2017年10月06日

人生はそれほど長くはないのだから、サイコパスの人達に翻弄されて、人生をメチャクチャにされないこと

2010年10月5日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月5日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 政治の世界は、人間がいかに最低の動物であるかを証明されているようで、ますます同じ人間であることが恥ずかしくなる。動物の中では最も神に近いと言われる猫ちゃんたちに申し訳ない。

 市民運動家たちに「市民」という日本語を乗っ取られてしまったのは、まことに釈に障る話だが、期待する保守であっても、いまや日本全体が、一人の鵺(ぬえ)的なサイコパス女子に翻弄され続けている現実こそ、実に不愉快。

 どうせ、策士は策に溺れて、いずれ化けの皮が剥がれることを期待するばかりだが、本当に人間と言うのは、こうまでもみっともない動物なのかと、悲しさを通り越して呆れるばかり。

 ノーベル文学賞を受賞されたカズオ・イシグロ氏が訴えるように「人生は短い」のだから、まずはサイコパスの人達に翻弄されて、人生をメチャクチャにされないこと。

 とうぜん、国家も同様である。

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2010年10月5日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年10月5日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ
ラベル:サイコパス
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posted by ヒゲジジイ at 00:10| 山口 ☁| とんでもない話や、信じられない困った話 | 更新情報をチェックする