2019年08月22日

過度な冷房に耐えながら診療する某医師が愛用する藿香正気散(かっこうしょうきさん)

 保険漢方には存在しない藿香正気散。

 ガンガンと冷房が効きすぎる公立病院に勤務する某医師の対策は、藿香正気散の服用である。

 この藿香正気散なしには1日も診療を続けられないという。

 村田漢方堂薬局で販売する藿香正気散は、同じご家族の人達も常用されているというが、即効性のある優れたエキス製剤である(笑。

 冷房病に優れた効果を発揮する藿香正気散!

 ヒゲジジイ自身は、『練乳かき氷』を1日に7〜10個口に入れるので、胃腸を保護する目的で、この藿香正気散を常用している(呵々。

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2010年8月23日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月23日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ボクチンの母
ラベル:冷房病
posted by ヒゲジジイ at 08:34| 山口 ☁| 熱中症や冷房病 | 更新情報をチェックする