2017年09月12日

タイミングが悪く、うっかりミスをやるところだった!

2010年9月12日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年9月12日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

 午後2時半、ようやく発送業務も終わったところで、当日発送可能なギリギリの時間帯に、さらに電話とメール、それぞれで発送依頼が2件。慌ただしく伝票発行と荷造りの最中に、新規相談者があり、続いてさらにまた新規相談者が連続、入れ替わるように来られる。

 これが予約制でないことの困った問題だが、予約制にすると、数十年来の常連さんたちが気軽に来れなくなるので、な〜ん〜と〜も、痛し痒し。

 それはともかく、弁証論治が容易そうだったので、手早く済ませ、時間に追われながら伝票を打ったのが間違いの元だった。本来、職場に送るべき荷物を、うっかりご自宅の住所へ打ち込んでしまったのは、自動的にPCがやってくれるお陰で、点検を疎かにしたPC担当のヒゲジジイの責任である。荷造りに専念する女性薬剤師も、いつもの伝票の二重チェックが疎かになった。

 集荷に間に合って発送後は、医療関係者のお馴染みさんが補充購入に来られて、呼吸器科における小青竜湯の乱用問題の話に花が咲いているときには、何の虫の知らせもなかったのだが・・・閉店後になって、突然虫の知らせか?

 アレっと不安がよぎってまとめの伝票記録を確かめることで、ようやく送り先の住所違いに気が付いた。慌てて運送会社の営業所に電話して、送付場所の変更を依頼して、事なきを得た、はず。

 昼下がりの発送業務に追われているときに、再来者ではなく、最も神経を使う新規相談者が続いた1〜2時間の慌ただしさの中、こんな間違いをおかしても、ぎりぎり気が付いただけでもマシか?と思うものの、やっぱり、いよいよ気分が落ち込んで、面白くない夜を迎えている。

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2010年9月12日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年9月12日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
posted by ヒゲジジイ at 20:06| 山口 ☀| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

人間は猫よりも劣る、救いようのない最低の動物であることの典型的な事例

2017年8月27日の茶トラのトラちゃん(3歳)とシロちゃん(4歳)メス同士
2017年8月27日の茶トラのトラちゃん(3歳)とシロちゃん(4歳)メス同士 posted by (C)ヒゲジジイ

 元民進党の女傑、山尾志桜里元政調会長の振る舞い。

 自民党議員の不倫問題のときには、やけに舌鋒鋭かった発言内容は、そのままブーメランのように自身に降りかかってきた。

 因果応報とはこのことで、それに比べれば、豊田議員の暴言問題は、仕事熱心なあまりの勇み足に過ぎないのだから、遥かに問題のレベルが異なる。

 個人的には、心底から、豊田議員にはますます応援したいものである。

 それに引き換え、元民進党の山尾議員の、我こそは国を救う正義のジャンヌダルクよろしく、数々の自民党に対する激しい攻撃を繰り返した立派な女傑と思いきや、色狂いの単なるメスに過ぎなかったのかと疑われても仕方のない日常生活。

 だから人間は猫よりも遥かに劣る、救いようのない動物であると言いたくなるのである。

 卑劣極まりない。

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2008年9月8日のボクチン(4歳)
2008年9月8日のボクチン(4歳) posted by (C)ボクチンの母

 
posted by ヒゲジジイ at 18:34| 山口 ☀| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2017年08月28日

遠志(オンジ)は、ほんとうに「中年以降の物忘れ」に有効か?

2010年8月28日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月28日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 昨今、各社から遠志(オンジ)エキス製剤が、第3類医薬品として、宣伝・販売されるようになったが、効能・効果に記されているように、
中年期以降の物忘れの改善
が得られるものだろうか?

 またまたヒゲジジイが水を差すようなブログを書いているなどと、顰蹙を買い兼ねないことは覚悟の上、敢えて疑問を呈するには理由がある。

 数十年前に、一世を風靡した中草薬書『漢薬の臨床応用』(医歯薬出版)には、遠志(オンジ)の項目において「附」記として、
過去、遠志は益精強志の効能があるので健忘に効果があるという人もいたが、実際には遠志にはこの効果はなく、古人は早くから”豁痰利気に用いれば良いが、益精強志に用いても無効である”と反論している。
とあるからである。

 実際に、臨床的に、わずか遠志の単味くらいで、健忘にほんとうに効果があるのかどうか?
 もしも期待するほどの効果がないからといって服用量を増やすと、「量が多すぎると嘔吐をひきおこす」とも上記の書籍に明言されているので、規定量を超すべきではない。

 ともあれ、ほんとうに効果があるものなら、実例報告を紹介頂きたいものである。

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2010年8月28日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月28日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲジジイ at 20:01| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2017年07月22日

タバコばかり敵視される世の中だが、酒類はどうなのよっ!

2010年7月22日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年7月22日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

 副題は『新規の転移癌漢方サポート相談中に疲れて、途中に「ちょっと一服」に呆れられ』とすべき、本日のブログ。

 先日は、
 昨年、肺に転移が多発していた人が、抗癌剤治療に多種類の漢方サポートを加えて、CTではすべて消滅して以来、今日に至るも画像上はまったく再発はみられないものの、腫瘍マーカーだけが徐々に上がっているので、自分のことは棚に上げて、タバコは決して吸わないようにと注意したばかりだが・・・。

 昨日から遠来の新規の相談者で、転移癌の漢方サポート案を練りにねっていた折、途中、相談疲れに、「ちょっと一服」と奥に入りかけると、お二人が白〜い目で呆れ顔。身体に痛いほど突き刺さる!

 今日も昨日の新規相談者の、1日服用後の反応を確認中、またまたうっかり「ちょっと一服」というところで、やはり昨日と同じ白〜い目の矢が突き刺さる(苦笑。
 
 皆さんの悪事を一手に引き受けているつもりだといっても、昨今こんな言い訳は通用しなくなっているので、これでもまだ発病しないのは、漢方薬類の長期服用のお陰で、同業の専門家の参考のために、漢方薬や中草薬類の優位性を証明するために、みずから人体実験を行っているのである、という言い訳に変えることにするべきか?
 といっても、数十年来、牛黄(ごおう)と莪朮(がじゅつ)を欠かさず服用している程度で、それ以外には折々の体調によって、様々な漢方製剤を臨機応変に利用しているくらいのものだが・・・。

 そのかわりに、と言っては何だが、アルコール類だけは、ここ数十年、一滴も飲まないし、永遠に、生まれ変わっても手を出すつもりは毛頭ない。
 酒が大嫌いな理由は、味が嫌いというのではなく、酔いが回った酔狂な連中の醜態が、なんとも見るに堪えないからである。

 たとえば、これまで薬剤師の男性たちの酒乱に遭遇する機会が何度かあったが、あれはアルコールの薬物中毒としか思えない。まるで人が変わったように野獣に豹変する姿は実に見るに堪えなかった。

 タバコの常習者は、アルツハイマーになる確率が軽減されるというデーターもあるらしいが、アルコール類を10年間真面目?に続けると、肝臓をやられる前に、脳が障害されるという報告を以前読んだ記憶があるが、タバコばかり敵視するだけでなく、禁酒法でも制定してもよいだろう。

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2014年7月20日のスコちゃん(1歳)
2014年7月20日のスコちゃん(1歳) posted by (C)ボクチンの母

posted by ヒゲジジイ at 22:32| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

豊田議員が特別な訳じゃない、巷ではクレーマーの暴言なんて珍しくもない

2009年6月26日のボクチン(5歳)
2009年6月26日のボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母

 仕事上、クレーマーの見分け方は、実に容易である。

 商売人根性丸出しのおべんちゃらを言わずに、同じ目線でものを言うこと。

 すると、はなからクレーマー予備軍の連中だったら、必ず揚げ足を取って因縁をつけてくる。

 奴等の暴言は、豊田議員とかわるところがない。

 むしろ、豊田議員には多少の同情を禁じ得ない。

 ひどいミスを犯されて、自身の顔に泥を塗られたら、些か過剰であるとはいえ、似たようなミスを何度も繰り返しやられていたとしたらの話だが、あれくらいの暴言を浴びせられてもなあ〜と思わないでもない。

 巷では、何のミスがなくとも、お客様は神様だと大きな勘違いをしている巷に溢れるクレーマー達の言動は、豊田議員レベルの暴言くらい、まったく日常茶飯事。

 ただ、 村田漢方堂薬局では、あのような暴言を浴びせられると、ケンモホロロに追い返しているだけのこと。

 あれくらいのことで、ちょっと世の中、大騒ぎし過ぎだろう。

 学歴の超エリートであっても、人間性については、巷の男女と何のかわりもないということ。

 どうせ人間なんて、猫以下の醜い動物に過ぎないのだから。

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2011年6月26日のボクチン(7歳)
2011年6月26日のボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
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2017年05月12日

一部の古本業者の書籍に対する情けない見識

2011年05月12日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年05月12日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 アマゾンさんで古書を探すとき、しばしば業者の文言
帯をお付けできる保証はございません(商品の一部とみなしておりません)
とあるのを読むたびに、毎度のことながら、むかっ腹が立つ。

 書籍の帯を一部の商品とみなさない、これは宣伝ビラと同等のものであるとまで嘯く業者すらある。

 こんな見識のない業者が跳梁跋扈するのだから、何をかいわんや。

 といいながらも、どうしても納得がいかないので、さきほど注文した書籍を出品している業者の「出品者に連絡する」という通信欄を利用して
 「中古品 - 非常に良い」と記載されるからには、「帯をお付けできる保証はございません(商品の一部とみなしておりません)」と続くのは、大きな矛盾があると思います!
 古書の世界では、帯があるかどうかで、書籍の評価は大きく異なってきます。
 そもそも帯を「商品の一部とみなしておりません」とは、失礼ながら些か納得のいかないもので、これがまかり通っていれば、書籍の真の価値が後代に伝わらなくなってしまいます。
 願わくば注文書籍には、帯が付いていることを祈るばかりです。
 と抗議をしておいた。

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2011年05月12日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年05月12日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ


posted by ヒゲジジイ at 00:12| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2017年05月05日

あくせくと働く齢でもないので、本当に漢方薬を必要とする人以外は・・・

2012年05月05日の茶トラのボクチン(ほとんど8歳)
2012年05月05日の茶トラのボクチン(ほとんど8歳) posted by (C)ボクチンの母

 もはや、あくせくと働く齢でもないので、本当に漢方薬を必要とする人以外は、遠慮願いたい。

 昨今急に目立つようになった、直ぐにキレやすい馬鹿者どもは、もってのほか。

 「商売人のクセにっ!」

 この言葉を吐かれたら最後、ケンモホロロにお帰り頂く。

 そのような人間に限って、男のくせに意識過剰の美容問題。

 治さなければならないのは、人を人とも思わない、クレマー丸出しの腐りきった根性だろう。

 相談に来るところを間違っている。

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2012年05月05日の茶トラのボクチン(ほとんど8歳)
2012年05月05日の茶トラのボクチン(ほとんど8歳) posted by (C)ボクチンの母
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2017年02月24日

インテリや知識人と言われる人達が、最も信用ならないわけ

2011年02月24日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年02月24日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

 中国文学や思想・哲学の学者さんのみならず、日本漢方の専門家達の多くは、陰陽五行学説を荒唐無稽だと決めつけるが、中医学の基礎は陰陽五行学説であり、これなくして現代の中医学は存在しなかったことを考えると、知識人の発言が、如何に信用ならないかの例証でもある。
 陰陽五行学説を荒唐無稽だと断言された著名人を列挙することは可能だが、過去、このブログで実名を公表しているので、ここでは敢えて掲載を控えておく。

 末期がんで短い余命を宣告しておきながら、激しい副作用のある抗癌剤を奨めて、却って縮命を招きかねない残酷な主治医が、まだまだ多い現実。

 昨今問題になっている巷の店舗における万引きというよりも窃盗犯達を弁護しまくる知識人たちの非常識。
 朝のモーニングショーなどでコメンテーターとして登場する連中は犯罪加担者といっても過言ではないだろう。
 かなり多くの書店が、万引き犯達のお陰で、赤字経営が続き、廃業せざるを得なくなった現実をどこまで知ってのことだろうか?
 『デイリー新潮』で「インテリが人権侵害と叫ぶ「万引き画像」公開、店の生存権は」というタイトルの記事中、評論家の呉智英氏は
「『自力救済はダメ』『国家に委ねるべし』というのは、法律論としてはその通り。近代国家は国民から処罰権を召し上げていますからね。でも逆に言えば、それも『法治主義』なるひとつのイデオロギーに過ぎません。一方で万引きの被害者が救済されないという現実がある。それを補おうとする店主の自衛行為を『私刑』と批判する人は、イデオロギーを守ることが最優先。現実に盲目な余り、目の前の現象がその矛盾を衝いていることに気が付かないのです。まさに『イデオロギーファースト』で、被害者のことなど眼中にはないのです。
 と、的確な指摘をされている。

 要するに、インテリというのは、教条主義から一歩も出られない馬鹿者たち、ということである。

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2011年02月24日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年02月24日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
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2017年02月22日

モンスターペイシェントを増やした大きな原因

2009年02月22日の茶トラのボクチン(4歳)
2009年02月22日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ボクチンの母

 病院や診療所、あるいは調剤薬局で、モンスターペイシェントを増やした大きな原因の一つは、「患者さん」というべきところを「患者さま」などと、歯の浮くような呼び方に変えたからであるという。

 医療関係者に流される某社の記事に書かれていた情報だが、間違いないだろう。

 単なる物売りじゃあるまいに、医者や薬剤師や看護師さんが、患者に揉み手するなんて、おかしいと思わない方がどうかしているだろう。

 患者さんに優しく接するのは当然ながら、「さま」を付けて呼ぶものだから、何でもワガママが通るものと誤解する人が爆増したのだという。

 だから、昨今は「患者さま」と言わなくなった医療機関が増えているというが、当然だろう。

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2009年02月22日の茶トラのボクチン(4歳)
2009年02月22日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ボクチンの母

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2017年02月10日

日本全国で蔓延する万引き犯を、信じられないほどかばいまくる朝のテレビ報道

2012年02月10日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年02月10日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 人間が最低・最悪の動物である証拠を日々、証明し続けているのが、朝のテレビ報道である。

 昨日も本日も、勢いに乗って、モーニングショーで万引き犯をかばいまくる出演者も同罪に等しい、といっても過言ではないだろう。

 被害を受けた店側に対する同情は僅かしかみられない。

 出演する弁護士も及び腰。

 犯罪者をかばいまくる風潮というのは、もしかして出演者が悪霊に憑依されているのではないかと危ぶまれる。

 この国は終わったとしか思えない。

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2012年02月10日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年02月10日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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2017年02月05日

「漢方薬といっても薬だから、クセになりませんか?」と心配する理解不能な不安を抱く人達

2009年02月04日の茶トラのボクチン(4歳)
2009年02月04日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 思い出してみれば、過去にこのようなバカげた質問を受けたことは実に多い。
 クセになったら嫌だからと、不安に駆られているらしいのである。

 当然、ヒゲジジイの回答は、癖になる人が多いので、そんなに不安ならこちらは相談に乗る気になれないので、お帰り頂くだけである。

 どこの病院に通っても、あるいはどこの漢方クリニックや漢方薬局に通っても、持病や痼疾がどうしても改善が得られなかった人達。

 お互いの苦労の末、数種類の漢方薬によってようやく8割以上の改善を得た時、二度と再発したくないので、予防兼体質改善を長期間行ない、そのうちに、風邪やノロウイルス予防など、様々な領域の治療薬を常備するようになり、いつの間にか数十年来の常連さんになった人はとても多い。

 もちろん、目的の慢性疾患が治ったところで、そのままご縁が無くなる人も珍しくないが、嵌まる人ははまるもので、文字通り、漢方薬がクセになる人もとても多い。

 合成医薬品と異なって、デタラメな選択をしない限りは、副作用の心配がなく、同じ医薬品でも漢方薬というものは、体質にフィットしたものを長期間継続することで、健康上は様々な恩恵があり、その中でも顕著なのが、2人に1人は癌に罹患するという時代に、滅多なことで癌になりにくいし、ボケることも滅多にない。

 若い人たちでも、重症のアトピーが長期間かかって改善していくうちに、様々な領域の漢方薬の利用方法を学んでいくうち、アトピー以外の領域の漢方薬(疲労回復関連やストレス関連や風邪や胃腸疾患など)の利用方法を覚えて常備するようになり、いよいよ漢方薬が癖になった人も意外に多い。

 漢方薬は往々にしてクセになりやすいので、それが嫌だったら、村田漢方堂薬局にだけは、絶対に相談に来ないことである。

 どうせ相談に来られたところで、そんなバカげた心配をする人は、ケンモホロロにお断りするばかりである。

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2011年02月04日の茶トラのボクチン(6歳)
2011年02月04日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲジジイ at 00:02| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2017年02月03日

2月に入って、世の中がますますおかしい

2009年02月03日の茶トラのボクチン(4歳)
2009年02月03日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 連日、お呼びでない人達に、お断りするのに疲れる毎日。

 昨日も、本人不在で家族2名で、痛風の痛みが取れる漢方薬はないだろうか? あるとしたらどのくらいの期間で効くのか?など、来客中の店頭だったから、女性薬剤師が早々にお断りしていた。

 通うつもりもない人に、本人不在で漢方薬の弁証論治もあったものじゃない。
 
 常連さんの電話注文が続いている最中には、どなたかに紹介されたという人からのお問合せ電話も、ヒゲジジイが94歳の常連さんの補充注文を受けている最中に、もう一つの電話で女性薬剤師がお断りしていた。

 紹介者の義理で問い合わせられても、こちらは困惑するだけである。

 本日も店頭では、昨年もお断りしていた人が、今回ばかりは本腰を入れて来られたと思いきや、「漢方薬も薬だから、癖にならないか?」など逆質問が続くので、弁証論治もなにもあったものじゃないので、何度食い下がられてもお断りして、直ぐ近くにある薬局を紹介しておいた。

 アトピーなどでは、重症化していると、漢方薬で8割以上の寛解が得られたとしても、再発予防と安定した寛解状態を維持するために、体質改善的な方剤を長期間続ける殊勝な癖がつく人も多いが、そのような癖がつくのが嫌なら、最初からお断りである。

 現実にも、漢方薬が癖になる人は沢山いるし、そのお陰で、病弱弱だった人達が、元気で長生きして、高齢になっても癌にもならず、ボケもしないで良いこと尽くめだが、それが嫌ならますますお断りである。

 上記の人を1時間以上もかけて、ようやくお帰り願ったと思ったら、直ぐ入れ替わりに、息子(成人)さんのアトピーが悪化したので、漢方薬でも、といって来店した父親らしき男性にも、本人が通う意思もなく、しかも本人不在ではとんでもない話なので、女性薬剤師が当然ながら、お断りしていた。

 突然、世の中どうしたことか?
 トランプ現象の影響か? あるいは木の芽立ちによる人々の精神の揺らぎによるものか?

 お呼びでない人に対して、しっかりお断りするのも大変な労力と貴重な時間の浪費であり、残り少ない人生の貴重な時間を奪われることに、毎度まいどのことながら、実に腹立たしくもなる(苦笑。

関連ブログ:
2016年02月29日 単なる問い合わせ電話というものは、仕事の邪魔でしかない


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2010年02月03日の茶トラのボクチン(5歳)
2010年02月03日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 
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2016年12月31日

信用を一気に失う、一部の通信販売業者の、裏切り行為

2010年12月31日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年12月31日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

 ヤフーニュースにも掲載されていたが、クロネコさんの荷物が増える一方で、従業員が四苦八苦の毎日だという。

 村田漢方堂薬局も漢方薬類の発送に利用しているだけに、年末の発送ともなると、例年遅延するケースが1〜2件生じるが、今年も例年通り、金沢のお馴染みさんに代引きで送った荷物が一時迷子になり、結局2日間の遅延配達となった。

 〇〇さんの従業員による荷物の乱暴行為によって、さらにクロネコさんに荷物が殺到したのかもしれないが、それ以前からアマゾンさんの多量の荷物の増加が、従業員の過重労働の原因だとニュースでは指摘されていた。

 ヒゲジジイも書籍の購入にはアマゾンさんを利用することもあり、新刊よりも絶版書籍類を購入することが多いので、必然的にアマゾンさんに出店している業者に注文を出すことが多い。

 それ以外では、日本の古本屋サイトやスーパー源氏サイトで古書を求めることもあるが、古書の中にはアマゾンに出店している業者でなければ、取り扱いがない書籍も稀にある。

 今回もそのような古書を2日以内に発送するとうたっている業者で、日々評価も上々で信用できそうな店を見つけたので、22日にAmazonギフト券で、送料込みで4,223円を支払って注文。

 ところが4日経っても発送準備中のまま。
 そこで26日以降、毎日のように問い合わせてもナシのつぶて。

 『12月31日までにお届け予定』の期日には到底間に合いそうにないので、アマゾンさんからもメールの返事を催促してもらっても、やはり今のところ無音のまま。

 業者としてのこのような裏切り行為が続けば、早晩、Amazonマーケットプレイス保証申請を行うことになると、こちらからもアマゾンさんからも警告のメールを送ってもらっても、やはりナシのつぶて。
購入者様に代わりまして、Amazon.co.jpカスタマーサービスよりご連絡いたします。 下記のご注文についてご依頼がありました。お手数ですが、購入者様にご連絡いただきますようお願い申し上げます。 -------------------- 注文番号: ************ 商品: *******
お問合せ理由: 未返信(連絡後3営業日超過)
 詳細: 12月26日よりお客様から連日ご連絡をされていますが、ご返信をいただいておりません。 早急にご返信をお願いします。 -------------------- 出品者様の評価やパフォーマンスを維持するために、購入者様への迅速なご返答にご協力いただきますようお願いいたします。本日より2営業日以内にご返答いただけない場合や、購入者様と出品者様との間で問題が解決しない場合は、購入者様によりAmazonマーケットプレイス保証が申請される可能性もございます。

 これまでの信用を一気に失くす事態に陥っても構わないというのだろうか?

 人間はこれだから信用ならないというよりも、まったく不可解な動物であるというべきだろう。

 1〜2年前にも同様な業者に遭遇して、アマゾンさんが業者にかわって返金してくれたことがあったが、本当に人間のやることは理解に苦しむことがある。

 蛇足ながら、アマゾンさんに出店している業者に、高価な中草薬系の健康食品を注文した人の話では、送られてきたのは写真の箱入りとは異なって、中身だけが送られて来たので、とても気味が悪かったが泣き寝入りした、という人の話を聞いたこともある。

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2010年12月31日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年12月31日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

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2016年12月08日

世も末: 「除夜の鐘」 にうるさいとクレームだとっ!

2009年12月08日の茶トラのボクチン(5歳)
2009年12月08日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 ヤフーのニュースで先ほど読んだばかりだが、世も末だ!

 日本の年中行事の中でも際立った1年の最後を飾るビックイベントにクレームを出す人がいるという。

 一握りの非常識人のために、除夜の鐘の行事を中止するお寺もあるという。

 まるで野党のどこやらの女党首のように、恐ろしい形相でガミガミと、他者にクレームをつけるために生まれてきたかのような連中が、跳梁跋扈する世の中である。

 だから、常々書いているように、人間は猫よりも遙かに劣る最低の動物だと言うのである。

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2008年12月10日の茶トラのボクちん(4歳)
2008年12月10日の茶トラのボクちん(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ 

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2016年11月16日

一昨日の月曜日も、本日の水曜日も、代理人の問い合わせに、お断りするのに四苦八苦

2009年11月16日の茶トラのボクちん(5歳)
2009年11月16日の茶トラのボクちん(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 もっとも忙しくなる月曜日には、代理人はお断り、月曜日は新規相談は受け付けないという規則をHPやブログで明記しているのを知りながら、敢えて月曜日に問い合わせにやって来る代理人。

 お断りするのに長い時間を費やして四苦八苦。

 おかげで、発送注文のメールの返事や、送り状の発行や、荷造り業務など、大幅に遅延して困り果てた。

 そして本日の水曜日といえば、ご家族の代理人による無理難題の電話による問い合わせ。

 超遠方から常識的に考えても、病状からは絶対に無理なものを、自家用車で強行して危険をおかしてでも連れて行くという無謀な電話に、これも説得してお断りするのに四苦八苦。

 昼、ようやく昼食を摂ろうとした時間帯に、一時間半以上も無謀な代理人を説得するのに、疲労困憊。

 それでなくともクレーマー豹変率の最も高い、同じご家族の代理人である。

 久しぶりに不整脈まで発生して、とうとう昼食が摂れなかった。

 がっくりと疲れが出て、店頭は幸いに常連さんたちばかりが続いたお陰で、好き勝手な行動ができて助かった。

 当方のHPやブログで、代理人の問い合わせは受け付けないと明記しているのを承知で、加えて月曜日を敢えて選ぶ人、月曜日でなくとも無謀な長距離を病人さんにとっては明らかに自殺行為に等しい遠距離ドライブを行おうとする人。

 冷静さをまったく欠いて、誰が考えても無謀な強行軍を病人に強いる代理人の身勝手さには辟易。

 こんなことに神経を使い過ぎて、こちらがぶっ倒れでもしたら、あの世から恨んで出てやろうかとさえ思ってしまう。

 自己中の人達が跳梁跋扈する人間社会というのは、一つでも言い間違えると逆恨みされたり、本当に付き合いにくい。

 もちろんヒゲジジイも含めて、これだから人間様は猫よりも劣る最低の動物だというのである。

 一昨日は2件を店頭でお断り。
 本日は電話での問い合わせの2件お断り。
 そのうちそれぞれ1件は、執拗な代理人を断るのに長時間を要して四苦八苦。

 せっかく便利なホームページやブログであったが、急に効力を失ってきたのだろうか?

 最近は、無理難題を承知で強引な人達が、突然、急に増えているが、これもある種のトランプ現象の影響なのだろうか?

 もしそうだとすれば困りものだが、ごっついオッサンが「血圧の薬あるかっ!」と、がなり立てるように突然闖入して来た。

 「病院に行くべきでしょうがっ!」とこちらも怒鳴り返したら、意外に素直に退散されたについては、人は見かけによらないものである。

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2009年11月16日の茶トラのボクちん(5歳)
2009年11月16日の茶トラのボクちん(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲジジイ at 21:27| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2016年11月14日

人によっては、突然豹変するので猫よりも信用ならない(苦笑

2008年11月14日の茶トラのボクチン(4歳)
2008年11月14日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 奥さんが以前、関節リウマチなどで漢方薬を利用され、経過よく持続的な寛解を得ていたことから、ご主人が膝が悪くて病院では治らないので、と連れてこられたことがあった。

 そのため、いつもながら熱心に患部の寒熱の状況などを詳細に質問し続けていたところ、最初は紳士然としておとなしく返事されていたところが、突然、「そんなことわかるか! もうもらわんでもいい!」と突然豹変して立ち去った。

 奥さんにしても、こちらに謝るでもなく、スタスタと出て行ったのには恐れ入った。
 それ以来二度と音信不通で、幸いなことである。
 当然、二度と来られる筋合いではない。

 こんなことが何年か前にあったが、家業は実に美味しい独特な和菓子で有名な店の主人だった(苦笑。

 最初は紳士と信じていたので、こちらはできるだけ適切な漢方薬を見つけてあげようと、面倒な弁証論治を行っていたというのに、これだから人間は猫よりも劣る最低の動物であるというのである。

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2008年11月14日の茶トラのボクちん(4歳)
2008年11月14日の茶トラのボクちん(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲジジイ at 00:09| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2016年10月23日

せっかくの日曜日に、業者から繰り返しウルサイ電話

2016年10月21日のシロちゃんと茶トラのトラちゃん(メス3歳)
2016年10月21日のシロちゃんと茶トラのトラちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 業者からのウルサイ勧誘電話は、ネットで調べればすぐに素性が割れる

 だから意地でも絶対に受話器は取らない。

 取らないと何度でも執拗にかかって来る。

 せっかくの休日を、電話攻勢で神経を逆なでするような、デリカシーのない業者たちは、ペテン師予備軍に違いない。

 おそらく次のステージでは、明かりの乏しい、薄暗い荒れ野の住人となることだろう(苦笑。

 猫の写真が貼りたくなったら、こんな下らんことでも書いておかないとサマにならない。

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2016年10月17日のスコちゃん(オス3歳)
2016年10月17日のスコちゃん(オス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2010年10月23日のボクチン(6歳)
2010年10月23日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲジジイ at 17:43| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2016年10月21日

市内から新規で来られる人の半数はお断りせざるを得ない理由

2011年10月22日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年10月22日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ボクチンの母

 病院に通い始めて間もなく、待ち時間が我慢できないのか、まるで駄々っ子のように病院に通うのがイヤだと、診断も下らないうちに新規にやって来る相談者は、決まって近くの市内在住の人達である。

 当然、すべてお断り。

 頑固な慢性疾患は、まずは病院に通って、しっかりと診断と治療を受けるべきで、それを面倒がって、もしも重大な疾患が隠れていたらどうするのだろうっ!?

 そういう人に限って、理解力がないのか、こちらに病名を訊いみたり、どれくらいの期間で治るのかと執拗に質問攻めに合わされるので、実に辟易する。

 診断行為は病院の医師のみが行えるので、漢方薬局のできることは、体質と病状に応じた適切な漢方薬を提示し、販売できるだけである。

 あるいは病院で診断が下っていても、あまりにも軽症過ぎて、食事療法だけで解決しそうなものを、近くだからといって、仰々しく漢方相談に来られても、少ないスタッフで日々様々な仕事が山積しているのに、お邪魔虫としか言いようがない。

 今週も、そのような市内から来られた新規の人達の半数、といってもお断りせざるを得なかった人は2名だが、そのうちの1名などは、何度もお断りしているのに、執拗に質問攻めにあって、女性薬剤師は疲労困惑。

 ヒゲジジイが相談室の遠くから、応援してもさらに食い下がられる。
 まるで駄々っ子のように病院に通うのがイヤだと、診断も下らないうちに、とんでもない話である。

 前後に遠来の新規の相談者と定期的に通って来る人達で、次第に混雑して来ると、ようやく諦めてもらえたが、まだまだ時期尚早の人達をお断りするのが、もっとも難儀で神経を消耗し、貴重な時間を無駄に奪われるのは、実に腹立たしい。

 同じ市内でも、新規相談に来られた途端に、緊張のあまり涙があふれ、しばらくものが言えないほど真剣で、切羽詰まった様子には、強く胸を打たれ、同情と好感の持てる人も多いというのに、人様々である。

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2010年10月22日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月22日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

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2016年10月03日

匿名でしか批判メールを寄こせない卑怯者

2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳)
2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 カナダの研究者によると、ネットを徘徊する匿名の批判者達は、サイコパスなナルシストで、サディストであることが判明しているというが、昨夜、久しぶりに嫉妬に燃え尽きそうな悪霊としか思えない匿名者による批判メールが舞い込んだ(苦笑。

詳しくは、
2016年10月02日 近藤誠妄信者の匿名による批判メールの内容が恐ろしい!
にある通り。

 ちょうどカール・A・ウィツランド著『医師の心霊研究30年』や『精神科医ウィックランド博士の迷える霊との対話―精神病を除霊で治した医師の30年 スピリチュアリズムによる人類への警告 』、あるいは『迷える霊(スピリット)との対話―スピリチュアル・カウンセリングによる精神病治療の30年』(いずれの3著書とも原書は同じものの翻訳書籍)で登場する、サイコパスチックで嫉妬に燃え狂う悪霊に取り憑かれた可哀そうな人達の一人なのだろう。

 近藤誠医師の諸著書に対する恐ろしいほどの誤読!

 のみならず、他人の家庭の事情に対する妄想を逞しうし、まるでピント外れの激しい妄想にもとづいて非難を浴びせる読むに堪えない批判メール。


 猫どころか、人間以下の、嫉妬に燃え狂う地獄の住人の、出る幕ではないだろう。

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2016年10月1日のスコちゃん(オス3歳)
2016年10月1日のスコちゃん(オス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年10月1日のトラちゃん(メス3歳)
2016年10月1日のトラちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳)
2016年10月1日のシロちゃん(メス3歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2010年10月4日のボクチン(6歳)
2010年10月4日のボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

2010年10月4日のボクチン(6歳)
2010年10月4日のボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母

posted by ヒゲジジイ at 00:00| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

先生と言われるほどの馬鹿

2008年9月25日のボクチン(4歳)
2008年9月25日のボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 ネット上で公開されている大辞林 第三版の解説によると
せんせいといわれるほどのばかでなし【先生と言われるほどの馬鹿でなし

〔先生という敬称が必ずしも敬意を伴うものではないことから〕 先生と言われて気分をよくするほど,馬鹿ではない。また,そう呼ばれていい気になっている者をあざけって言う言葉。
 とあるように、医師や薬剤師が先生と言われるときにも同様とはいえ、政治家の先生方については「先生と言われるほどの馬鹿」と言い切られるべき人も多いだろう

 昨今なんといっても鼻につくのが、どこそこの党首に選ばれた国籍問題の女性である。

 話が二転三転して、臆面もなく嘘にウソを重ねて、恬として恥じない見上げた根性。

 おまけに自身は「バリバリの保守」であるなどと、厚顔無恥も甚だしい!

 「ウソつき」とはあの政治家たちのためにあるのではないかと怪しんでいる。

 本名が村田蓮舫ということでも、なおさら腹立たしい(苦笑。

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2008年9月25日のボクチン(4歳)
2008年9月25日のボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2010年9月25日のボクチン(6歳)
2010年9月25日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2010年9月25日のボクチン(6歳)
2010年9月25日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2010年9月25日のボクチン(6歳)
2010年9月25日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2010年9月25日のボクチン(6歳)
2010年9月25日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

posted by ヒゲジジイ at 22:28| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする