とりわけ橋下徹という親中派として世間では高名な弁護士で不愉快な評論家。
以前の愛国心に満ちた発言とは打って変わって、中国を歴訪して以来、媚中派に成り下がった暴論の数々は聞くに堪えないし、読むに堪えない。
そのほか、立憲民主党の岡田氏をはじめ、聞くに堪えない媚中派モロダシ連中には、いつも吐き気をモヨオス。
ともあれ、最近自身がハマッているのは、冠元顆粒あるいは生薬製剤二号方に、某社の超最高品質の三七人参の併用で、他社の雲南田七よりも遥かに優れていると実感している(笑。
これで血管が詰まらない破れないを実現し、あと20年以上仕事を継続できれば何よりで、但し、日々重い荷物の搬入や、あるいは発送の荷造りなどで時折腰痛が軽度ながら再発するのは、やむを得ない(苦笑。
ところで、漢方原料の輸入価格を心配する人がいるが、中国の過剰なほどのデフレにより、むしろ輸入価格は下がっても不思議はないのに、某社の雲南田七などは、信じられないほど仕入れ価格が暴騰したという報告があったが、ニワカには信じられない。
応援したくないアンチの人が多いですね⇒
ラベル:橋下徹
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