2016年08月24日

毎日まいにち、テレビで報道される一般人のみならず芸能人たちの犯罪行為を見ていると

2010年8月24日の茶トラのボクチン(6歳)
2010年8月24日の茶トラのボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

 寄せては返す波の音、

 人間様は、猫よりもはるかに劣る救いようのない動物である。

 どうしてあのような真面目な人がっ!? というようなケースも多く、人間の心の闇は、一説には憑依現象に他ならないという。

 その分野の研究は、非科学的と言って、頭っから否定されることが多いが、まんざら否定できない問題が潜んでいるかもしれない。

 といっても憑依される人間そのものに問題があり、類は友を呼ぶ現象に他ならないのだろう。

 「魔がさす」という言葉そのものが、それを証明しているのかもしれない。

 副作用が激しいだけでなく、却って腫瘍マーカーも上昇して、二度と使えないと判断されたはずの同じ抗癌剤を、漢方サポートによって、せっかく体調を回復させ、腫瘍マーカーも劇的に下がっているのをよいことに、甘い言葉をかけて、同じ毒薬(抗癌剤)を再投与する主治医達こそ、きっと「魔がさす」こと、すなわち悪霊に憑依されているに違いない。

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2010年8月24日のボクチン(6歳)
2010年8月24日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

2010年8月24日のボクチン(6歳)
2010年8月24日のボクチン(6歳) posted by (C)ヒゲジジイ

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