格のよい西欧社会の人達と同量を接種し続ければ、なおさら副作用の発現率は高まって当然である。

 そういう配慮がまったくなされないまま、ワクチン死の多発を否定することに躍起になる似非専門家達の見苦しい反応は、以下のように海外のデーターの恣意的な解釈による哀れな記事に反映されている。

「ワクチンによる死者は増えていない」専門家が根深い“誤情報”に断言、大規模データから見えたもの【2022年上半期回顧】

 日本におけるワクチン死多発問題を何としてでも否定しようと、このような牽強付会を行っても、躍起になればなるだけ、却って証明しているようなものである。
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2009年6月27日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年6月27日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母
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2022年06月24日

この話を持ち出すと自民党系の地方議員でも顔が青くなっていたが

 何年も前の話だが、来局された自民党系の地方議員さんと、意気投合して様々の話題で話し込まれていた折、日本の核武装の必要性を訴えたところ、とたんに顔色が真っ青となり、取り巻きの連中を促して、慌てたように退散されたのを思い出した。

 自民党系の地方議員でさえこの通りであったが、日本もウクライナのように、ならず者国家に侵略される危険性が日に日に増す昨今、核武装国であれば、絶対に侵略される恐れはないという現実に目覚めた議員がいるのかどうか、この期に及んでも、親中派が蔓延るお花畑の連中には、無理な話かもしれない。
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ラベル:核武装
posted by ヒゲジジイ at 09:48| 山口 ☁| 日本残酷物語 | 更新情報をチェックする

2022年06月19日

風前の灯火

 「非核三原則」堅持の岸田首相にこの国をまかせていたら、日本の明日は、ない。

 ウクライナの現実が証明するように、いつなんどき日本がならず者国家によって侵略されるか分からない。

 平和ボケの政治家に国をまかせていて、あとで後悔してもはじまらない。

 いまさらながら、「非核三原則」を堅持する政治家や国民が、日本中に溢れているという、まったく信じられないオメデタサ。

 世界史をまともに学べば、戦争と疫病の繰り返しで、なかでも国家の存続には強力な武力と国民の愛国心を保持したところだけが存続できている。

 このような歴史を学ばない連中は、あまりにも世界史に対して無知過ぎる証明だろう。

 いずれにせよ、おめでたい「非核三原則」堅持の岸田首相にこの国をまかせていたら、明日はない。

 昨日の土曜日には、常連さんのご夫婦が、長年かかってようやく妊娠・出産され、6ヶ月になる素晴らしく明るく可愛い赤ちゃんを連れて来られた。

 次世代を担う子供さん達のためにも、この国を絶対にならず者国家に侵略されてはならない。
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2011年6月19日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年6月19日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:非核三原則
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2022年06月03日

介護疲れの人達

 常連さんの中には、高齢のご両親や、身内の高齢者の介護に奔走されている人達がとても多い。

 中にはヒゲジジイと同い年の女性で、高齢のご両親お2人の介護に奔走されている人がおられるが、以前、ご本人自身は某悪性腫瘍の漢方サポートに何年も熱心に毎月欠かすことなく通われて成功したものの、少し油断した頃に、2度ほど再発の可能性が疑われたことがあったものの、それもしっかり克服して10年以上、いまだに予防的な漢方サポートを続けられている。

 現在、介護されている母上とて、やはり10年近く前だったか、見つかった某悪性腫瘍に、高齢なるがゆえに、治療せずに経過観察しようという主治医に従って、その間に、我が薬局の漢方サポート1年継続で運よく病巣が完全に消滅して以後再発はないものの、なにせ高齢ゆえ、昨今は介護を必要とする90歳をかなり超えられている。

 ご両親の介護には大変なご苦労がありそうで、最近は以前のようには県外から遠路はるばる通うことは不可能となり、漢方薬類の補充には、もっぱらクロネコ代引きで届けている。

 たまたま最近も、県外でもかなり遠方の地方から、西洋医学的な治療法の少ない悪性腫瘍をかかえて90歳を超える母上の介護をされている人から、問い合わせがあった。

 今から3年近く前に、村田漢方堂薬局に直接通うつもりでいたところへ、運悪くコロナ禍の世界となり、新規はお断りとのことだが、なんとか相談に乗ってもらえないだろうか、というものである。

 さいわいにもお住いの近県に知り合いの漢方専門薬局があるので、そこを紹介させてもらったことだった。

 世の中、老々介護の時代というのに、コロナ禍のみならずウクライナの侵略のプーチンのお陰で、世界中が食糧不足に陥るのみならず、日本こそウクライナと同様に他国から侵略される恐れが増大している昨今、たいへんな時代を迎えたものである。
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2012年06月03日の茶トラのボクチン(8歳)
2012年06月03日の茶トラのボクチン(8歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:老老介護
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2022年06月01日

こんなに「オメデタイ日本」は救いようがない理由

 日本では、国民の命と財産を守るよりも「護憲」、既に錆びついて使い物にならなくなってしまった憲法を死守」するほうがはるかに大事で、国民の命なんてどうでもよいのである。

 憲法さえ守れば、国民の命なんて、どうでもよいという素晴らしい信念の政治家や馬鹿な国民が跳梁跋扈しているのだから、呆れ果てる。

 本末転倒という他ない。

 左翼政治家やリベラル連中は日本の敗戦以来、フリーズして完全に思考停止したまま、誰が何と言おうと命より大事な「憲法」なのである。

 10年後の日本は、きっと無くなっていることだろう。
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2009年06月01日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年06月01日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:護憲
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2022年05月31日

悪魔のささやき

 木の芽立ちはとっくに過ぎ去ったと思うのに、どうしたことか、本日は新規の問い合わせが3名も続いたが、例によって、お気の毒ながら、すべてお断りした。

 常連さんや、お馴染みさん達の応対だけで心身ともに精一杯なので、コロナを口実に、ワクチンも未接種だからと言い訳を付け加えながら、新規の相談はまだまだお断りし続けるのだった。

 それはともかく本題である。

 残忍な悪魔を退治するために、巧妙な悪魔によってウクライナが利用されてお気の毒な限りだが、次はウイグル族に対するジェノサイドを続けるような恐怖の大国を退治するために、巧妙な悪魔によって日本が利用され、踏んだり蹴ったりの末、日本は消滅するかもしれない。

 この恐怖のシナリオを理解する日本の政治家や国民は、どれだけいることやら。

 日本がウクライナと同じ憂き目に会わないためには、一刻も早く核武装する以外に残された道はないのだが、これを真に理解する政治家も国民も、どれだけいることだろう。

 地球上には、様々な悪魔が跳梁跋扈している現実を、真に認識ができる人は、どれだけいることだろう。
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2010年05月31日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年05月31日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母


 
ラベル:悪魔
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2022年03月29日

下種な人間どものやること

 日々、mRNAワクチンによる副作用や後遺症に苦しむ患者さん達を助けている奇特な長尾医師を、誹謗中傷する人達が後を絶たないという。

【警告】どんどん刑事告発します

 その中には、患者を助けるべき医師もいるというのだから驚く。

 日本人にも下種な人種が多いことは先刻承知。

 ヒゲジジイ自身も経験があるが、その中には関西の薬剤師や、東京で開業している医師もいるのだから、呆れ果てる。

 嫉妬の情念はもっとも醜い。



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2011年03月29日の茶トラのボクチン(歳6半)
2011年03月29日の茶トラのボクチン(歳6半) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:誹謗中傷
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2022年03月23日

ウクライナの悲劇は明日の我が身

 人間はろくでもない集団だから、有史以来、戦争とパンデミックの繰り返し。

 今回ばかりは、両者が同時にやって来て、一方的な侵略戦争はプーチンだけで終わるとは限らない。

 喫緊の心配は北海道に脅しをかける露助であり、台湾や尖閣を狙う中国の今後は、皆が心配する通り。

 昨年、無責任にもアフガンから撤退したアメリカで分かるようにアメリカはまったく頼りにならないばかりか、今回のプーチンの核兵器使用の脅しに屈して、世界中が手も足も出せず、臆病風が、ぶんぶんと吹き荒れている。

 もしも核兵器を使用すれば、あるいは化学兵器を使用すれば、核兵器保有の西側各国が、一斉に核兵器をモスクワに落とすぞ、と脅し返せば、いっぺんに事は解決するかもしれないのに、その度胸の、ひとかけら、すらない。

 この調子で行けば、世界中が強権支配の独裁者たちが支配する家畜の平等の悲劇が待っている。
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2011年03月23日の茶トラのボクチン(6歳半)
2011年03月23日の茶トラのボクチン(6歳半) posted by (C)ボクチンの母
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2022年03月13日

今回のパンデミックと侵略戦争で明らかになったこと

 コロナのパンデミックによって、またロシアによるウクライナに対する侵略戦争によって明らかになったことは、次の通りである。

 ワクチン利権により、カネの亡者達が、感染初期に使えば、明らかな即効が得られる安価なイベルメクチンを使わせなかったこと。

 感染予防薬としても、得体の知れないmRNAワクチンよりも遥かに効果があるイベルメクチンを使わせないカネの亡者たちは、いずれ地獄へまっしぐら。

 ロシアの侵略戦争によって、付随的に判明したことは、ならず者国家が、核兵器で脅せば、ウクライナのような勇敢な国家以外の近隣諸国は、手も足も出なくなるということ。

 すなわち、このことから容易に想像できることは、核を持たない国家は、核兵器で脅せば、容易にひれ伏して、侵略を許してしまい兼ねないということ。

 このように地球上の人間達は、救いようのない邪悪な連中が跳梁跋扈し過ぎているということ。

 そのような連中は、あの世に行けば、いわゆる地獄のような闇の世界から永遠に出られなくなることだろうと、スエーデンボルグの『天界と地獄』などを参考に、そのような想像をするだけでも、少しは鬱憤が晴らせようというものである。
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2012年03月13日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月13日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
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2022年03月11日

どうにも救いようがありませんね

 昔は夢のまた夢だったようなITやAIなども含めて、様々な分野で科学技術がどんどん進歩しても、人間というのは、いつまで経っても精神面における進歩は皆無。

 いつまで経っても、強権支配の独裁者に牛耳られる国々が無くなることは無いのだから、まことに人間という野蛮な動物は、まったく救いようがない。

 中には核兵器を大量に持ちながら、しかも広い広い領土も持ちながら、それでもなおも領土拡大を虎視眈々と狙う強欲な独裁者が何人も目立つ昨今だが、2週間以上前には(安倍さんがチヤホヤし過ぎて見るに堪えなかった)プーチンという狂気の独裁者が、核兵器をチラつかせながら、ウクライナを侵略してジェノサイドを行いつつある。

 極端にプライド高き悪魔のプーチンは、いよいよの時は、所有する核兵器が、既に照準をあわせている国々に、人の手が介在しないまま自動的に一斉に発射されるシステムが構築されているのだという。

プーチンが「暗殺」されたら即発射か…ロシア「核報復システム」の危ない実態

 こういう事実を知って、日本の女性達が、恐怖におののき、夜も寝れなくなったという記事もあったが、我々年寄りは、運命と思って諦めることもできようが、若い人達は、まことに気の毒でならない。

 もしもプーチンが生き延びて、ウクライナの侵略が成功すればするで、味をしめた隣国、すなわち中国や北朝鮮が、台湾や日本に侵略を企てる可能性が高まるばかりだが、それよりも前に先手を打って、プーチンが北海道から侵略を開始するかもしれない。

 将来の最悪の事態を考えると、コロナのパンデミックどころではないのだが、もしもウクライナのように日本が侵略されたら、ヒゲジジイ自身は、性格的にも技術的にも、スナイパーが最も適した人間であるとの自負があるので、冥土の旅のみやげ話しに、侵略者を何名仕留めたんだと、あの世で自慢話に花を咲かせたいものである。
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2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:核兵器 プーチン
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2022年03月07日

バカな人間社会では核戦争の前に食料品不足により飢饉が

 開店直後から、発送依頼の電話が殺到する中、ワクチン未接種の遠方の40代のお馴染みさんが、先週の中頃にコロナに感染して発熱最高39度以上、寒気はほとんどなく、高熱時の熱感と軽度の咽喉腫痛を伴いながらも、座薬を投与されて高熱はすぐに解消したらしく、それ以外はもっぱらカロナールで、本日は平熱とのこと。

 初めてコロナ感染の報告だったが、感染予防の漢方を利用されている人ではなかったとはいえ、ワクチン未接種でも、インフルエンザ以下に近かった模様。

 90歳に近い常連さんはワクチン未接種ながらお元気で補充注文の電話で、ついでにウクライナの戦争の話題となり、戦争体験者だけに核保有の問題を大いに疑問に思われているので、縷々説明して、ようやく現代社会では、核を保有しなければ、容易に侵略される時代となっていることを納得された。

 互いの核の恐怖に怯えて戦争を避ける以外に方法は皆無となる時代。

 かといって「基地外に刃物」のたとえ通り、プーチンのような狂気の独裁者が実際に核兵器を使用すれば、死なば諸共、地球上の人間は、生存するに値しない悪魔の産物なので、消滅せざるを得ない運命だったと諦めるより仕方がない。

 たとえ生き残ったとて、無法地帯が蔓延してSFの世界が現実となるなど、それだけ罪深い人間という野蛮な動物は、このような罰を受けざるを得ないということなのだろう。

 そのような恐ろしい将来が来る前には・・・。

 日本こそ、食料の自給率は悲劇的なだけに、ロシアによるウクライナの侵略のお陰で、早晩食料品不足に陥り、原油などの燃料は言わずと知れたことで、これによっても様々な領域で悲劇的な状況が発生するため、悪質なインフレが生じ、様々な物資が不足するので、パニックに陥る人は、物が無くなる前にと必需品の買い溜めに走ることだろう。

 パンデミックどころの騒ぎではない。

 一歩間違えば、第三次世界大戦どころか、上述したように核戦争で地球は荒廃し、生き残ったところで、地球上は無法地帯となり、天罰覿面と言わざるを得ない。

 中世のキリスト教の一派、カタリ派の考えのように・・・

「善なる神が精霊の世界と霊魂を創造し、悪魔がこの地球という時間・空間に縛られた物質世界を創造した。
 人間の本質である心霊は絶対的には善であるが、人は誕生することによって肉体を纏って悪が支配する地球というある種の地獄に投げ込まれる。」

なんと説得力のある話ではないか!
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2011年03月07日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年03月07日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2022年03月01日

一歩間違えば

 もしかしたら、狂気の1人の独裁者によって、第3次世界大戦に突入して核戦争がはじまり、途方もない膨大な数の人と動物の生命が奪われ、放射能で汚染された地球上は、SF世界が現実となるかもしれない。



 この期に及んでも「非核三原則を堅持する」と嘯く岸田首相の自信に満ちた、おめでたい国会の様子を見るにつけ、まっさきに消滅するのは、我が日本国であることが確約されたようで情けない。

 人類はかようなほど、馬鹿と狂人が集まる猫以下の最低の動物集団であるから、そろそろ消滅せざるを得ないのかもしれない。

 と考えていたら、

ウクライナ「義勇兵」に日本人70人が志願 50人が元自衛官

 日本人も捨てたものじゃない。
 そこでふっと思ったのだが、三島由紀夫氏が45歳のまま現在に生存していたら、プーチンの狂気に、どのような反応を示しただろうか?
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2012年03月01日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月01日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:非核三原則
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