2007年12月05日

風邪やインフルエンザに対する傷寒論医学の危うさについての貴重な御体験のお便り



 ときどきご登場頂いている東海地方の漢方薬局経営の女性薬剤師さんからの貴重なお便り。

 急性の発熱性疾患である風邪やインフルエンザにおいては、傷寒論医学にばかり頼ることは出来ないという見事な証明でもあるので、風邪とインフルエンザ専門のブログ 漢方と漢方薬は風邪・流感(インフルエンザ)に本当に有効か?
 に掲載させて頂いた。

 題して 傷寒論医学の危うさについて である。
posted by ヒゲ薬剤師 at 20:24| 山口 曇り| 中医学問答 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする