2020年03月11日

先が見えない不安

 先が見えない新型コロナウイルスのパンデミック。

 世界中が、不安と恐怖のどん底に陥っている。

 日本国内でも、いまだに一部の大学病院では、一般外来の医師に配られるマスクが、1週間に1枚だけという現実!

 このままでは、各国で医療崩壊の現実が、待っているのかもしれない。

 今後、世界の秩序がどのように変化するだろうか?

 独裁国家が、今後どのようになるのか?

 意外に民主国家が崩壊するかもしれないし、逆に独裁国家が無くなるのか?

 ちょっとイやな予感では、独裁国家でなければ存続できない恐怖の暗黒世界が、新型コロナウイルス同様のパンデミックとなるのかもしれない。

 中国の監視社会による新型コロナウイルスの制圧方法を見ていると、そんな不気味な予感が脳裏をよぎるのである。

 新型コロナは人工的ウイルスという、隠密裏に研究されていた自作のずさんな管理による漏出から、悲惨な自演となった、とも言える噂は絶えないが・・・。

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2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳)
2012年03月11日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母


 
posted by ヒゲジジイ at 15:46| 山口 ☀| 新型コロナウイルス・風邪やインフルエンザ・咽喉痛 | 更新情報をチェックする