2016年11月07日

「道場破り」 というよりも 「中西医合作」 でしょっ

2011年11月07日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年11月07日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母

 昨日、フランスから届いたスペイン風の美人女性のメールに
村田漢方堂のおくすりを飲んでいる人がパリにいて……キュリー研究所で世話になって………何だか道場破りみたいで可笑しいですし、心強いです。
 とあって、大笑いしてしまった。

ちなみに昨日の11月5日はマリー・キュリー女史がソルボンヌ大学において女性として初の教授になられた日なのだそうです。1906年ですから110年前ですね
 と、ちょと知らなかった現地ならではの情報も。

 ところで、月曜日の午前中は、フランスではなく日本国内から、大腸がんによる肺などの多発転移がほぼ消失していると喜びの電話がかかって来た。

 抗がん剤の治療が始まった途中から、主治医公認で村田漢方堂薬局の多種類の漢方薬類を2ヶ月半併用された段階で、抗がん剤治療も5クールが終わって、いよいよCT検査。

 どの画像を見ても、転移巣はまったく発見できなかったという。

 まだまだ長丁場の今後だろうけど、「道場破り」というよりも、間違いなく「中西医合作」でしょう(笑。

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2011年11月07日の茶トラのボクチン(7歳)
2011年11月07日の茶トラのボクチン(7歳) posted by (C)ボクチンの母
 
posted by ヒゲジジイ at 21:52| 山口 ☁| 大腸癌・直腸癌・虫垂癌による転移・ステージ4など | 更新情報をチェックする