2016年11月13日

病名は何であれ、頑固な腰痛や神経痛など、足腰の疼痛関係は中医漢方薬学の比較的得意分野ではあるが

2008年11月13日の茶トラのボクチン(4歳)
2008年11月13日の茶トラのボクチン(4歳) posted by (C)ボクチンの母

 驚くべきことだが、中学校の同窓会名簿にヒゲジジイの名前はあっても、住所や職業の記載が五十数年来、まったく記載がないという!
 同級生が心配して、どうしてないの? いつも学年の同窓会など、一度もやって来ないけど、案内はないのだろうか?と。

 もちろん一度たりとも案内はないし、当時から同窓会の幹事の少なくとも2人は、陰湿なイジメを繰り返していた地獄の住人達だったので、まだそいつらが昨今も幹事を続けているのだとしたら、イジメを今に至るまで続けているつもりなのかもしれない。

 愚息や愚娘が同じ中学校に在学中でも、親のヒゲジジイは同窓会名簿では行方不明のまま(苦笑。

 男の嫉妬は、女のそれよりも激しいというから、恐ろしいものである。

 これなども、人間は猫よりも劣る最低の動物であることの例証の一つに過ぎない。

 ヒゲジジイの出身中学校は、徒歩で行ける近距離である。
 その中学校の同窓会名簿には、名前の記載があっても、住所や職業の記載が五十数年間も未記載というのだから、恐れ入るではないかっ!

 もちろん、中学校とは異なって、出身高校の同窓会案内は頻繁にあるが、億劫だから行かないだけである。

 それはともかく本題である。

 即効が出るとは限らないが、神経痛や腰痛であれ、病名が何であれ、西洋医学治療や病院のツムラ漢方などで、何年も通って治らなかった人たちであっても、当然ながら、ほどほどの根気と忍耐さえあれば、綿密な弁証論治にもとづく自費の漢方薬で、十分に改善を得て、明るい生活を送ることができる。

 これらの疾患では、現実に多くの地元近辺の人達が、自然に人から人へと伝わって、多くの人が村田漢方堂薬局の漢方薬を利用されている。

 運がよければ僅か1方剤だけで改善できる人もいれば、数種類の配合を必要とする場合もあるが、それにしても他の疾患に比べても、比較的安価な配合で解決することも多いのだから・・・といっても、これらでも高すぎると思う人は、自費の漢方薬には向かない。

 あまりにも日常茶飯事に相談を受けて、多くの地元の人達が利用されているので、地元の口コミがあるのは有難迷惑のことも多く、「薬局で治るものか!」と頑固に各病院を転々として、どうしても治らない人がいて、そのご家族から相談があったが、本人は短気な男性で気に入らぬと暴言を吐く人種というから、トンデモナイ!そんな人にまで気を遣ういわれはないので、絶対に連れてこないようにと強く釘を刺している。

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2010年11月13日の茶トラのボクちん(6歳)
2010年11月13日の茶トラのボクちん(6歳) posted by (C)ボクチンの母
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