2025年12月13日

甘くはない肝胆膵系のがんサポート

 前回のような大腸がんや肺腺がんの初期などとは異なって肝胆膵系の悪性腫瘍類は、まったく同様には行かない。

 長年の経験上、一定のサポート効果が出せるのは、必ず高用量の牛黄と一定量の麝香を基本に据える必要があった。

 これらが欠けると、多種類以上を様々に工夫しても、サポート力は激減に近かった事例が多い。

 ところが、過去の事例ではスキルス胃癌や前立腺癌のステージ4や、あるいは肺腺癌の初期に限っては、牛黄や麝香がなくとも立派な成功例がかなりある。

 ところで、ここ何年も牛黄が爆上がりで、金相場の2倍以上に跳ね上がっているのは、残念を通り越して歯痒いばかり。
応援したくないアンチの人が多いですね

2011年12年14日の茶トラのボクちん(7歳)
2011年12年14日の茶トラのボクちん(7歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:がんサポート
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