2017年03月07日

喫煙者が迫害される現代社会

2009年03月07日の茶トラのボクチン(4歳)
2009年03月07日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 平和な時代にあっても、必ずターゲットを見つけて迫害せずにはおれない病的な人たち。

 だったらタバコの製造を禁止すればよい。

 ついでに、タバコよりも健康被害が大きいアルコール類も禁止すればよいだろう。

 アルコール類こそ、タバコよりもはるかに問題が多いはずだが、タバコを吸う人間よりも、アルコールに溺れる人間があまりに多過ぎるから、タバコほど強く文句が言えないのだろう。

 アルコールはよくて、タバコが悪いと誰が決めるのか?

 体質によっては、アルコールの匂いを嗅ぐだけで、吐き気を催す小児や子供、のみならず大人すら多い現実。

 愚娘の子供の頃は、祖父の部屋で、ビールの匂いが漂っているだけで、実際に嘔吐していた。

 ヒゲジジイ自身、アルコールは一滴も飲まないだけに、匂いを嗅ぐだけで吐き気がする。
 のみならず、酔っぱらって調子に乗っている奴を見ると、張り倒したくなる。

 臭いものには蓋をする、ご都合主義の卑劣な人間ども。

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2010年03月07日の茶トラのボクチン(5歳)
2010年03月07日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ヒゲジジイ
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