2016年01月14日

愛読書を知れば、その人の人生観が垣間見える

2010年01月14日の茶トラのボクチン(5歳)
2010年01月14日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母

 上っ面の弁証論治にならないように、時間をかけてあらゆる方向から分析する必要があるが、その中でも意外に参考になるのが、その人の愛読書。

 自身の愛読書を言えば、若い頃から長年の愛読書が二つある。

 当然、専門の漢方関連書籍は除外しての話である。

 兼好法師の徒然草と、モンテーニュの随想録(エセー)。

 かなりオーソドックスでした(苦笑。

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2010年01月14日の茶トラのボクチン(5歳)
2010年01月14日の茶トラのボクチン(5歳) posted by (C)ボクチンの母

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タグ:徒然草
posted by ヒゲジジイ at 08:32| 山口 ☁| 哲学の煙(けむり)と漢方薬 | 更新情報をチェックする